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DIYロケット

トイレットペーパーの芯でつくるロケット。レゴの人形がぴったり入りそう。
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息子さんロケット好きなんですね。うちの息子もロケット好きにレゴフィギュア好き。大喜びでした☺️
ロケットが大好きな息子に作って挙げたいです。
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二子玉川のFARMERS MARKET ゆっくりとカフェ
二子玉川から歩いて10分ちょっとのところにあるカフェ。ファーマーズマーケットという名前の通り農協の直売所の二階にあります。ということで、新鮮でおいしい野菜がいただけるとってもヘルシーなお店で、駅から遠い割にはかなりの人気店でもあります。 おすすめは、ランチのデリ3品・スープ・玄米ご飯orパン・ドリンクのセット。めちゃくちゃ満腹、というのには程遠いけど(食べ盛りとかお腹すいてる場合は少ないかも・・)健康的でおいしいです。あと、あの幻のパン屋さん、ルセットのパンがつく、というセットもあります。 モーニングもやっていて、モーニングパンセット 600円、パンケーキセット 600円とか。近くの人はお散歩がてら使えますね〜夜もおつまみ系、お食事系どちらも充実しています。ティータイムのケーキもおいしそうだし、かなり使い勝手のいいお店。 店内、木目調のナチュラルな雰囲気のインテリアで大きなテーブルがどんとおかれています。子供連れも多くてあとワンちゃんとか大型犬もオッケーでしたよ。結構自由度の高いお店です。 あまり回転が速くないこともあって結構並ぶことも多いですけど、空いている時間を狙って是非行ってみてください〜! http://farmers-cafe.jp/index.html
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福岡の方ではモデルの仕事でおしゃれの服を着たり、水着を着たり、最近ではサンタクロースのコスプレをしている、ウルトラの母。 知っている人は驚きを持ってみてそうだけど、知らない人には女のウルトラマンってなんだって感じかも(身体の線でてるしw)。 その大量のオファーの数々を少し紹介。 ウルトラの母がサンタクロースに! “史上最大のファッションモデル”が今度はクリスマスを盛り上げる! http://news.livedoor.com/article/detail/10827130/ ウルトラの母がビキニ姿を初披露 ビーチの視線独り占め間違いなし オリーブオイル「天草オリーブ園AVILO」福岡地区でCMキャラクターとして話題の「ウルトラの母」とウルトラ怪獣「ジャミラ」を起用 クリナップ、「ウルトラの母」を起用した「システムキッチン クリンレディ」のテレビCMを放映 ウルトラの母、モデルになる! しかし本人の放つインパクトがスゴすぎて洋服が霞むという事態に AMU ULTRA RENEWAL アミュエスト誕生!CM登場篇30秒 円谷プロ ウルトラの父も大活躍しています。 ウルトラの父が「イクメン オブ ザ イヤー 2015」を受賞!ウルトラの母も受賞式典会場に駆けつけて祝福 ちなみにウルトラの母父の本当の子どもは、ウルトラマンタロウだけ。 ウルトラマン薀蓄でした!
二子玉川駅から徒歩で行ける古民家 岡本民家園
最近蔦谷家電など話題のスポットも次々にできてますますオシャレタウンとして盛り上がっている二子玉川ですが、ちょっと足を伸ばすだけでこんな長閑な場所もあるんですよ。 こちらは、江戸時代中期に建てられたという古民家を移築復元した建物。二子玉川の駅から歩いて 20 分くらいの場所にあります。 こちらの民家園、「生きている古民家」をテーマとしており、民家園にある囲炉裏や民具などは実際に現在も利用されているもの。 建物内では、折り紙教室や糸紡ぎ教室、などの体験教室や、養蚕や柿渋作りなど農家に伝わる行事等も行っており、昔ながらの生活や風習を体験することができます。わたしが以前伺った時はお正月の凧作り教室をやっていて楽しそうでしたよ! 畳の部屋にもあがることができ、縁側からこれまた自然いっぱいなお庭を眺めたりすると田舎のおばあちゃんちに遊びに来たような懐かしい気持ちなりますよ〜 小さい子連れで行く時は囲炉裏には注意ですが、大きい畳を歩けるのはなかなか貴重でいいですよ。5歳くらいになったら、凧作りとか折り紙とかいろんな体験教室やってみるのも楽しいかも。 世田谷区内ももう一つ「次大夫堀公園民家園」というのもあるそうです。民家園、横浜や河﨑にもあるし、「民家園巡り」なかなかいいなと思う今日この頃です。 畳の部屋、癒されますよ〜 近くにはユーミンこと松任谷由実さんが寄贈した灯篭があることでも知られる岡本八幡神社も。ほんとすぐ近くなのでセット行かれてみてはいかがでしょうか! 世田谷区岡本民家園 http://www.city.setagaya.lg.jp/shisetsu/1213/1265/d00122210.html
「目的」と盲ろうな世界の話
今日の報道特集で「盲ろうの子どもたち」という特集をしていたのですが、その中で知ったことがとても印象に残りました。 聾啞学校や盲学校は聞いたことはあると思いますが、「盲ろう」はその両方です。つまり、視覚と聴覚の両方ともに機能障害があるので、見えないし聞こえないと。 「学ぶ」は「真似ぶ」に由来すると聞いたことがありますが、幼児期は偶発的教育によって多くのことを身につけます。例えば親が首を横に振っているのが否定のサインだと解ると、自分もイヤなときは同じ方法で意思表示するように。 しかし目からも耳からもそのことをインプットできないと、そういう一つ一つのことを他の感覚を通して教育によって身につけていくしかありません。これが非常に困難なのは想像に難くありません。 番組中、「物体が自分の手から離れてもその存在は無くならない」という概念を学ぶために、何度も缶の中のビー玉をこぼしたり、拾って入れたり、という繰返しをしている箇所がありました。たしかに光も音もない世界でその概念を知らなかったら、自分の手に触れていたものが触れなくなった時に、それがどうなってるのかまず理解できませんよね。気が遠くなるような話です。 さて、多分盲ろうのお子さんのお母さんの話だったと思うのですが、そのお子さんがほとんど家で動かないことについてこんなことをおっしゃってました。残っている印象を元に書いてるので正確ではありません。 「幼児は、見えれば、あそこに何かがあって、もっと見ようとそれに近づいて行くし、聞こえればその音に興味を示して音のする方に寄っていくが、見えず聞こえない子にはそのような目的が存在しない。だからただそこにいて動こうとしない。」(でもその子の喜びになるようなことを見つけ出したい、のような趣旨で話が締めくくられたと思います) ここで言う「目的」は目的物や対象物であるかもしれませんが、これ、盲ろうかどうかに限らず、概念的にどんな人にも言えることだなと思って聞いていました。 目を見開き、耳を澄ませ、自分の知らない何かを知覚し、その目的に興味を持ってもっと知ろうと調べたり経験したりして喜びを得る。目的がないとそういった喜びを得ず何もしないで過ぎていく。…と考えると、なんとなく身近な話ですよね。 目的がある・ない以前に、もっと意識的に知らないことを見て聞いていこう、と再認識しました。 (この絵は高橋由一さんの中州月夜の図です)