dannyboy75
1,000+ Views

もうPac Manは終わり!これからはBiteman!

スアレスのあの事件以来、関連グッズ(?)の登場の早さが尋常じゃない。笑 Pac Manのスアレスバージョンも事件の翌日もうアップされていたとか。スアレスがレッドカードを持ったレフェリーから逃げながら小さいキエッリーニを噛み付くものです。サングラスを獲得するとレフェリーは一時的に前が見えなくなります。面白すぎです。笑 http://bitemangame.com/
Comment
Suggested
Recent
Cards you may also be interested in
スペシャルオリンピックスへ関心を向かせた、あるサッカー選手の行動
ベルギーのサッカー選手、Kevin De Bruyne(ケビン・デ・ブルイネ)さんは、ある日、自身のツイッター上で、このようなツイートをしました。自分の顔に、ダウン症の方の顔を合成した写真と共に。 Would you still be my fan if I looked like this? こんな感じになっても、まだファンでいてくれるかな? さらに彼は「Does De Bruyne deserve fewer supporters now?(デ・ブルイネのサポーターは減ってしまうだろうか?)」というメッセージがついた上の写真を投稿。この行動は、ファンの間で物議を醸しました。 なぜ、彼はこんなことをしたのでしょうか? 実は、この彼の突然の行動はスペシャルオリンピックスのキャンペーンで、あまり注目を浴びていなかった、このスペシャルオリンピックスへ関心を集めるために行ったことだったのです。 このキャンペーン、ほかの有名スポーツ選手も行っていました。 さらに、デ・ブルイネさんはその物議を醸したツイート後、このようなツイートをしています。 Come see the Special Olympic Games. Because every great performance deserves a great audience. スペシャルオリンピックスの試合を見に来て。すべての最高のパフォーマンスには、最高の観客たちに見てもらう価値があるから。 彼のツイッターはここ:https://twitter.com/DeBruyneKev/ かっこいい。このときに行われたスペシャルオリンピックスのヨーロッパ夏季大会の開会式と閉会式のチケットは、完売。実際に多くの観客を集めることに成功しました。 今まであまり触れられてこなかった領域に、あえて踏み込み、人々に問いかける。 心が動かされる広告ってこういうことなんだな〜。
素敵な本と人とが出逢うゲーム「ビブリオバトル」
ビブリオバトルって知っていますか?簡単に言うと、本を紹介するコミュニケーションゲームです。 【公式ルール】 発表参加者が読んで面白いと思った本を持って集まる. 順番に一人5分間で本を紹介する. それぞれの発表の後に参加者全員でその発表に関するディスカッションを2~3分行う. 全ての発表が終了した後に「どの本が一番読みたくなったか?」を基準とした投票を参加者全員で行い,最多票を集めたものを『チャンプ本』とする. 詳しい公式ルールはこちら http://www.bibliobattle.jp/koushiki-ruru とてもシンプルなルールで、子供から大人まで年齢を問わず誰でも参加できるのが人気の理由らしい!バトルというからには、ちゃんと大会もあって、大学対抗や地区対抗などかなり頻繁に開催されているようだ。 学生時代、読書感想文というのが苦手だっただが、これはまず自分が「面白い」という思う本を人に対して説得する形でプレゼンする、というところが前のめり感があっていい。考えをコンパクトにまとめて人に話したり、「人の心を動かすコニュニケーション能力」を上げる訓練にもなるし、他人の発表を見て本を知るきっかけにもなるし、いろんな意味で為になるゲームといえそう。わざわざどこかに出向かなくても身近な友人や同僚とすぐに始められる点もいい。 (学生時代はなかったよなあ、と歴史を調べたら2007年〜京都大学の学生たちによって始められたもののよう) ビブリオバトル、今後も注目です! 詳しくはこちらの公式サイトをどうぞ http://www.bibliobattle.jp
松尾スズキがTV界に進出!NHKで「松尾スズキアワー『恋は、アナタのおそば』」放送!
