dannyboy75
1,000+ Views

下北沢の踏切

友人のコンサートを見に行った帰り道。 下北沢のマックと, この踏切が自分にとっては ザ•セイシュンのようなものです。
Comment
Suggested
Recent
Cards you may also be interested in
【音楽SNS】今聞いている曲をシェアするWassapiが面白そう
Tempalay、Roro、Risa、Emerald、umber session tribeなどのアーティストが使っている音楽SNSがあるらしい。 http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000001.000017623.html Wassapiは【今聞いている音楽】の情報をワンタップで共有できるSNSらしく、 さらに投稿された曲はその場で試聴できる。 DLリンク: https://itunes.apple.com/jp/app/id1060005758 これはもしかしたら友達とかと一緒にやるといいのでは!? 新バージョンからは上記のアーティストが参入したらしくそんなアーティストが普段からどんな音楽を聞いているかを見ることができるではないか! ちょっとツイッターに似ているような設計ではあるが、Likeとかではなく、なんとEureka!(新発見!)ボタンという名称になっている。ユリーカ!!!って感じですかね。 iOS限定で現在はiPhoneの公式ミュージックアプリとApple Musicからしか投稿できないという感じであるが、アプリ内の「追加予定機能」という欄でいつか「Soundcloudから投稿できるようになる」と書いてあるのでいつかそうなると信じよう。 ちなみに私達Chottonicheとしてもアカウントを作ってみたので是非フォローしていただけるとChottonicheマンが何を聞いているかわかる。 IDはツイッターと同じChotto_nicheである。
レ・コード館
今日、11月3日は「レコードの日」だそうです。 北海道の新冠町(にいかっぷちょう)にある「レコードの博物館」が「レ・コード館」です。歴史的に価値のある蓄音機やレコード盤などが展示されてますが、所蔵している過去のレコードの視聴も行える施設です。小さな自治体の施設なので、潤沢な資金でレコードを購入しているわけではなく、いらなくなったレコードだけど、捨てるのは忍びないという方々からの寄付でレコードを1997年から収集しています。現在では90万枚ほどのレコードが収蔵されているというのは収蔵されているというのはびっくりですよね。 レコードに保存されているのは音だけじゃなく、ジャケットやジャケットに入っているリーフレットといったものがあります。私も学生の頃集めていたレコードはジャケ買いもありましたし、中の歌詞カードなどがとても楽しいレコードもありました。そんな楽しみが溢れているレコードをここに行くとたくさん見ることができます。 レコードや蓄音機が展示してあるミュージアムやリスニングブースがあるので、楽しもうと思えば1日中いられる場所です。私も蓄音機の音を聴きましたが、スクラッチノイズなどはありますけど、録音方法も今とは違うので演奏者の息遣いがわかりますし、ふくよかな音を感じることが感じることができました。 この新冠町はサラブレットの町としても有名です。サラブレットの育つ牧場も数多くあります。レ・コード館の隣には道の駅「サラブレッドロード新冠」があります。 レ・コード館 http://www.jalan.net/kankou/spt_01604ae3292017971/
ゲスの極みの川谷は置いといて休日課長はいいやつそう
休日課長。 なかなかファニーな名前である。個人的にはゲスの極み乙女というどこか腹立たしいバンド名を彼休日課長という名前の愛嬌で緩和している気すらする。 2016年早々ゲスの極み乙女のフロントマンの方がベッキーと云々事件が巻き起こりなかなか問題となっているがそんなことはどうだっていい。元からそんなことをしでかしそうなバンド名だ。そんなことは放っておこう。 今回私が個人的に取り上げたいのはフロントマンの下賎な行いについてでもなく、ドラムが若干(というかなかなか)かわいいことでもなく、 ベースの休日課長はマジでいい奴そうだし普通にベース上手いということなのだ。 なかなかに小気味のいいナイスな演奏である。緩急を生かした奏法、スラップ奏法、コード感を上手くついた奏法などベースが抑えているべきポイントを見事にクリアしつつ若手バンドマン(若手と言っていいのかは微妙なきもする)屈指の技術で楽曲に昇華している。 ええやないか! 個人の趣味としてはこの声がかなり苦手なので好んで彼らの楽曲を聴くことはないが演奏だけは聞いていられそうだ。 当初はサラリーマンと並行してバンド活動をしていた休日課長。 自身のツイッターでは連日食べ物についてのツイートをするなど見事にファットなおっさんっぷりを演出している。アカウント名 @eninaranaiotoko もなかなかにクールだ。 今回の騒動で彼らは若干窮地に追い込まれるような気もするが休日課長だけはどうにか社会が守ってあげてほしいものだ。
