dannyboy75
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ビール専用コップの種類

ビールブーツって何だろう・・・ 自分はもっぱらサモスのステンレスコップを使ってます。結構長時間でも冷えたままなんで、本を読みながら飲んだりと、ながら飲みするときには手放せない必需品。
dannyboy75
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maru
新大橋通りと鍛冶橋通りが交わる八丁堀の交差点のランドマーク的存在で、宮田屋という酒屋が経営する飲み屋ビル。 お酒も料理も空間もすべてが極上で、とにかく活気があります。特にワインは安くて、種類も多く、その筋では”聖地”のように謳われるお店。酒屋直営飲食店のロールモデルといえるのでは。 「みんなでワイワイガヤガヤ」という時にはまさにうってつけ。各フロア、23時迄(フードLOが22時で、ドリンクLOが22時半)という潔さも良い。 そんなこんなで、とにかく人気店なので(2Fと3Fは)当日でも予約は必須かと。あと、日祝休なのでご注意あれ。 1Fの酒屋奥はビール、ワイン、日本酒、焼酎、ウイスキーなどを楽しめるオシャレ立ち飲み屋「STANDBAR MARU」 2Fはカジュアルにワインを中心に楽しめるカウンター中心のバル「maru 2F」 3Fはmaru 2Fにビストロの要素を足した感じの「maru 3F」 ■店舗情報 中央区八丁堀3-22-10 03-3552-4477(2F) 03-3552-4400(3F) 16:30-23:00(LO22:00)※2Fは第1・3土曜が16時〜、3Fは第2・4・5土曜が16時〜 日祝休 ※2Fは第2・4・5土休、3Fは第1・3土休、1Fは土日祝休 http://maru-miyataya.com/ ■関連情報 *食べログ(1F、2F、3F) *ニューヨーカーマガジン ”東京の名店ガイド Vol.6” *個人ブログ ”Non-Stress Life”
厚揚げの中華風サラダ☆お酒のおつまみ
この前、このレシピを発見し、お酒のお供に作ってみました♪ 簡単でお腹もちもよくて、コスパも最高です♡ 材料 厚揚げ 1枚 もやし 1袋 A 酢 大さじ2 醤油  大さじ2 砂糖 大さじ1 みそ 大さじ1 ごま油 小さじ1 にんにく すりおろし 1片分 小ねぎ、白ごま 各適量 作り方 ①もやしは、熱湯でさっと茹でる。 ②ざるにあげてそのまま冷ます。(水っぽくなるので、水にはさらしません。) ③厚揚げは、熱湯をかけて水けをきり、オーブントースターで約8分焼いて、食べやすい厚 さに切る。  ※お魚を焼くグリルでもOk。 ④Aの調味料を混ぜ合わせてタレを作る。  皿にもやし、厚揚げの順で盛り、Aのタレをかける。  白ごま、小口切りした小ねぎを散らす。 そしてここにちょっとアレンジして・・・・ 冷蔵庫に、「ちりめんじぁこ」が あったので、カリカリにして上からかけて食べてましたよ=333 なんといっても、この味噌を入れるのがポイントな気がします!! たれは作り置き可能との事で、多めに作って、保管しておきました♪ 最近では、サラダ・豆腐・唐揚げにかけたりして使ってますよ~(*´∇`*) 低カロリーで美味しく、味もさっぱりしているので、焼酎・日本酒のおつまみにはバッチリです!! 参考レシピ https://oceans-nadia.com/user/36/recipe/101061
ビールがすすむ魔法の調味料(笑) 生アンコールペッパーペースト
