hitori
4 years ago500+ Views
藤間哲郎作詩/山口俊郎編曲(1956-S31) 山形県の新民謡で、北海道の「なっと節」を基調として編曲された戦後の民謡。真室川町­の料亭紅屋の佐籐ハルエという女将によってつくられた唄という。明るい「お座敷唄」で­ローカルな味をもっている。
hitori
2 Likes
2 Shares
0 comments
Suggested
Recent
2
Comment
2