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ナンユアン島(タイ) Koh Nang Yuang (Thailand)

タオ島1周ボートツアーで寄ったナンユアン島。タオ島の北東、すぐそこにあります。 Koh Nang Yuan is located on the North-East of Koh Tao. It's very close. シュノーケリングにはうってつけの島で、波打ち際ぎりぎりまで魚が泳いでいます。写真にもある岩場には、大きな魚の群れが。 This island is a paradise for snorkelers! You can meet fishes just after you touch the waves! ナンユアン島のホテル宿泊者以外は入島料(100THBくらい?)がかかります。島内にはレストランがありますが、タオ島より高いようでした。 It costs THB100 for all visitors of this island. There are some restaurants & cafes, but they are slightly more expensive than Koh Tao's.
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パタヤに行く☆初バス利用
今までタクシーか送迎を頼んで行動していたけど、今回は「パタヤ」までバスを利用していくことに♪ 今回、利用したのは『ベルトラレベルサービス』 バンコクからもバスが出ているものの本数が少ないので、スワンナプーム空港か行くこと にしたよ( ´ ▽ ` )ノ ◇スワンナプーム空港からバスでパタヤへ移動の仕方◇ ベルトラベルサービスが運行するエアポートバスを利用すべき! 2F到着ロビーから1Fに降りると、8番出口付近にこの写真のカンターを見つけて、乗りたいバスの時間を言って予約するべし♡ ※事前にWEBからも予約可能とのこと ここで自分が滞在するホテルも聞かれるので、言えば、そこまで送迎してくれるよ♪ 帰国の際も予約を入れておくとホテルまでミニバンで迎えに来てくれて空港まで行くこと ができるよ♪片道250B(カウンター)だったような・・・ww(確実ではなくすいません;;) バスの中にはトイレもあるのでこの価格でホテルまで送迎してくれるから、すんごく良いと思うよ(^O^☆ ただ一つだけ言うとしたら、本数が少ない事。 なのでバスの時間に合わせてスケジュールを組んだ方が良いかもしれない♪ 時刻表 旅客ターミナル(1F8番)→パタヤ 08:00 10:00 12:00 14:00 16:00 18:00   パタヤ→旅客ターミナル(4F) 06:00 09:00 11:00 13:00 15:00 17:00 19:00 バンコク→パタヤ 09:30 13:30 17:30   パタヤ→バンコク 09:00 13:00 17:00 ぜひ皆さんも利用してみてください♪ 参考サイト http://www.sabai-life.com/pattaya3.html 公式サイト http://www.belltravelservice.com
函館カフェ3「cafeハルジョオン・ヒメジョオン」
久しぶりのこのコレクションの更新。(あ、ぜひフォローしてくださいね笑) このカフェは函館駅に近いのですが、道の奥へと進んでいかないとたどり着かないような分かりくい場所にあるので、観光客はあまりいなく地元の人であふれているカフェ。 お店のHPによると、「平成15年8月に、函館市大手町の明治45年に建てられた古い2階建ての土蔵を改築」してこのお店を開店したそう。 函館には、こういう古い建物を改築してカフェに使っているお店が多く、しかもセンスが多いお店が多いのです。(Uターンしてカフェををオープンする人も多いんですよ!) 中はこんな感じ。1階がカフェで、2階が雑貨などを売っている「リーブス・クローゼット」というお店。店内には、谷川俊太郎の本や木馬も置いてあって、子供も楽しく過ごせそうな雰囲気の場所である。カップル率も高い。笑 写真は、「ベトナム風ナスと豚肉の炒めご飯」 他にも、ボリュームのある料理「ステーキごはん」やデザート系の「りんごとさつまいものタルト」など、メニューいっぱい。しかも全部美味しいから、迷う。 写真はRettyより。 住所:函館市大手町3-8 営業時間:11:30〜14:30(ランチタイム)、14:30〜17:30、ディナー:17:30〜24:30 LO23:00 定休日:月曜日(祝日の場合は火曜日) アクセス:市電 「魚市場通」電停 下車  徒歩2分 駐車場:有(約8台)
