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GoProってどんな映像が撮れるの?という人のための記事
タイトルの通りだ。 アクションカメラ流行ってるのはわかったけど実際どんな映像がどれるのかわからん!という人はごまんといるだろう。 なのでこいつはすごい、と思ったGoPro映像を紹介していきたい。 その1だ。 これは命知らずにもほどがあると言いたくなるような内容 だがこうしたドキドキハラハラなスリル感もまたGoProの面白みでもある。 あなたも是非チャレンジ! その2 海だろうが空だろうがおかまいなしに使用されるGoPro。 体に接着する形で使用しているのでスカイダイビングしている人が感じている空気の圧力や揺れ、衝撃なども体感できそうなほどの臨場感がこの映像では現れている。 その3 そしてなんといってもこういった 360度撮影 もGoProの大きな魅力の一つだ。まるで当人の視点を超えた視点を完全再現してくれるかのように映像の中の世界を見渡すことができる。 こうした機能があれば世界の隅々まで目を行き届かせることが出来そうな気分になる。 その4 個人的に好きであるのがこうした夜間運転の撮影だ。 ノスタルジックな音楽と実によくマッチする。 なんとも言えずエモーショナルである。よいね! といった具合である。 かなり広範に用いることができるカメラであることがお分かりできるのではないだろうか。 これまでは手動で、かつ手に持って何かを撮影することが当たり前であったが、こうした形での撮影が可能になったことにより撮影の可能性は格段に拡張された。 こうした新しい撮影の形を是非体感してほしい。
細長いので親近感。人気者チンアナゴゆらゆらの理由
ウナギ目アナゴ科!ざっくりニホンウナギと親せきともいえるチンアナゴ。 なぜかユーチューブをみると大量に動画が出てくるので、人気の程がわかります。 穴からにょきっと出て、なんとなく波に揺れている姿がユーモラスですね。 東京都内で有名なのは、スカイツリーのすみだ水族館と、池袋のサンシャイン水族館のようです。 ●すみだ水族館 〒131-0045 東京都墨田区押上一丁目1番2号 東京スカイツリータウン・ソラマチ5F・6F http://www.sumida-aquarium.com/ 【HD】チンアナゴ達の生活(すみだ水族館)SUMIDA AQUARIUMhttps://www.youtube.com/watch?v=mmUO1ktcYwY ●サンシャイン水族館 http://www.sunshinecity.co.jp/aquarium/ チンアナゴの記事 https://www.facebook.com/permalink.php?story_fbid=442257669148281&id=215778471796203 にょろにょろ隠れ人気者な「チンアナゴ」です☆ サンゴ礁の砂底に生息していて、ガーデンイールとも呼ばれます。 全長は30cmほどですが、普段は体を半分ほど巣穴から出し、流れてくるプランクトンを食べています。サンシャイン水族館内入口を入ってすぐの「サンゴ礁の海」水槽の砂底を見てみてください!チンアナゴとニシキアナゴがにょろにょろ~と集団で生活している姿が見られますよ☆ なぜかスイーツにもなっていて人気なのだなというのがわかります。 【カナロアカフェ】チンアナゴロールケーキ(黒ゴマ味)&練乳フルーツアイスキャンディ http://www.sunshinecity.co.jp/aquarium/information/i320.html ちょっとグロテスク?かな。 ちなみに、なんでチンアナゴがあんな格好で、ゆらゆらしているかというと、水中のプランクトンを食べる為のようです。 さらに名前のチンは犬の「チン」からきてるそう。ほんと?顔似てますかね〜。 いちいち気になるやつですね。 やばい、ウナギばりに気になってきた。。。調べてみるか。
3月に伊藤若冲のぬり絵本が発売されます。「じゃくちゅうぬりえどうぶつえん」
