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絶対これ面白いやつじゃああん。僕のスターウォーズごっこ「スターフォックス零」

ときどき男の子の映画が見たくなる時がある。
もうなんかバンバン撃ってやっつけて、フオウ!とか言って。
これを世にいうスターウォーズ病と名付けて(one-pieceでは萌えないのだ)いるんだけど、新作はまだ観てねーなー。おうおうおうおう。
でもゲームならやってみたい!久々にバンバン撃つゲーム買ってみたい。ストレスかな、とにかく撃って撃って撃ちまくりたいぞ。
スターフォックスは、手軽に3Dシューティングが遊べる任天堂の傑作。臨場感をゲームならではの演出で生んでいて、例えば戦っている最中に仲間の声で「右が危ない」とか「後ろ!」とか「助けて~」とか聞こえてきて実際に敵がその方向から来たり、仲間が敵に追いかけられたりしているって、ああわくわくするねえ。
まじ自宅でスターウォーズごっこするならコレだぜ。
スターフォックス ゼロ
メーカー:任天堂
発売日: 2016.4.21
価格: 6,156円(税込)
ナオ、「ザバトルビギンズ」というショートアニメガツクラレタ。
スターフォックスノ操作ガ倍倍デ楽シクナリソウナ映像ダゾ!!!
◆サラニ!
おう!そこの30代の男の子野郎!ミヤホンのゲーム作りのインタビューとかひさびさだからしっかり読もう!
『スターフォックス ゼロ』開発スタッフインタビュー
[第1回] 臨場感とかっこよさを求めて
[第2回] 新しいマシンで広がる遊び
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