もう一度、泊りたいホテル♡
この前、タイ(バンコク)に訪れた際に利用したホテルがココ↓↓↓ ハンサーバンコク『Hansar Bangkok』 バンコクの賑やかな繁華街から、ほんの少し離れた所にある為、雑音も車の音も気にせず、中心部に来たのにも関わらず、リゾート気分が味わえます。 周りを有名なホテルで囲われている為、治安も悪くないと思います。 歩ける距離に、サイアムスクエアー(デパート街)もあり、パッポン通りも歩いて行ける距離に~♪ ホテル自体もとてもキレイで本当に快適に過ごせます!! 冷蔵庫の中の飲み物は無料で飲むことができ、お菓子・果物もサービスでお部屋に置いてあります。 朝食は少し種類が少ない気がしますが、全ての食材が身体の事を考えられて作られているものばかりな気がします=333 味や提供する物は、どちらかと言うと洋風・・・?アメリカの朝食?というイメージです。笑 パンケーキやワッフルや、スクランブル、スープ類、コーヒー・紅茶の飲み物に関しては、メニュー表から好きな物を選んで、注文する形式なので、出来たての物が食べれますよ(*'∀'人)♥*+ 館内はとてもキレイで、ボーイさん達の制服もスタイリッシュでとても素敵なひと時でした☆ またタイに行く際は必ず、利用したいと思っています~(≧▽≦) HP
素材うまっ。d47食堂@渋谷・ヒカリエ
「素材うまっ」っておかしいか・・・笑 でも、とにかくここのレストランのメニューは、素材が生きてるんです。 先週行ったばかり。ヒカリエに行くたびにちらっと見てはいたんですが、なんとなく入ってなかったお店。が、こんなに美味しいとは思わなかったです。(絶賛) このお店には、以下のようなコンセプトがあります。(以下、公式サイトから引用) d design travel編集部は旅先で様々な食の生産者とも交流を持ちます。d47食堂は、そこで出会った方々から仕入れた四季折々の食材をつかう定食屋です。47都道府県の「食」をテーマに、生産者や器の作り手の想いを伝え「おいしく正しい日本のご飯」を提供していきます。 d design travel という本、書店でみかけたことがある人いますかね?その編集部が47の都道府県と季節を感じる定食屋を作ったんだそう。たしかに、メニューにもしっかり説明がついていて、ストーリーを感じながらいただくことができます。 どーん!これが、私が注文した大分県の「大分定食 とり天(1,650円)」! この前に、綺麗な花のようなお新香とお茶がでてきました。(写真は撮り忘れました…) とり天なるもの、おそらくはじめて食べたような気がします。ふわっふわでした! 中央のポン酢につけて食べます。ふわふわな天ぷらに、ポン酢がよく染み込んで美味。 いくらでも食べれそうでした、すぐ無くなりました…全部美味しかったんですけど、しらす豆腐がさっぱりひんやりして、天ぷらによく合いました。最高です。 ちなみに友人は、「長崎定食 松浦港のアジフライ 1,520円」を注文。無類のアジフライ好きという彼女ですが、こんなに美味しいアジフライはじめてだ、と絶賛していたので、こちらもおすすめ。 これが「d design travel 大分」。 ラムネ温泉館というものもあるらしい。あまり関心はなかったのだけど、この「とり天」を現地で食べたくなってしまったので、これを片手に巡ろうかな。(まんまと編集部に動かされています笑)→ http://www.d-department.com/jp/oita/travel これは、大分市内にある「キッチン丸山」のとり天。 市内で「とり天」で最も有名だとされるお店らしい。 つい、調べてしまったけど、d47よりころころしたとり天。 本場のとり天、別府温泉に行ったついでに食べよう。TODOLIST行き。 大分県大分市顕徳町1-6-15 11:00~14:30 (ランチ営業のみ) d47食堂 〒150-8510 東京都渋谷区渋谷2-21-1 11:30~14:30 ランチタイム 14:30~18:00 ティータイム 18:00~22:30 ディナータイム(ラストオーダー/フード21:30 ドリンク22:00) 59席 全席禁煙(喫煙ルーム有り) http://www.hikarie8.com/d47shokudo/