生でアンコールでペーストな胡椒って何?? ってことで順を追ってご説明します。 岡山にFOREST JAPANという会社がありまして、そこがカンボジアで育てられた胡椒をフェアトレードしてます。カンボジアって元々は胡椒の生産が盛んだったようですが、内戦で衰退したところを若い人達が復興しようと奮闘してるとか。ってことでまず「アンコールペッパー」と名付けられてるみたいです。 で、そのカンボジアの無農薬・有機栽培のカンボット胡椒というのを元に、まずいわゆる黒胡椒粒が販売されてます。 次にそのラインナップに珍しいものがありまして、胡椒が若い実のうちに収穫して塩漬けした塩蔵ペッパーが「生アンコールペッパー」として販売されてます。青い山椒の実みたいな感じです。 その塩漬にオリーブオイルを加えてペースト状にしたものが「生アンコールペッパーペースと」というわけです。ちなみにオリーブオイルは岡山県牛窓産のエキストラバージンオリーブオイルだそうですよ。日本でいうと柚子胡椒みたいな雰囲気のものですかね(柚子胡椒は胡椒じゃなくて青唐辛子ですけど)。 これが美味しいのですよー。胡椒の味がなんだかわからないけど濃い!塩漬けの塩がなにか特長ある塩なのかわかりませんが、刺激や香り以外に「味」がしっかりあります。 ペーストだからマヨネーズに混ぜたり卵かけ御飯にちょいと乗せたりパスタソースに使ったりと万能です。あと、市販のチーズやバゲットにちょっとつけただけでビールがいくらでも飲めてしまう。基本的に何にでも合いますが、意外とお肉類よりカルパッチョみたいな魚介に合う気がします。あと面白いところでレモンと合う! 最近購入したのでまだ温かい料理にはあまり使ってないのですが、秋になったらサツマイモにバターの代わりに乗せてもおいしそうだなーとか、冬になったら鍋の薬味にしようとか、早くも食い意地全開です。 黒胡椒・クルトンペッパー(これがまた!)・塩漬け・ペーストがセットになった2000円のお試しセットがあるので、楽天セールであともう1ショップ買いたいわという時なんかに一度試してみてください〜。 FOREST JAPAN 楽天のお試しセット
あらかじめスパイスが入っている♪北欧の人気No.1ホットワイン「ブロッサ」
寒いさむーい北欧ではホットワインはとてもポピュラーな飲み物。 日本でも冬の間、置いてあるお店はけっこうありますよね。 自宅で楽しみたいけれど、スパイス類を買い集めるのがちょっと面倒。。(というよりも、買っても使い切れないことがしばしば。。) で、この商品です。 つい最近、日本に上陸した北欧の人気No.1ホットワイン・ブランド「BLOSSA」(ブロッサ)。 最初から、ワインに上質なスパイスやハーブ、果物が入っていて、電子レンジなどで温めればOKというお手軽さ。 しかもこの写真の「ブロッサ15 アールグレイ」は白ワインベース。 ホットワインって白ワインでもアリなんですねー! これは飲んでみたいです! そして何より、このパッケージがとってもオシャレですよね! 飾っておきたい。 さて、なぜこのパッケージが「15」なのかというと、ブロッサでは毎年、各都市をイメージした限定ホットワインを作っており、これは「2015年」の「15」のようです。 上記写真が過去のものですが、ロンドンをイメージしたという今年がダントツでいいデザインだと思います! ブロッサの定番・赤ワインバージョン「ブロッサヴァングロッグ」はこちら。 1895年から代々受け継がれている伝統的なオリジナルレシピをベースにしているそうです。 カルダモン、ジンジャー、クローブが香るリッチなお味は、スコーンやクリームチーズ、サーモントーストなどがオススメの組み合わせとのこと。 そして、夏は氷を入れて飲むのもアリらしい! 購入はこちらのサイトから↓ ブロッサ15 アールグレイ(白ワインベース) (750ml 3,200円)限定発売 ブロッサヴァングロッグ(赤ワインベース) (750ml 2,400円) もしくは、ザ・コンランショップ新宿店、丸の内店、渋谷店で!
