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魚や 銀座店

明日の夜、ひさしぶりに元同僚と飲みに行く約束をしたので、そのお店候補その2。
こちらもさっきのリトル沖縄と同じように足繁く通ったお店。銀座インズ2の地下にある居酒屋さんだけど、決してバカにできませんよ。
「おいしいお魚が食べたい」という時は魚やさん!築地からその時の旬なお魚を毎日、仕入れているそうです。ちなみにベタに”さかなや”と呼びます。お昼は魚定食系のランチもやっています。
なお、大きなチェーン店ではなく、ここ以外には同じインズ2の2Fにある「魚や旬」と、人形町店(こちらはランチでたまに行きます)の計3店舗のみ。
お店はけっこう広いし、穴場度は高いと思います。
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梨が出回り始めたので、今年二度目のサングリアを仕込みました。 室戸産の梨、スイカ、ブルーベリー、バレンシアオレンジが入っています。 他に、いただき物の岡山産のブドウと徳之島産のマンゴー、唯一スーパーで購入したキウイで、赤・白1本ずつ。 サングリア持参で、ホームパーティにお呼ばれして来ました。 室戸は外食する場所も限られているので、誰かのお家に集まることもしばしばです。 せっかくなので、室戸産食材を使用したお料理をいくつかご紹介します。 こちらはサツマイモの茎の炒め煮。 今の時期はよく食卓に登場します。 台風接近中で漁が無いので、貴重なお魚の鯖。 焼き鯖にして南蛮漬け風の味付けで。 室戸産のドライトマトでカプレーゼ。 トマトの味が一層濃くなって、フレッシュトマトとはまた違った美味しさがあります! こちらはフレッシュトマトで冷製パスタ。 全国的にも高知産が有名な、ナスと茗荷。 室戸も例外なく、たくさん栽培されています。 夏らしくさっぱりとした美味しさです。 室戸にはお遍路さんやサーファーが多く訪れることもあり、民宿がたくさんあります。 おしゃれで快適なホテルも捨て難いですが、地元ならではの郷土料理を家庭料理で味わうなら、断然民宿がおススメです。
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現存する日本最古のビヤホール 「ビアホールライオン銀座七丁目店」
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NUMBER SUGAR:ナンバーシュガー
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青おにぎり(京都法然院・銀閣寺近く)
青松さんというご主人が握りたてを出してくれるおにぎり屋さん。略して?青鬼がイメージキャラクターみたいです。ずっと気になってたのですがテイクアウトだけと思いこんでて、今回前を通ったらイートインやってますと書いてあったので初入店を果たしました。 握りたてのおにぎりと、お味噌汁や出汁巻などお昼ごはんとして充分な食事がいただけます。 カウンターで10席くらいあると思いますが、なにぶん全部一人でやられてるので、注文はメモに自分で書いてカウンターに乗せるし、会計は自分で払って用意されてる籠からお釣りを取ります。なぜか迷惑かけないように協力しなきゃという使命感に駆られるお店です(笑)。 超観光ルートからはちょっと外れてますが、その分地元の人もひっきりなしに注文しに来てたのでハイシーズンはかなり混むかもしれません。 入り口のリヤカー(これ移動販売で出動するみたいです)にもメニューが出てていちいち具が気になります。奥のしめ縄がかかった石がおにぎり型! 店内とおにぎりの写真は撮ってないんですが、店一面に子供が描いた青鬼の絵が貼ってあって、ご主人の怖そうな印象を緩和してます。というかはじめ怖そうな人かと思ったけど、全然そんなことなくて特に子どもちゃんにはものすごく気を遣って優しい感じでした。 おにぎりは羽釜で炊いたごはんで、お米が潰れない絶妙な握り方。ちょっと分厚目のおにぎりで大きく見えたので二個にしておいたけど、この握り方なら三ついけたかも。青鬼という辛口のちりめんピーマンと、クリームチーズ山わさびをいただきましたが具も美味しかった。握りたてで食べるので若干塩がきつめに感じますが、テイクアウトするとちょうどいい塩梅なのかなと思います。ちなみに3個以上持ち帰りにすると昔ながらの竹皮で包んでもらえるそうです。 お味噌汁も美味しかったけど注意があって、汁椀の縁が少し割けはじめてる箇所があるので、気づかず飲んでると予想外の場所からお味噌汁が漏れてきます。洋服にこぼさないように… この付近で食事しようと思うと甘味処や観光客向けのコスパ悪い店がほとんどなので、とっても貴重ないいお店だと思います。開店時間が11時半からなのが惜しいけど、このエリアの散策コースに毎回組み込もうと思いました。 青おにぎり 京都市左京区浄土寺下南田町39-3 営業時間:11時半から夕方売切れ次第終了
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コンテチーズをたっぷり使い、じゃがいもとグラタンにドフィーネ地方の郷土料理です 【材料】4人分じゃがいも              4個コンテ                80g牛乳                140g生クリーム              50g塩                   ひとつまみナツメグ、胡椒、ガーリックパウダー 各少々 【作り方】1)コンテは細かくすりおろす2)じゃがいもは皮をむき薄く切る3)ボウルに牛乳、生クリーム、塩、ナツメグ、胡椒、ガーリックパウダーを入れて混ぜ合わせる4)グラタン皿にじゃがいもを平らにひと並べする5)3を回しかかけコンテをのせる(半量は残しておき仕上げに使う)6)4、5の作業を繰り返す7)ふんわりとラップをかけて700Wのレンジで10分加熱する8)仕上げ用のチーズを表面にのせて180℃のオーブンで約20分加熱し焼き色を付ける 毎年、秋になると作りたくなる定番のお料理です ホワイトソースなしでできる簡単グラタンぜひ作ってみてくださいね このグラタンに使ったチーズは「コンテ」 コンテはフランス東部、スイスとの国境にある山脈地帯フランシュ・コンテ地方が原産地のセミハードタイプのチーズです フランスで最も生産量が多く、人気の高いチーズなんですよ 硬く大きなチーズなので、カットしてそのまま食べます クセのない味は料理にも使いやすく便利! 加熱するとよく溶けるので、チーズフォンデュやグラタン、オニオンスープなどに入れてもよく合います フランスのカフェで出される軽食として知られるクロックムッシュにもコンテが使われています 塩気が強すぎず、ミルク風味もしっかりと感じられるチーズで、熟成が進むと栗やクルミのようなナッツの風味が加わります 食感もホクッとした感じになり、大変美味しいチーズです