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豪華すぎ!!上田真田まつりに「真田丸」のキャスト達が・・・!

この草刈正雄さんのブログでさらりと書かれていますが、今週末、長野県上田市で行われる「上田真田まつり」に、草刈さんはじめ大河の豪華キャストが出陣だそうです! これ、すごすぎますよね・・・ ただでさえ人気のお祭りがさらに今年は大河効果でかなり混み合いそうなのに大丈夫かな・・・さすがに堺雅人、大泉洋は出ないようですがそれでも十分に凄いメンツ。(女優さん一人くらい来て欲しかった気もするけど。) 今年は無理だけど、いつか行ってみたいお祭りではあります!! 大河ゲストのこと、公式ではまだ書かれてないですね・・・ http://www.uedasanadamatsuri.jp
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♡篠原涼子も着用、ニットワンピ♡
今年の流行りのニットワンピを探しに、いろんな店を見ている中ふらっと「Lily Brown」へ=333 店員のお姉さんが来ている、ワンポースも厚手で可愛かったんだけど、私の目にとまった「 カシュクールワンピース」♡ 大人ぽさもあり、女性らし可愛さもあり、のこのワンピースに一目ぼれし、即購入!!w このワンピースのポイントは・・・・ バックの大胆なカシュクールデザインが、大人ぽさを演出してくれる所☆ そして、ニットワンピだと、どうしても、メリハリがないスタイルになりがちなのに、このワンピースは、ウエストがブラウジングになっているから、スタイルがよく見える所♡ タイトシルエットだけどニット素材だから、きつく見えない所もgood♪ 購入を決めた後に、店員さんが、「このワンポース、篠原涼子さんが着て人気なんですよ♪」って~ 私が、見た時は、ネイビーとキャメル色しかなくて、実際は3色展開でグレーもあったとの事(-д-;) グレーも合わせやすい色だし、長く着れる色だし、ドラマで来た色となると、一番先になくなるのは納得。。。(〃_ _)σ∥ という事で、私はネイビーを購入したよ♡ パールのネックレス・ロングネックレスがとっても映えてとっても素敵だし、合わせやす色だから、コートも選ばなくて済むのがとっても良い♪ Lily Brown (リリーブラウン) http://lily-brw.com/ オンラインショップ http://usagi-online.com/item/LBW0115F0073?clr_id=103&areaid=sp150514USAGI10off みなさんは今年、ニットワンピ、どんな物を購入しましたか?
テレビの進化か。正統派年寄り向け番組「じゅん散歩」で高田純次がボケまくる
あの王道散歩番組で高田純次が登場。 いつまで続くのか心配なくらいボケてます。 (見ていない人はじゅん散歩でTwitterをチェック!) 元気が出るテレビ出演時の懐かしいVTRで高田順次さんのロケレポートを見ると、異常なサービス精神で、ハチャメチャにやっていて、とにかく凄い。近年もテキトーと評されることが多いですが、何もない所にすかして無駄な煙を立てる姿は、全然変わっていません。 しかしながら、ちい散歩ゆうゆう散歩に続く正統派の番組に、アナーキーおじさんがはいってきて、絶妙なバランスを取るというのは、テレビも進化したなあと感じませんか(誰への主張なのか)。もはや面白くない人でこういう番組が成り立つ人を探す方が難しいのかもしれません。否、安定のテレビ東京がありました(前田吟、舞の海、長谷川初則いろいろ探せばいるか)。 それはともかく、録画したくなる楽しい番組がまたひとつ増えました。 まあ後半は相変わらずほとんど通販コーナーですが、、、 じゅん散歩http://www.tv-asahi.co.jp/junsanpo/ テレビ朝日 2015年9月28日(月)スタート 毎週月曜~金曜 9:55~10:30 <出演者> 散歩人:高田純次 通販コーナー:新山千春 / 愛華みれ 追伸:生稲さんお疲れさま~。
京都の穴場、まさに「はんなり」の城南宮(早春は枝垂れ梅と椿の響宴)