『東京JAZZ地図』を読んで都内でジャズを楽しもう
これまでに幾度となく使い古されてきたであろうことは承知の上で言わせていただくが、ジャズはとにかく入り口が広く、また敷居が高いという偏見を抱かれがちであるので、ジャズに興味を抱いていてもどう聞き始めればいいのかがいまいち分からないという方が多いそうだ。 ジャズバー、ジャズクラブ、ジャズ喫茶レコードショップetc... ジャズを取り扱う店舗は数多あれど、いかんせんどういった格好でそこに訪れればいいのか、どういった客層の方々がいるのか、と余計な心配事をしてしまう方にオススメの一冊が今月登場した。 それが『東京JAZZ地図』だ。 内容としては今現在トレンドとなっているような店から、ジャズを古くから扱っているような店まで幅広く掲載されているようであり、ジャズ喫茶もコーヒータイム編とバータイム編とで章が分かれているという丁寧っぷり。 更に現役DJ(大塚広子)や評論家、瀬川昌久へのインタビュー、ジャズライブスポット、ジャズレコードショップの特集もあるので非常に盛りだくさんな内容となっている。ジャズイベントリストも掲載されているので、東京JAZZ地図片手に早速イベントに突撃してみることをオススメしたい。 これまでちょっとニッチでも紹介してきたように無料のイベントなども開催されているのでサクッと気軽にジャズを体験してみよう。
Blu-Swingという日本のニュージャズバンドが素晴らしい
近年はシティ・ポップスというジャンルがインディーズで流行っているが実際にブラックミュージック感をモロで出しているバンドはそうそう多くはない。 ブラックミュージックのグルーヴのエッセンスを含んだ日本の独自のポップスとでも言うべきだろうか。 その中でシティ・ポップスではないが「シティ・ポップスっぽさもあるニュージャズ/アシッドジャズバンド」を見つけた。 その名前はBlu-Swing 実際に現代のシーンで活躍しているバンドと比べてブラックミュージックの影響が強く、リズムの取り方からもかなり伝わってくる。 そしてこのバンドの何が素晴らしいかと言うとそのようなクラブジャズっぽい軽快なリズムの上に 日本の昭和歌謡曲に通じる哀愁漂うメロディが乗っていることだ。 ホーン隊のリズムの取り方が素晴らしいと思ったらなんと ジャミロクワイ、ブランニューヘビー­­ズなどでも活躍したホーンセクションチームが参加しているらしい。 そして歌メロがただの海外バンドのパクリではなく、とても日本人の心にしみそうな物となっている。 私が個人的に一番好きであった曲は下記の曲である。 普段洋楽ばかり聞いている私だが、このような曲は日本語が染みこんでくる。 興味が出た方は下記からゲットできる iTunes: Flash Album: Flash iTunes: Sky is the Limit Album: Sky is the Limit
Daft Punkの「Get Lucky」はカバーされても最高にかっこいい
"ダフト・パンク(Daft Punk)は、フランス出身のハウス/フィルターハウス/エレクトロ・デュオである。 トーマ・バンガルテル(Thomas Bangalter、1975年1月3日 - )とギ=マニュエル・ド・オメン=クリスト(Guy-Manuel de Homem-Christo、1974年2月8日 - )の2人組。 ライブやビデオ・クリップでは、ロボコップのような仮面(フルフェイスマスク)を被って本人達の素顔を公開しないなど、ユニークなパフォーマンスを行っている。ロボットになってしまった理由として、1999年9月9日にコンピュータのバグで機材が爆発。その事故によって2人はサイボーグになってしまったというストーリーがインターステラ5555のプロモーションビデオのインタビューで語られている。" Wikipediaより引用 そんな彼らの代表曲のひとつが Get Lucky である。まずは一度聞いていただきたい。  