まだ確かな情報はありませんが、おそらく僕がゴッホのぬり絵本に興奮していたからでしょう、仕事仲間が教えてくれました。今現在は100%若冲というFacebookページにしか情報がありません。 小学館から出版される「じゃくちゅうぬりえどうぶつえん」「100%若冲」「和樂4月号、若冲、美の解体新書」に関する情報を集めました。 We are also currently working on a "Jakuchu Zoo Coloring book", which will be published by Shogakukan in March this year. 3月まであとひと月ですからこれからどんどん情報が出てくるでしょう。 これは先ほどのFacebookページで紹介されていた、「なりきりじゃくちゅう」という2013年に東北で開催されたブライスコレクション展のイベントです。1枚目の画像「鳥獣花木図屏風」をダウンロードして塗るもので、これもFacebookページが残っています。うまく塗ってる人、いますね。今はダウンロードファイルが見つかりません。 「じゃくちゅうぬりえどうぶつえん」はこのような若冲の動物作品を集めたものになると思われますが、もしそうならこれはなかなか手ごたえがあるでしょう。動植綵絵がぬり絵になったら1000ピースのジグソーパズルよりもじっくり取り組むことになるでしょうね。僕は有給休暇をとります。 二つ目はわからなかったので飛ばします。「和樂4月号、若冲、美の解体新書」は、和楽という雑誌の次号のことでした。この雑誌は何度か見たことがあります。こんなに高い紙使っている雑誌がまだあるんだという印象で内容は憶えていませんが…よく見るとなりきりじゃくちゅうのポスターも和楽だ。 面白かったのが「小学館は今年も、“子供はピカチュウ、大人はジャクチュウ(若冲)”で突っ走ります!」という編集長のコメントですね。ここまで若冲推しの雑誌があったとは面白いです。 僕自身は和に特別のこだわりはありませんが、大人向けの子供がいやになるほど狂気を感じるようなぬり絵ブックが発売されることを期待します。
ドルフィンスイム
ようやく暖かくなってきましたね。 まだ海に潜るのは早くて寒いんですが、 混雑せず人気のない場所で潜るためドルフィンスイムに行ってきました。人気スポットなので夏場はどうしても混雑してしまい、周りに気を使って集中できないのがイヤなのです・・・自分にとっての素潜りは友人と泳いでワイワイ騒ぐためでなく、自分の能力、五感をフル活用し、海の中の生き物と対時するためです。 たまに友人達とハシャグのもいいんですが(笑) そして今回、 ガイドさんと二人だけ、貸切状態で潜ることができました。 野生のイルカが人を恐れず近づいてくる事。そして鳴き声、表情などで人間に興味をい抱いてくれる事にひたすら感動しました。そして、 肺呼吸である事、胎児で生まれ母親が育てる事、大きな脳を持つ事など、人間に近い哺乳類で、魚類とは違う生き物だと実感しました。 イルカが人命救助をしたのではないか?という出来事を聞いた事がある人もいるかもしれませんが、弱者を助ける精神がイルカにはあるのだと思います。しかしここで勘違いは禁物で、存在する全てのイルカが人を恐れないわけではなく、あくまでも人と触れ合える野生のイルカは小数だと聞きました。 その小数の中で、ミナミハンドウイルカ達と出会える場所が日本にいくつか存在します。 場所は自分が知ってる限り、利根島、御蔵島、小笠原諸島です。 今回の場所は… 利根島です!! 東京から高速船で2時間30位で着きます。 またイルカ達と再会するのが楽しみです!!
絶対覚えておきたい「写真の基本構図」を説明した動画
私は写真を撮るのが下手だ。せいぜいポケモンスナップで良い点数をとるのが限界である。 しかしこの写真家Steve McCurry氏が説明する「写真の基本構図」を頭に入れればもしかしていい写真が撮れるのではないだろうかと思えてきた。 この動画ではベーシックを教えてくれると共にその構図の参考となる素晴らしい写真を例に出してくれている。 めちゃくちゃ数が多く全てはここで紹介できないので少し紹介していこうと思う。 ① 9分割した時の交差点 どういうことかと言うと、写真をまず9分割する。 そしてその線が交差するところに目を引くポイントを置くのだ。 そのようにするとこんな写真が撮れる 確かにこのような構図の写真はよく見る。 ② 9分割した時の線に沿った写真を撮る どういうことかと言うと写真の中にある立体感を出すラインをこの線に合わせるのである。 この構図を取り入れた写真がこちら これは横だが、縦と合わせて色々な組み合わせが出来そうだ。 ③ 自然のラインで目線を集めろ! これはどういうことかと言うと世の中にはよく見ると色々な「線」がある。 その線の矛先を一箇所に集めよう! このようなことである。 この他にもたくさん紹介されているので是非写真を上手く撮りたい人は一番上の動画を見て欲しい。 見た感想としては「線」を意識することが大切なんだな、と感じた