友人曰く「まるであの世の光景」だそうですが、私まだ生きてます(笑)。 遡る話なので同じ光景が見られるのはまた来年になりますが、これは普通に京都観光で撮った一枚。このシャッタースポットは多少穴場ではあるんですが、でもこの光景を狙ってここにずっと通ってる写真家さんもいます。 こう見ると観光地っぽいですよね。 場所は京都城南宮の神苑内、「春の山」と呼ばれているエリアの入口付近です。上の写真はこの春の山の逆側に回り込んだあたりから撮ったもの。ここから長い間、向こう側が見通せないくらいの枝垂れ梅が続きます。 苑内を一周してみると全敷地がとても華やかに造園されていて、それぞれの旬に訪れてみたいと思う場所でした。現地のあちこちに「源氏物語」と書かれていたので帰って来て調べたら、そもそも白河上皇が源氏物語の六条院から着想して作った離宮ということで納得。京の言葉で言えばまさしく「はんなり」ですね。 今年2月18日から3月21日は「しだれ梅と椿まつり」。椿は苑内あちこちで見かけるんですが、この春の山は写真の枝垂れ梅がメインのエリアです。今知りましたが期間内は美容健康と招福の「梅の花守り」が梅を冠した巫女さんから特別授与されるとのこと。私もいただいてくればよかった…。同じ羽目にならぬよう、事前に上のリンクで見頃や椿餅など一通りチェックされるのをお勧めします。 私が行った3月一週目は旬を過ぎたころだったのか、風がふくたびに桜吹雪のような梅吹雪が舞い散りました。 だから築山の地表はこのとおり。この写真だと梅の枝は既に花が散って寂しい状態なんですが、この地表だからこその一枚目の写真(地面が白ピンク)になるんですよね。だから枝垂れ梅の散る前でも散り過ぎたころでもない、ちょっとだけ遅いタイミングを狙うと「あの世」感が味わえます。 というわけで、城南宮お勧めです。私も京都に行ったらなるべく訪れることにします。 実は城南宮は京都の南側で周囲になにもないので(※)わざわざ行くのは時間が惜しいと思ってました。 実際行ってみると京都駅から地下鉄で7分&タクシーで1メーターで行けます。タクシーに乗らず20分歩いてもいいのですが、歩いて楽しい道ではないし、旅行中なら貴重な時間と体力をセーブする方がいいかなと思います。ただしタクシーが非常に少ないですが…。 ほかに京都駅から京都らくなんエクスプレスバスで20分程、または市営バスで30分程という手もあります。 ちなみにこれから4月になると桜・藤・つつじの時期、「春の御苑花めぐり」というイベントに切り替わるそうです。 方除けの大社 神南宮 京都市伏見区中島鳥羽離宮町7番地 075-623-0846 ※周辺地図を見ると周りに色々あるみたいですね。鳥羽離宮跡はチェックすべきだったかも…というわけで歩くのも悪くないかもしれません。次回はちゃんと予習しなくては!(でも道によっては環七みたいな感じなんですよ)
七変化する、青文字系モデル・青柳文子ちゃんがホント可愛い!
かわうぃ〜〜〜っこれは、ズバリ「青文字系」という顔をしてらっしゃる!でも、最後にあげてる写真の青柳文子ちゃんは別人みたいだよ〜!見てみてね。 おしゃれさん。WEARで自分のファッションコーデを公開されてます〜! http://wear.jp/aoyagifumiko/ (関係ないけど、鼻筋もきれいだし、小鼻ちっちゃい…さすがモデルですね) 青柳文子ちゃん、マガジンも出してるよ!その名も「あお」。 http://www.amazon.co.jp/dp/480023803X/ 21世紀のカルチャー女子に贈るマガジンなんだって。amazonで見たら、「よく一緒に購入されている商品」に菊池亜希子さんの「マッシュ 」があったよ(笑)うん、たしかにどちらも今世紀の青文字代表ですね。 女優として、映画にも出演してる!靴職人見習いの男の子に恋心を寄せてる女の子役。 その男の子も、韓国の人気グループ「NU'EST」のレン。普通に面白そうだな。ドラマでは、「ゴーストレート」っていうのに主演で出演してます〜! この青柳ちゃん、可愛くて好き!CINRAで特集も組まれました。沖縄を旅行してます。 これ、ウミヘビ食べてるんですけど、感想は「ツナみたい」だそうです(笑) 冒頭でも話したけど、びっくりするのは、髪型やメイクでかなり印象が変わること。まるで別人みたいに変わるんですよ。この写真と下の写真、全然違くないですか? どっちもかわいいですけどね!髪型やメイクでこんなに変われるモデルさんって珍しいんじゃないかな?最近、髪型を変えたらしく、Twitterでも「髪を切ってから、久々に会う人や初対面の人に会うとまず「はじめまして」と言われて「青柳文子です」と名乗ったら「あ!知ってます!昔から」と言われがち」と言ってました! 青柳ちゃんのこと知らなかった人は、ぜひチェックしてみて!一緒に応援しましょ〜っ!^^