当時全盛を極めていたファレルや、超有名な最高カッティング野郎ナイル・ロジャーズ、日本でもお馴染みのベーシストであるネイザン・イーストなど超豪華な面々を揃えた当楽曲は発表当時相当に話題を呼んだ。  そんなGet Luckyが色んな人にカバーされているようだ。というわけで幾つかピックアップしてみた。 ちょっとニッチにも度々登場しているロバート・グラスパー・エクスペリメントによるカバー。彼らはニルヴァーナの「Smells Like Teen Spirits」もカバーしているなど実にジャンルに囚われることなくカバーを行っているが、 このカバーも存分に「グラスパー節」が発揮されている点は流石という他ない。 こちらの動画はなんとベース一本でカバーしている! ベース一本でこんなに色んな音が出せるのか、という点も驚きであるがそのテクニックも実に素晴らしい。 こちらはオーストラリア出身の4ピースインディーズバンドSan Ciscoによるカバー動画。 これまでのカバー動画よりもどこか若々しく、 フレッシュな勢いに溢れておりいい味が出ている。 このように実に様々なアーティストたちにカバーされるほどリスペクトを集めている Daft Punk。 掘ればもっと色んなアーティストによるカバーが見つかるかも、、、!
80歳のおばあちゃんDJが最高にクール
見た目、存在感、アティチュード、全てが最高なDJが今東京にいる。 彼女の名はSUMIROCK。 80歳のおばあちゃんDJだ。 以下が簡単なプロフィールとなっている。 ”DJ SUMIROCK(80)餃子荘ムロ勤務 座右の銘:過去のことは、建設的なことでなければ持ち出さない 好きな食べ物:ジビエ 嫌いな食べ物:あんこ 得意技:炒め物” http://tokyograffiti.grfft.jp/contents/?id=180 より引用 DJなのに得意技の欄に炒め物を入れているあたりがなかなかニクい。 彼女は一般的なおばあちゃん的なイメージからはるかに逸脱しているかのようにも思えるが、インタビューにて彼女が語る言葉に目を通すと彼女がいかに常識人で、かつ人生を全力で全うしようとしているかが伝わって来る。 ”DJを始めたきっかけは?  うちに住んでいたフランス人の友人に「DJやってみない?」って言われたのが始まり。それまでも彼のイベントに遊びに行ったりしていたから、おもしろそうだなって思いましたね。 今は週1回DJの学校に通って勉強中です。 人生で一番幸せだったこと、辛かったことは?  幸せなこと? 私は能天気だから一人でごはんを食べても楽しい。両親や夫が亡くなった時は悲しかったけど、人が死ぬのは当たり前だから、看取れて良かったなって。人生で一番つらかったことは、戦争中ですね。母の故郷への道中、上野駅の構内に戦災孤児がたくさん寝泊まりをしているのを見た時、本当につらかったです。 NYでDJをしてナイトライフを楽しんでみたいな。 将来の夢は何ですか?  DJをして幸せなことは、みんなから私のかける曲に「やばーい!」っておっしゃって頂けること。夢は、NYの小さいクラブでDJしてみたい。NYは60歳で一人で行ってから大好き。かっこがいいじゃない。でも女一人で行ったので、ナイトライフは知らないの。だからやってみたいです。” http://tokyograffiti.grfft.jp/contents/?id=180 より引用 見た目や年齢からどうしてもイロモノとして捉えられてしまいそうなSUMIROCK。 しかし彼女の言葉や背景にはアーティストが備えているべき重みを感じると同時に、穏やかさや寛容さも感じる。また、こうした戦争を経験した世代の人物が若者のカルチャーに親しみを持ってくれているのは実に喜ばしいことである。(以前記事にした加山雄三がラップに興味を持っている件についても同様の嬉しさを覚える)。 中高年世代が幅広いカルチャーに意欲的である姿を見ると、むしろ閉鎖的で固い偏見に振り回されているのは若い世代なのではないか、というような気さえしてくる。様々な カルチャーが特定の層だけに向けられるのではなく、もっと全体的な対象に向けられれば今後のシーンはより流動性、多角性を増すとともに活性化していけるのではないかと彼女のs存在を見ていて思った。 SUMIROCK、本当にクールである。
【10/10】「PlayStation」 presents MINAMI WHEEL 2015