2つの塔を肴にできるミュージアムバー bar six
こんなところにバーが?の前に、こんなところにミュージアムが?ですよね。 浅草にあるアミューズミュージアムは、浮世絵や手仕事など、和と美と技術をテーマにしている小さな美術館。あの福山雅治やサザンの所属事務所のアミューズが母体ですが、その印象は全く感じません。個人的には、浮世絵やBORO(使い古されたこぎん刺しなど)の展示イメージが強いです。で、そこの6Fにあるバーだから、bar six (バー・シス)と。 6Fにも元ベランダのようなテラス席があって通年使用できるんですが、夏場はルーフトップにも席が用意されて絶好のロケーション。もともとかなり穴場だったんですが、TOKYO ASAKUSA や TimeOut Tokyo にも掲載されてもうメジャーになったのかな? 地理的に詳しい方ならおわかりでしょうが、こっち側に五重の塔が見えるということは...ハイ、軽く振り返ればもう一つの塔、スカイツリーも!(全席で見えるわけじゃないと思いますが) 美術館が18時閉館で、バーが18時OPEN。なので美術館内から直接上がる場合をのぞいて、美術館の正面とは別の若干怪しい黒い入り口から勇気を出して入ってください。ちゃんとしたバーテンダーがいるのでお酒でがっかりすることもありませんし、「今日は浅草で楽しんだねー」という日の〆に最適なんじゃないかと思います。 ちなみに美術館の展示も結構面白いですよ。お着物姿の美人先生が浮世絵の説明をしてらっしゃる日もありますし、年季の入ったこぎん刺しなんてなかなか見られません。午後遅めに展示を楽しんでから上で軽く一杯アペリティフ、そして浅草のグルメへ…って使い方もオススメ。
本を見ながらビールが飲めちゃう!「本屋B&B」
B&Bは、Book & Beerの意味。 この本屋さんは、ビールをはじめ、色々なドリンクを約500円で提供しています。 本&ビール...私の好きな物が2つ組み合わさっているなんて素敵〜! ということで、早速行ってみました。 お店は下北沢の南口商店街のちょっと裏のビルの2階にありました。 入ってみると、普通の町の書店並みの広さ。 予想外にお客さんがいる!15人くらいでしょうか。こういう個性的な本屋さんってどこもガラガラなイメージだったので、意外でした。 しかし...夕方に入ったのですが、誰もビールを注文していない〜〜〜〜! 店内をくまなく見渡すと、かろうじて一人だけビールを飲みながら本を見ていた人がいましたが...これは、注文しづらい...。 ビールをあきらめて、店内を探検。 さすが、本のセレクトがツボをついている!「子供はわかってあげない、読んでみたかったんだよな〜」とか「ジョン・アーヴィングの新作がある!」とかブツブツ心で思いながら楽しく棚を眺めました。文学好き、カルチャー&サブカルチャー好きにはワクワクのセレクトかと思います。 一冊買ってみたら、こんな可愛いオリジナルブックカバーをいただけました! 安西水丸さんのイラストだそうです。 というわけで、とても素敵な本屋さんでした。 毎日、イベントもやっているそうです。 次、行ったときは、勇気をだしてビールを注文するぞー! 本屋 B&B
現存する日本最古のビヤホール 「ビアホールライオン銀座七丁目店」
ビールの美味しい季節ですが、季節問わず美味しいビールを楽しく飲める場所といって一番に思いつくのがここです。1934年創建、現存する日本最古のビヤホールで、戦時中幸いにも空襲を免れた貴重な建物でもあります。 駒澤大学耕雲館(現在は禅文化歴史博物館)なども手がけた菅原栄蔵氏による設計の内装は、当時の建築技術を結集して作られたもの。歴史が詰まった荘厳な空間です。 知らなかったのですが、内装は「豊穣と収穫」をテーマとしてつくられており、『麦の穂』をイメージした柱や、『豊穣』や、『ビールの泡』をイメージした電球などもあるのだとか。細部まではちゃんとチェックできてなかったので今度いったときはしっかりみてみます。 この日本初の250色ガラスモザイク壁画もすばらしく、見応えありますよ〜 これを眺めながら飲むビールがまたおいしいのです。 その他、『生ビールの達人』ともいわれるビールマイスターがいたり、こだわり抜いた「サッポロ生ビールの味」だったりと、オススメポイントは他にも。 ビールはあんまり...な人も建物としての魅力が満載なので行ってみる価値ありです。 お料理も美味しいですよ。 ビアホールライオン銀座七丁目店 http://r.gnavi.co.jp/g131800/