和菓子のお雑煮、花びら餅
お正月休みも終わりますねー。個人的に毎年だいたい大掃除して実家に行って帰ってきたら終わってるという慌ただしい休暇なので特に嬉しくもないんですが、この時期に楽しみなのが花びら餅です。 大大大大好物で、和菓子の中で一番美味しいんじゃないかと思うくらい。お正月前後しか販売されないので飽きるまで食べすぎないのもいいのかもしれません。 もとは宮中雑煮という食べ物からお菓子になった経緯のため、味噌餡と牛蒡がベーシックな中身のようです。私がいつも買う仙太郎さんのは人参も入っていてますますお雑煮。古式ゆかしく牛蒡も二本です。詳しくはこちらを。 お正月限定菓子なのであちこち食べ比べる機会もないのですが、今まで食べた中では仙太郎さんの味が一番好みでかれこれ10年くらいいただいてます。 牛蒡も人参も餡もそれぞれとてもいい味な上に、口の中で一緒になるとこれまた絶妙のバランス。味だけでなく食感や香りや水分もパーフェクトなんじゃないでしょうか。販売されてるうちにあと3回は食べちゃおう。 と、こんなに褒めておきながら実はほかにも美味しい花びら餅があったら食べてみたい。たまには違うお店で買ってみようかなあ。 「ここの花びら餅はすんごいよ」というのがあったら是非教えてください! 仙太郎
落語をアニメで楽しむ「昭和元禄落語心中」スタート。
年末年始、伝統的な芸能に触れたくなるのはなぜなのでしょうか。 たまたまテレビで放送しているから。神社やお寺など歴史を感じる機会が多いから。着物を着るから。答えらしい答えが見つからないですが、とにかく落語や漫才、歌舞伎などなど楽しむ人は少なく無いでしょう。 さてそんなトラディショナルな気持ちが高まっている今、落語のドラマが放送開始されました「昭和元禄落語心中」。 2010年にマンガはスタートしていて、2013-2014年には、17回メディア芸術祭マンガ部門優秀賞や38回講談社漫画大賞するなど読み応えある作品として注目されていました。 そして、2015年に単行本第7、8巻にOVAが付いた特装版で映像化。いよいよ連続アニメとして放送が開始されたわけです。 初回は1時間スペシャルで、OVAの内容をまとめたものです(「与太郎放浪篇」)。 昭和元禄落語心中 http://rakugo-shinju-anime.jp/ TBS系(1月8日スタート) 金曜深夜26時過ぎ ※BS-TBSでは1/9土曜24時から ※Amazonプライムビデオでも配信中 昭和50年ごろを舞台に、落語家に入門するチンピラ「与太郎」の物語。 落語に詳しくなくても、ちょっと昔の日本の青春劇として。詳しい人なら死神、芝浜など噺とのリンクも楽しい、伝統芸能風が吹いている新春から観始めるのにぴったりのアニメです。 ちょっと深夜ですので、私は録画をして楽しみたいと思います。 漫画公式サイト http://itan.jp/rakugoshinjyu/
ドラマ「私 結婚できないんじゃなくて、しないんです」感想
日本全国の婚活中の皆さんコンニチハ。 先日、失恋したばかりのazukiと申します。 失恋話を既婚者の先輩に話したら、このドラマを見ろ!役に立つ!と強く勧められまして、見てみました。 (もう第1回目の放送は終わっているのですが、以下のサイトで見ることができますよ↓) http://tver.jp/episode/15165085 ストーリーをざっと説明しますと、主人公の中谷美紀は39歳の開業医で、バリバリ仕事をこなしており、これまで結婚をしたいと思わなかったんですね。 ところが、ある日、高校時代に片思いをしていた徳井義実に再会して、恋心が目覚めるのです。