http://funky802.com/minami/ ミナミホイールとは!? What is Minami Wheel? ミナミ全体の各ライブハウスで3日間に300組ものアーティストが繰り広げる一大ショーケースライブ。 興味のあるアーティストを探して、ライブハウスをハシゴして、新しい才能・音楽と出会えるイベントです。 計400組以上のバンド出演を予定! Emeraldは10月10日心斎橋Varonにて17:00〜です スケジュール詳細:http://funky802.com/minami/schedule/ チケット:http://funky802.com/minami/info/ ●3DAYS TICKETはプレイガイド分SOLD OUT!  1DAY TICKETは発売中ですのでお早めに! ■イープラス http://eplus.jp/mw2015/ ■ローソンチケット http://l-tike.com/concert/minamiwheel/ ■チケットぴあ http://pia.jp/t/minamiwheel/ ◆第3弾発表(第1弾、第2弾発表アーティスト含む) 出演タイムテーブルも発表! http://funky802.com/minami/schedule/pdf/timetable.pdf 【10/10(土)】 ircle / 愛笑む / 饗庭純 / I-RabBits / 赤い公園 / アカシック / アシガルユース / アダチケンゴ / amamori / Amelie / 綾野ましろ / Anly / イエスマン / 今村モータース / iri / 印象派 / Age Factory / エキセントリックダイバーメン / Emerald / OverTheDogs / 大野賢治 / 尾崎裕哉 / 音の旅crew / オトワラシ / 踊る!ディスコ室町 / Official髭男dism / Orca Shore / カネコアヤノ / カフカ / かみぬまゆうたろう / 感覚ピエロ / 感傷ベクトル / ガールズロックバンド革命 / ガガガSP /GAKU-MC / Kidori Kidori / 君がそうなら僕はこう / QOOLAND / Qaijff / climbgrow / CRAZY WEST MOUNTAIN / クロナガス / クロノスタシス / gugaguga / GOOD BYE APRIL / Goodbye holiday / 恋する円盤 / ココロオークション / 小林太郎 / komodo Inc. / コレサワ / コロボックルズ / コンビニマンションテクニカラー / サイダーガール / psybava / The Sound's Pierrer / Saku / さしすせそズ / 指田郁也 / Suck a Stew Dry / Sayonara Parade / THE TEENAGE KISSERS / 挫・人間 / The Winking Owl / the coopeez / The denkibran / The nonnon / THE BOYS&GIRLS / THE BOSSS / CJ Li / SEIZE THE DAY / She Her Her Hers / Shiggy Jr. / SHIT HAPPENING / シナリオアート / chouchou merged syrups. / 白い朝に咲く(ex.血眼) / JELLYFiSH FLOWER'S / ジョゼ / Sleepyhead Jaimie / Cettia / 絶景クジラ / soratobiwo / SORAMIMI / TAKOPEO / touch my secret / tayuta / DIALUCK / 大停電 / DATS / The Chimney Sweeper / Chapter line / Chu's day. / つばき / this is not a business / DENIMS / True / とけた電球 / 戸渡陽太 / ドラマストア / nAginAtA / 西田 美津希 / NEVERSTAND / nero project / KNOCK OUT MONKEY / ハシグチカナデリヤ / Hello Sleepwalkers / BARBARS / BURNOUT SYNDROMES / BUZZ THE BEARS / パレードパレード / パンパンの塔 / ヒグチアイ / ヒトリエ / 平井 大 / フィッシュライフ / FINLANDS / FABLED NUMBER / 藤田悠也 / 藤原さくら / Brave Back / プラズマ JAP JET / HenLee / Bentham / PELICAN FANCLUB / Homecomings / hotspring / ホロ / Boiler陸亀 / MAMADRIVE / 万理音 / Mrs. GREEN APPLE / 見田村千晴 / 村田雅美 / Made in Asia / メルシープ / MELLOWSHiP / モハメド / mol-74 / 山崎あおい / RIZING 2 END / LINE wanna be Anchors / LAGOON / LASTGASP / LOVE LOVE LOVE / LAMP IN TERREN / Rhythmic Toy World / Riverside Creature / revenge my LOST / Rails-Tereo / Lenny code fiction / LONE / ワイドショーパーソナリティーズ / 私の思い出 / wacci / WANIMA / ワンダフルボーイズ 【10/11(日)】 ARKS / 赤色のグリッター / 1000say / asobius / アップル斎藤と愉快なヘラクレスたち / ARCHAIC RAG STORE / An Sept. / アンダーグラフ / UNCHAIN / the equal lights / 磯貝サイモン / 市川セカイ / 井上苑子 / 井乃頭蓄音団 / 伊禮恵 / WAR-ED / WOMCADOLE / ウソツキ / uchuu, / 浦朋恵 / ウルトラタワー / 80KIDZ / Awesome City Club / OH!!マイキーズ / 大知正紘 / おかもとえみ / 沖ちづる / 8otto / ONIGAWARA / 溺れたエビの検死報告書 / 蠣崎未来 / 加速するラブズ / カトキット / KANIKAPILA / 金木和也 / カノエラナ / 神頼みレコード / Charisma.com / カルメラ / 楽団 象のダンス / 響心SoundsorChestrA / 空中メトロ / GOODWARP / GRIKO / 激団モンゴイカ / コアラモード. / コンテンポラリーな生活 / 最悪な少年 / 坂口有望 / The Somedays / さユり / SUNDAYS / THE SKIPPERS / The Flickers / ザ・ラヂオカセッツ / ザ・チャレンジ / the twenties / THE PINBALLS / THEラブ人間 / SHE'S / シシド・カフカ / しなまゆ / cinema staff / shimmer / Shout it Out / 白波多カミン with Placebo Foxes / シンガロンパレード / sympathy / JMC(ジュミッチ) / ジラフポット / SUPER BEAVER / スキッツォイドマン / 杉恵 ゆりか / STANCE PUNKS / SPiCYSOL / Special Favorite Music / SECONDWALL / SEKIRARA / セックスマシーン / SETUNACREWS / セプテンバーミー / そこに鳴る / 瀧川ありさ / たんこぶちん / Chima / テトラサイクル / dolls / DOACOCK / Draft King / ドラマチックアラスカ / a DROP OF JOKER / Drop's / ナードマグネット / NakamuraEmi / 中村佳穂 / 鳴ル銅鑼 / 2gMONKEYZ / NECOKICKS / NEKO PUNCH / 野田愛実 / Heartful★Funks / HIGH FLUX / ハウリングアンプリファー / HOWL BE QUIET / HaKU / ハッカドロップス / 浜田一平と彼の新しい友達 / 林青空 / Halo at 四畳半 / ハンサムケンヤ / BACK LIFT / バンドごっこ / PAN / ヒトリバンケット と 宴ガールズ / ヒラオコジョー・ザ・グループサウンズ / ビレッジマンズストア / プププランド / プラグラムハッチ / WHITE ASH / BOMI / Bob is Sick / polly / ポタリ / ぽわん / Marmalade butcher / my letter / MAGIC OF LiFE / 魔法少女になり隊 / Manhole New World / Mississippi Duck Festival / 水、走る / 密会と耳鳴り / ミナワ / みるきーうぇい / モアドモア / MOP of HEAD / もるつオーケストラ / 夜行性のドビュッシーズ / ヤバイTシャツ屋さん / UK BAND / 夜の本気ダンス / Radical Radio / ラックライフ / LACCO TOWER / Lambda / lical / リツコ / ReVision of Sence / リリィ、さよなら。 / LUI FRONTiC 赤羽JAPAN / Rei / LOCAL CONNECT / wrong city / 忘れてモーテルズ / 忘れらんねえよ / 1 FINGER / vivid undress 【10/ 12(月・祝)】 EARNIE FROGs / 愛はズボーン / あいみょん / Outside dandy / aomidoro / Axis / a crowd of rebellion / アサミサエ / アザヤイタ / Azumi(ex.wyolica) / ADAM at / the adonis / Anny / 雨のパレード / 綾目和人 / あらかじめ決められた恋人たちへ / 或るミイ / アンテナ / Equal / iTuca / 井上仁志(THE TON-UP MOTORS) / INKYMAP / Wienners / waybee / 植田真梨恵 / 打首獄門同好会 / 宇宙まお / EVERLONG / OVER LIMIT / ALL OFF / おかえりヒーローズ / 岡崎体育 / オカダユータ / 小川エリ / ORESKABAND / オワリカラ / 音×AiR / カヨコ / カラスは真っ白 / GIRLFRIEND / がんばれ!Victory / 桐嶋ノドカ / ギャーギャーズ / CoolRunnings / 空想委員会 / クウチュウ戦 / Xmas Eileen / 黒木渚 / グッバイフジヤマ / GLIM SPANKY / Keishi Tanaka / GENSHOU-現象- / go!go!vanillas / ゴードマウンテン / 最終少女ひかさ / Suchmos / SATORI / SABOTEN / SAL / サンドクロック / THE BOY MEETS GIRLS / the quiet room / the cibo / The fin. / THE FOREVERS / 四季彼方 / CICADA / SISTERJET / Sugar's Campaign / Shortstraw(from South Africa) / 「少女Aの考察、」 / シンリズム / JABBERLOOP / ZILCONIA / Jin-Machine / 空きっ腹に酒 / Stereo Osaka / 昴-SUBARU- / SpecialThanks / SWANKY DANK / SWANKY DOGS / 関取 花 / タグチハナ / DAOKO / Chelsy / ちさ / TINK'U / テスラは泣かない。 / DAISY LOO / deronderonderon / TOKINE / 中谷優心 / 南壽あさ子 / 夏の魔物 / ナンデードーシテー / NUMBER VOGEL / にこいち / 日食なつこ / ねこね、こねこね。 / Nebula / Northern19 / 花柄ランタン / 浜端ヨウヘイ / バズマザーズ / BACKDRAFT SMITHS / But by Fall / パノラマパナマタウン / ヒステリックパニック / 秀吉 / ビッケブランカ / BiSH / First Impression / FIVE NEW OLD / ファジーロジック / 04 Limited Sazabys / フジタユウスケ / 二人目のジャイナ / 浮遊スル猫 / Brian the Sun / BRADIO / Predawn / Helsinki Lambda Club / ヘンショクリュウ / ペロペロしてやりたいわズ。 / ペンシルズ / ホタルライトヒルズバンド / ボールズ / ボントンヒル / POT / マカロニえんぴつ / MAGIC FEELING / 松室政哉 / Mayu / ミソッカス / moumoon / め組 / Menoz / memento森 / MOSHIMO / モルグモルマルモ / Yasei Collective / 山根万理奈 / 佑花 / ユナイテッドモンモンサン / ゆれる / ヨモギ|イ|チヨウ / Large House Satisfaction / LAST MAY JAGUAR / ЯeaL / リコチェットマイガール / Risa / LILI LIMIT / LEGO BIG MORL / ReN / ROTH BART BARON / LONGMAN / 惑星アブノーマル
