TANNA
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BLUE BOTTLE COFFEE@清澄白河

やっと清澄白河のブルーボトルコーヒーに行ってきました!
あまり行かないエリアなので、東京都現代美術館に行くついでに寄ってみました。
東京都現代美術館へは、徒歩約10以内で着きます。
オープン当初は長蛇の列をなしていたようですが、この日はお店の外に6組くらい待つ程度。待ち時間は15分くらい。
ハンドドリップを1杯1杯丁寧に淹れているのを見て、これは確かに時間かかりそうだな…と納得。店員さんもかなり真剣です。今度は青山のほうにも行ってみたいですね。
ついでに清澄白河のまちも歩いてみました。高い建物がないので、日当たりがよく、散歩に最適でした。古い建物が多いのですが、リノベしてカフェにしているお店も結構あり、来るたびに発見がありそうな街でした。
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ふんわりタマゴ・サンドウィッチが食べられる喫茶店3選
タマゴ・サンドウィッチと聞くと、ゆで卵のみじん切りがマヨネーズであえられているものと、オムレツ状のタマゴがサンドされているもの、どちらを思い浮かべますか? 実は、前者は関東の、後者は関西のタマゴ・サンドウィッチなんですって。 でも、東京でも、ふわふわのオムレツ・タマゴ・サンドウィッチが食べられます!メニューに入っている喫茶店(どこもカフェというより喫茶店!)を調べてみました♪ まずは、四ツ谷にあるロン。 なんと創業は1954年。 「特製タマゴサンドイッチ」は650円。 ロンのコーヒーはネルドリップ。(フランネルという布を使ってドリップするコーヒー。紙よりもさらにゆっくりとコーヒーが抽出されるので、より味わい深くなる) タマゴサンドイッチと合わせて、楽しみたいですね。 ◆ロン 谷根千エリアを代表する喫茶店、カヤバ珈琲。 カヤバ珈琲は昭和13年から営業しており、店長の逝去により一時閉店しましたが、その後、有志により平成20年に再オープン。 この「たまごサンド」(500円)は往年のレシピを再現したものだそうです。 ◆カヤバ珈琲 有楽町、はまの屋パーラー。 こちらも、45年間営業したのち、閉店して、再度オープンしたそうです。 「玉子・サンドゥイッチ」620円。 食べごたえありそうですね! 45年間作り続けた、先代の味を引き継いでいるそうです。 ◆はまの屋パーラー どのお店のタマゴ・サンドウィッチもとっても美味しそうですね♪ 書いていたらお腹がすいてきましたので、これにて!