うおおおおお1!!!!これは!!1!! 松尾スズキが作・演出をした芝居と歌のコメディショーがNHKで放送される! 出演はおなじみ大人計画の池津祥子、皆川猿時、村杉蝉之介、平岩紙に加えて、多部未華子、三宅弘城、栗原類、大竹しのぶも! 自分は何回か大人計画の芝居を見に行ったことがありますが、松尾スズキのギャグは切れ味鋭いですよ〜〜〜。 オリコンスタイルの記事によると、「一幕物の歌あり、芝居あり、レトロで新しいバラエティー番組を作りたくて、画策してきたことがやっと実現しました」「芸人の力に頼らずに芝居と音楽で勝負したい」(松尾)とのこと。意欲的じゃあないですか!期待! ちなみに写真前列真ん中が松尾スズキだが、カツラをかぶると別人のように見えるな〜。 放送は3月30日(水)、31日(木)!まだだいぶ先だ! 松尾スズキアワー「恋は、アナタのおそば」 NHK総合 前編:2016年3月30日(水)22:55~23:20 後編:2016年3月31日(木)22:55~23:20 <作・演出> 松尾スズキ <構成> 天久聖一 <出演者> 多部未華子 / 三宅弘城 / 池津祥子 / 皆川猿時 / 村杉蝉之介 / 平岩紙 / 栗原類 / 松尾スズキ / 大竹しのぶ 他
【観光立国】本当の意味の地域多様性
俺はポケモンやドラクエ、FF等のゲームを子どものときからプレイしていた。 それらのゲームでは、ダンジョン等をクリアすると新しい町に行けて、キャラクターのための新しいアイテムを入手することができた。 一つ一つの町全てが異なっていて、それぞれの特色があり、プレイヤーを飽きさせることのないようになっていたと思う。 火山の町があり、雪の町があり、木こりの町があり・・・それぞれ面白かったし、子供心に「旅ってこういうものなんだな。色んなところで色んなことをするんだな。」とワクワクしながら、旅というものに想いを馳せていたことを思い出す。 こういう感性を与えてくれたことを、ゲームの作成者たちに感謝したい。 一方、現実ではどうか。 どこへ旅行に行っても、ある程度同じものが「良い」とされていて、食べるものも伊勢海老だとか和牛だとか。正直、「なんで?」という名物もある。 また、体験するものも、小さな違いこそあるものの、ほとんど同じようなものだ。 なんというか、地域の特色?を感じることが難しい。 年々外国人観光客が増えているというものの、このまま同じようなコンテンツしか提供できないなら、やがては飽きられると思う。 外国人観光客は、ゲームのプレイヤーと似ていると感じる。 外国人観光客は、日常の日本で暮らしているわけではない。 また、ゲームをプレイする人々も、当然ながらゲームの世界で日常を過ごしているわけではない。 両者に共通する点は「期待」と「客観的な目線」だ。ワクワクと外からの視線。 現在、これに答えられる日本になっているか? 俺が子供の頃に感じたワクワクを外国人観光客達に与えられるかどうか。 我々日本人の「観光立国」が成立するかどうかはこの点にかかっていると考える。 以下のニュース記事を参照 キャリコネニュース 「高級料亭つき宿泊施設」では芸がない 人気旅館の経営者が明かす「本当の観光」 日本政府が「観光立国」を掲げて11年。海外からの観光客は年々増加しているが、英国と比べると観光客数は3分の1程度。 いまひとつブレイクしない日本の観光業には、根本的な考え方の転換が必要ではないか。 本当の観光とは、 「単に余暇を過ごすことではなく、地域にしかない魅力を全身で味わうことです」 https://news.careerconnection.jp/?p=7163
ジネディーヌ・ジダン
ジダンと言ったらやっぱりまずコレ! UEFAチャンピオンズリーグの2001-2002シーズンの決勝、レバークーゼン戦でのボレーシュート!完全にゲームか漫画の世界ですよ。フットボール史に残る伝説のゴール。ちなみに彼、利き足は右なんですよ? このゴールが決勝点となり、自身初のチャンピオンズリーグのタイトルを手にしています。 もう1つ、忘れちゃいけない有名なのがコレでしょねw 2006年のドイツW杯決勝。マテラッツィへの頭突き事件。 ちなみに、ジダンはこの大会前に「この大会を最後にサッカー選手として現役引退する」ことを表明しており、この退場する姿がまさに選手としての最後になってしまったという... こちらは2010年にルイ・ヴィトンの広告写真のモデルに抜擢された1枚。ペレ、マラドーナとの3ショット!!! おそらくYouTube上で最も再生されているジダン関連の動画。再生回数は約2千万回!!!! 本名:Zinedine Yazid Zidane 愛称:zizou(ジズー) 国籍:フランス 生年月日:1972年6月23日 ポジション:MF 利き足:右 所属:カンヌ(1988-1992)→ ボルドー(1992-1996)→ ユベントス(1996-2001)→ レアル・マドリード(2001-2006) 風貌も含め、ここまでファンから愛される選手も珍しいかと。その上で、所属クラブでも、代表でも、個人でも、獲るべきタイトルは全て獲っているあたりが未だに衰えない人気の要因でしょうな。個人的には、マドリーへ移籍した時につけた背番号5というのが印象的。