知名度の割にかっこよすぎるアーティスト第二弾「Samuel Purdey」
Samuel Purdeyをご存知だろうか。多くの方は存じ上げないと思う。それもそのはずだ。 日本ではWikipediaの記事すら作られていないしアルバムも一枚しか出していない。 それに加えて彼らの出した一枚のアルバムはレーベルの事情などもあって 廃盤 となってしまっていた。そんな状況では彼らの楽曲が注目されていないのも当然である。  Samuel Purdey、一見人名のようだがユニット名であり、”UKブライトンの2人組ユニット。 初期ジャミロクワイのツアードラマーだったバーニー・ハーレー(ジャケット右)とギタリスト、ギャヴィン・ドッズ(ジャケット左:ジャミロクワイの1stアルバムでプレイ)によって結成された。” http://www.greydogsrecords.com/samuelpurdey.html より引用 ジャミロクワイ、と聞くと俄然興味の湧く人も出てくるのではないだろうか。というわけで早速彼らの代表曲を聞いて頂きたい。 Lucky Radio か、かっけえ、、、!  1999年にリリースされた楽曲なのであるが未だに新鮮な響きを持っている。細かい技巧と洒落たグルーヴ感に裏打ちされた圧倒的なポップセンスは今聞いても多くの耳の肥えたリスナーすらも納得させるような出来となっていると言える。 なんとそんな彼らのアルバムが実はリマスタリングを施されて再リリースされたそうだ。  リマスタリング盤にはボーナストラックも収録されている。彼らのアルバムは終始ハイクオリティな楽曲が並んでおり、簡単に言えば捨て曲がない。全体を通して退屈することもなく聴きとおせるアルバムというものは実際には中々に少ない。この名盤を手に入れずして何を手にいれるというのだろう、という勢いでオススメしたい。気になる方はまずは上記二曲を聞いてみてほしい。そしてアルバムで聴きたい、という方はapple musicなどでも手に入るので是非ともアルバムを手に入れてほしい。
話題のハイレゾ音源を体感できるミュージックバー「スピンコースター ミュージックバー」
代々木駅 徒歩4分の好立地にあるハイレゾ音源とアナログレコードの両方の魅力が気軽に味わえるバー。音楽WEBメディアSpincoasterがプロデュースということで音楽キュレーターが選曲した良質の音楽をハイレゾ・アナログのスピーカーで聴けるというお店です。 音の密度が高いハイレゾで聴くと知ってる曲もまた全然ちがった印象のものになるのだそうで・・・かなり興味津々です。 その他ざっくりと主な特徴 ・高音質ハイレゾ音源を革新的な新型スピーカー「KOON」で堪能できる ・音楽配信サービス「mora」の協力により最新のハイレゾ音源も随時追加 ・電源・Wi-Fiを完備で日中は作業スペースとしても利用可能 ・貸切やライブイベントも可能 ・食べ物持ち込み1名あたり500円で可 ・ボトルキープならぬ、レコードキープができる(有料)持ち込みもok ・乾き物が食べ放題(!) ・オーガニックの果物や野菜をつかうなどフードにもこだわりあり といいことづくめ。コーヒーが美味しそうなのでまずはカフェ利用から、というのもありかもしれません。 さらにスピーカーとレコードへの配慮のためバーなのに禁煙だそうです(喫煙スペースは外にあるみたいです。) http://bar.spincoaster.com
渋谷uplinkにて行われる【見逃した映画特集2015】が熱い
現在も渋谷uplinkにて行われている 「見逃した映画特集2015」 の内容が実に熱い。  『バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)』や『はじまりのうた』、『セッション』などの今年の話題作も上映されるが、個人的に注目したいのはDVDなどでもあまりレンタル販売されなさそうな作品群だ。今回はその内の三作をピックアップしたい。 まずは『Cu-Bop(キューバップ)』だ。公開日は12/30(水)、1/5(火)、1/15(金)、1/17(日)、1/29(金)である。 ”映画『Cu-Bop』は、困難に直面しながらも、それをものともせずに、自分の音楽を演奏し続けるキューバのミュージシャンたちを記録したドキュメンタリー作品だ。