そこに、どSな日本料理店・店主の藤木直人が恋愛指南役として中谷美紀に絡んでくるんです。 以下は、第1話のネタバレ感想なので、ドラマを見た人だけ、読んで下さい。 女子会ばっかりしている30代独身女に対して、どSな男があれこれと口を出してくれるという構図は、東村アキコのマンガ「東京タラレバ娘」とまったく同じですね。 徳井にやんわりとふられた中谷美紀に対する藤木直人のアドバイスですが、、、 男と会話するときは以下のようにしろと彼は言うんですよ。 ・男に対して突っ込め。ツッコミマスターになるべし。 ・話題をどんどん揺さぶる吊り橋トークをしろ。 ・突然話題をかえたりしろ。 ・ソフトタッチしろ。 ・男を勘違いさせろ。 ・男の上に立つんだ。 全体的に、まるでクルクルと動き回る猫のような態度をとれ、翻弄しろ、といったアドバイスなんですよ。 男に対してウンウンうなずくだけ、下手(したて)に出る姿勢は×、というのは、わかる。わかりますよ。 でも、なんかこれってなんか、あざとくないですか!? ソフトタッチが異性に効く、というのもこちとら40年近くも生きてるから知ってますよ? でも、今更それをやるってーのも、いかにも過ぎやしませんかね!? 皆さん、どう思います!? とりあえず、このドラマを見た男性からの意見を聞いてみたい!!! そして、第1話の最後、藤木直人は、中谷美紀に「仮氏」を作れ、と言って終わるのです。 仮氏!? 仮氏って何!?気になる!!! 来週も必見でございますね。。。
ねこと街がもっと好きになる 吉祥寺にゃんこ映画祭
なんか映画祭ってけっこういろいろありますねー。 吉祥寺ではただいま「吉祥寺ねこ祭り」(人間がやっているようです。ねんのため)が開催中なのですが、その関連イベントとして映画祭が開催されています。 吉祥寺にゃんこ映画祭(7作品を上映) http://necofes.com/nyankofilmfes 日程・場所: ◆10月11日(日) 成蹊大学 吉祥寺ニャンポジウム 地域猫にまつわるドキュメンタリー映画の上映後、「人と猫がしあわせに生きる」をテーマに、猫にまつわるあれやこれやをみんなで考えるシンポジウムを開催します。チャリティーライブも開催します。 場所:成蹊大学(武蔵野市吉祥寺北町3-3-1) (映画上映)6号館4階大教室・(ニャンポジウム)B1階カフェCoMMichi 入場料:大人500円 中学生以下200円 ◆10月16日(金) てまりのおうち ねこだらけ上映会 CatCafeてまりのおうちで、ねこだらけ上映会を開催します。不思議な森の空間で、本物の猫たちに触れながら、夜の映画鑑賞会をお楽しみ頂きます。 開場:20:00 開映:20:30 場所:CatCafeてまりのおうち(東京都吉祥寺本町2-13-14 3F) 上映作品:「ネコのミヌース」 ※多分3500円 http://artwalk.shop-pro.jp/?pid=93409361 ◆10月22日(木)・10月23日(金) にゃんこ映画祭 at 武蔵野公会堂 選りすぐりの猫ムービーを5本上映。 (グーグーだって猫である 、パリ猫ディノの夜、レンタネコ 、猫侍、こねこ) スクリーンいっぱいに広がる猫ちゃんに会いに行こう! 場所:武蔵野公会堂 パープルホール(東京都武蔵野市吉祥寺南町1丁目6−22) 入場料:自由席 大人 1,000円 / 中学生以下 500円 吉祥寺ねこ祭り http://necofes.com/ 吉祥寺は、猫に関連したお店(猫カフェ、猫にまつわる作品を展示するギャラリー、雑貨店等)が点在すること、地域猫活動が根付いていること、吉祥寺が舞台の猫を題材にした映画や漫画などの作品が製作されるなど、猫にゆかりのある街という一面を持ちます。このような背景から、『むさしの地域猫の会』へのチャリティーイベントとして、また、『猫』をキーワードとして地域活性化及び、人と猫が共生する街づくりの一助になることを目的として2010年より『吉祥寺ねこ祭り』を開催しています。 お祭り中に街で野良猫をみつけたら、なんだかほっこりしちゃいそう。 お散歩候補にいれとこう!
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