大人の水かけ遊びはコレだ!!www
一年に一度行われるこのお祭り『ソンクラーン』 この水かけ合戦が半端ない!!!そして容赦ない!!!! 油断していくと酷い目にあうかもε-(´∀`; )www ソンクラーンとは タイの正月で、太陽の軌道が12ヶ月の周期を終え、新たに白羊宮(おひつじ座)に入る時期を祝うもの。 もともとソンクラーンには仏像や仏塔へ、さらに家族の年長者などの手に水を掛けてお清めをするという伝統的な風習があり、近年はそれが転じて街の往来で通行人どうしが水を掛けあって楽しむ「水掛け祭り」として知られるようになった。との事。 現在は毎年4月13・14・15日の3日間に行うものとされており、タイの祝日にも定められてい、国を挙げての水かけ合戦なのです♡ 一番盛り上がるととしては「カオサンロード」の辺りとの事ですが、基本どこでもびしょ濡れになる気がします・・・・ こっちが水鉄砲を持っていなくても水はかけられます!!www 水鉄砲を通り越して、バケツで水をかけてくるので・・・シャワー後のような状態に( ;´Д`) ◇注意する事◇ ・財布、携帯は防水ポーチ等に入れる  (人が多いので盗まれないようにもする) ・濡れたくない場合はレインコート等を持参 ・濡れてもすぐ乾く服がオススメ  (濡れた服で館内に入ると寒くて風邪をひくかも) ・女の子は服装に注意  (白のディーシャツに下着だけだと透ける場合があります;;; ・動きやすく濡れても良い靴で♪ 他にも細かく言ったらキリがないけど、水をかけられるのを覚悟でこの期間は過ごすこと♡ みんな容赦なく水をかけてきます!!wwww タイ国政府観光庁 http://www.thailandtravel.or.jp/detail/event/?no=634
タイの魅力♡再発見、往復46,000円で行けちゃう!(ベトナム航空)
日本の羽田からタイへは、ベトナム航空が安い!私が行った当時は、往復46,000円で行けました〜 ハノイでの経由があって、待ち時間は長かったですが・・・福岡だとJETSTARも同じくらいで行けるみたい。しかも、直行便だから楽々!ベトナム航空だと、ご飯と飲み物のサービスがついてたり、映画も見れるのでそれもいいですけどね^^ ところで、この写真は、アユタヤにあるマーケットでマンゴーやサツマイモなどの売り場の光景。 おお、これこそ、タイ!!!って思う感じでしょうか。 私は、タイに行くまでタイのイメージがまさにこんな感じで、発展していないけれど 人と人の距離が近く、みんな笑顔!っていうイメージでした。 でも、実はタイって広くて、都心部から離れ地方行くと、まだこのような風景がよく見られますが、バンコクの中心部サイアム(日本でいうと渋谷かな)は、とっても発展している。 というか、日本の渋谷より先端を行っているのではないかと思うくらい・・笑 つまり貧富の差も激しいんですが、それでもこんなに発展しているのには本当に驚き、感動した私でした。サイアムスクエアにあるサイアムセンターは、ここはタイなのか?と思うくらい、なんでも揃ってる!し、値段も日本と変わらない・・・警備員さんに話しかけたら英語は通じなかったので、タイ人の友人が現地にいない人はタイ語を最低限覚えていかないと、もしかしたら困るかも!(地方では、特に!) バンコクの中でも有名なショッピングセンターは、サイアムセンターのほかにも ASIATIQUEっていう大きな観光客向けのナイトマーケットがあります。ここからは、チャオプラヤー川を通る無料の水上船が出ています、 大きな観覧車もあります! あとは、バックパッカーの聖地と呼ばれるカオサンロードで路上マッサージやってもらったり、タイで有名なレディボーイと呼ばれる人たちに会いたいならソイ・カウボーイ、装飾が美しいバンコク王宮、夕日で染まる姿は綺麗なワット・アルンも、バンコク行くならマストですね^^ 壁面にたくさんいるのは、守り神だとか!!隅々まで凝らしたつくりで、一つひとつに物語があるらしいので、ガイドさんに聞いてみるのもいいかも!
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