キューバに残り音楽活動を続ける者、ジャズの本場であるアメリカ合衆国に移住する者…。その両者の元へ、監督自らカメラを持って自宅に泊まり込み、寝食を共にしながら『音楽が生まれる瞬間』を記録する取材方式によってこの映画は撮影された。ハバナの片隅の古びた住宅地、ニューヨーク・ハーレムのディープなラテン人居住区、カメラは驚く程近距離でミュージシャンたちを記録し、生活と共にある本物のキューバ音楽を活き活きと描き出してゆく。” http://www.uplink.co.jp/movie/2015/41952 より引用 あらすじだけでそそられる。公開間近なので予定を空けておこう! お次は『ブラジル・バン・バン・バン~ジャイルス・ピーターソンとパーフェクトビートを探しもとめて~』、公開日は12/30(水)、1/12(火)、1/16(土)、1/20(水)、1/27(水)である。 ”世界で最も影響力があるラジオ/クラブ DJ とリスペクトされるジャイルス・ピーターソンが、10 代の頃から愛して止まない「音楽の楽園」リオデジャネイロで作品制作に挑むなか、街へ繰り出し、歴史と文化への理解を深めていく、旅するようにリオの魅力を知ることができる、新感覚ドキュメンタリー!” http://www.uplink.co.jp/movie/2015/41613 より引用 ブラジル音楽事情だけでなくリオデジャネイロの街の気風なども体感できそうな期待できるドキュメンタリーだ。 最後は『THE COCKPIT』、公開日は1/16(土)~1/22(金)である。今回紹介する中では唯一の邦画である。 ”仲間たちと集まって一緒にものをつくる楽しさ。小さな部屋で遊びから始めた行為がいつの間にか作品になって、やがて大きな場所へ広がってゆく、かもしれない……。そんな自分たちの日常と地続きの創作。楽器の技術さえ必要ないヒップホップという音楽は、その実感をつねにわたしたちに届けてくれる。注目のヒップホップ・アーティストOMSBとBim、そして仲間たちも加えた、真剣だけどコメディ映画みたいににぎやかな音楽づくり。『THE COCKPIT』はそれを記録することで、同じようにわたしたちの日常と創作とを繋いでみせる。刺激的な創造行為の貴重な記録であると同時に、若者たちのユーモラスで愛おしい日常の記録でもある、これはそんなドキュメンタリー。 ” 創作への熱意や青春の清らかさなどを感じられそうな作品だ。また場面や環境などが身近であることからも実に共感しやすい作品となっていそうである。 今回は音楽映画でかつちょっとニッチな作品を紹介したがそれ以外にも様々な作品が上映される予定だ。 「見逃した映画特集2015」を見逃すな!
元バンドマンが始めたカレー店「CURRY BAR シューベル」
バンドマンは多い。しかし元バンドマンのほうが世の中には多いのではないだろうか。 そのような元バンドマンが他の分野で頑張っているのを見ると応援したくなるのは私だけであろうか。 そんな元バンドマンがはじめたカレー店「CURRY BARシューベル」がいい感じだ。 http://curry-shubell.com/ 3/10に2周年を迎えるこのお店は西荻窪の人気カレー店のようだ。 お店のツイッターやインスタグラムに載っている写真を見ているととても美味しそうである...! https://www.instagram.com/shubell/ https://twitter.com/currybarshubell 海鮮とスパイスが良い感じに絡みつく!美味しそう! そしてサイトに載っているシューベルのMINDとHISTORYがとても素敵なので是非読んでみて欲しい シューベルのMIND http://curry-shubell.com/MIND/MIND/mind.html シューベルのHISTORY http://curry-shubell.com/MIND/HISTORY/history.html 元バンドマンならではの思いやコンセプトがあり、めちゃくちゃ興味をひかれる内容となっている。 そしてなんと3/27にはEmeraldのナカノヨウスケ(Vo)が10名限定のライブを行うらしい。 カレーを食べながら彼の歌声を聞く夜は最高であろう。完全予約制なので早めに予約をオススメする! シューベル2周年記念ライブ 2016年3月27日(日)東京都 CURRY BARシューベル OPEN 18:00 / START 19:30 <出演者> ナカノヨウスケ(Emerald) 料金:2500円(カレー付き) 東京都杉並区西荻南1-23-11 日興パレス西荻窪PARTⅡ JR西荻窪駅南口から徒歩約4分