masako
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シックに♪

純白なドレスに紫色を基調にしたブーケも素敵かも♡ 普通に家に飾るよにしてもイイし、誰かの為にあげるのも素敵な花束だと思う♪ 暗い感じになりがちな「紫色」。 でもこう見ると、どれも素敵♡
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♡白と紫のラベンダーが圧巻♡
早く梅雨が終わって欲しい~と願いつつ、今の見どころのお花というと「ラベンダー」★ しかも、ここ秋田県の「美郷町ラベンダー園」では、白いラベンダーが見れるとの事=333 白色ラベンダーは、“美郷の初夏に美しい雪の結晶(雪華)が見られるように”との思いから「美郷雪華」と名付けられたオリジナルの品種。 そして、この白と紫のラベンダーおよそ2万株がここで咲き誇っている姿は圧巻!!との事です(*´∇`*) しかもラベンダーの見頃は6月下旬で、ここ「美郷町ラベンダー園」では6/27(土)~7/12(日)の期間中ラベンダーまつりを開催。 7月の連休にどこ行こうか探してたんだけど・・・それには間に合わない(T_T)  けど、真夏が来る前に、緑や素敵なお花を見て癒やされたい(*˘︶˘*).。.:*♡ このラベンダー祭りの期間中は~ ラベンダーの香りに癒されるラベンダーソフトや、白色ラベンダー「美郷雪華」の酵母を利用して醸す日本酒や、酒粕を利用して作られる「美郷雪華ラーメン」など、ラベンダーを使用した地元グルメも登場!! 美郷町ラベンダーまつり 開催期間:2015年6月27日(土)~7月12日(日) 場所:「美郷町ラベンダー園」 入場は無料なので絶対に行くべしΣ(・ω・ノ)ノ
ウェアラブル多肉植物!(アクセサリー)
サボテンはいないみたいですが、多肉植物をアクセサリーにして販売してる人がいました。小さいブーケやリースは見たことあるけど、この発想はなかったわ… PASSIONFLOWER by Susan McLeary 多肉植物だけではなくて、様々な花でブーケやヘッドドレスを作っているようです。フロリストと書いてますがフラワーアクセサリーアーティストって感じでしょうか? ピアスは金属の面に乗せてるみたいですが、どうやってつけてるのかはわかりません。さすがに接着剤なんかは使ってないと思う(思いたい)んですが… 確かに多肉植物って1日やそこらなら水を必要としないので萎れる心配はありませんが、でも最高のコンディションじゃないとぽろぽろ落ちることもあるし、なにより茎の部分が非常に短い(小さい?細い?)のでまとめるのはなにかスペシャルな技が必要になる気がします。 このブレスレットも薄い金属片に付けてあるんですが、ワイヤーかな?と思ったら蔓っぽいのでなにでセッティングされてるのか皆目見当がつきません。 ちなみに身につけたあとは外して普通に鉢植えで育てられるそうで、ちゃんと生きた状態で加工されてるようです。 緑の多肉だけでもすごいボリューム感でゴージャス!紐で結んで身につけるようですが、ほかに金属の首輪みたいなタイプもありました。このクラスになるとウェディング向きですね。 ウェディングで身につけて、そのあとも結婚生活の中で思い出の植物を育てていける、みたいなところが人気のようです。(多肉って長生きさせると何十年も生きるから、3組に1組が離婚するという結婚生活よりもずっと長持ちしそう…汗) ちなみに多肉ではなくお花バージョンもあって、長持ちはしないかもしれないけど華やかさではこちらが勝ってますね。それにしてもセンスいいなあ。サイト見てるとお花の組み合せが楽しくて自分でもお花活けたくなりますよ。 多肉の方ならEtsyでオーダーメイドも可能です。 Etsy: PassionflowerMade
エディブルフラワーが買えるお店
エディブルフラワーを使おうと思い立ちました。うちのイベントが続くので新しいワザを仕込まないとネタ切れだし、娘がひなまつりの時に花が食べられると知ってしまったのです。(それはそれで注意が必要でちょっと困ってます) あと調べたらこんなにぺらぺらでもそれなりに栄養があるみたいで、だとしたらちょっと値段が気になってたけどたまにはいいかなと思ってきました。 http://be-agent.jp/料理・グルメ・レシピ/エディブルフラワー/ うちは大きなスーパーやデパ地下も遠くないので必要な時に買えるんですが、必ずいつもあるわけじゃないし、これじゃないのが欲しいということも結構あって、ここぞという時のために専門店や通販がないかなと思って探しました。 Platz Online Shop http://platz-shop.in/product-category/edible-flower/ エディブルフラワーパックという基本的なパックが1080円です。プリムラやビオラをメインにしたパックはプラス数百円します。これだけ入ってれば何を作っても足りるかもしれないけど、送料が1080円なので複雑な気分になります。お店は祐天寺にあるから予約して取りに行くのもいいかもしれません。 table https://table-edibleflower.stores.jp お花20輪のパックが1200円で、送料も800円です。こちらもお花の種類は選べないみたいです。池袋のWACCAというビルに出店されてるので行けないことはないけど、期間限定店ということだからお店に行っても色々見られるわけではないかもしれません。 土佐島津農園 http://item.rakuten.co.jp/tosashimazunouen/syokuyouka1/ このパックは860円だけど、個数が増えると安くなります。送料はうちまでだと545円です。それとここのお店は花だけじゃなくて柚子の果汁など気になるものがあるので、個人的に送料がかかっても頼みやすいなと思ってます。パックの花数が50〜70って書いてるけどそんなに入ってるんでしょうか? もう一つ方法があって、エディブルフラワーは自宅で栽培もできるそうです。花だけで買ったらすぐに使わないと数日しか保たないけど、家で育ててたらハーブと同じように好きな時に使えるんですよね。虫や汚れは自分で管理しないといけないです。 野菜と同じで、土と肥料と種を化学薬品を使っていないものや消毒済みの食用専用のもので揃えればエディブルフラワーとして育てられるそうです。tableは種の販売で、Platzはビニールポット5苗分のセットが届きます。苗のほうが簡単に育てられそうですね。 実際に調べてみて色々考えると、スーパーのもので我慢しておくという案もまだ捨てきれないなと思ってしまいました。でも実は娘だけじゃなくて自分も気分が上がるから、やっぱりエディブルフラワーは使ってみたいです。興味がないのはパパだけなはず。
京都の穴場、まさに「はんなり」の城南宮(早春は枝垂れ梅と椿の響宴)
友人曰く「まるであの世の光景」だそうですが、私まだ生きてます(笑)。 遡る話なので同じ光景が見られるのはまた来年になりますが、これは普通に京都観光で撮った一枚。このシャッタースポットは多少穴場ではあるんですが、でもこの光景を狙ってここにずっと通ってる写真家さんもいます。 こう見ると観光地っぽいですよね。 場所は京都城南宮の神苑内、「春の山」と呼ばれているエリアの入口付近です。上の写真はこの春の山の逆側に回り込んだあたりから撮ったもの。ここから長い間、向こう側が見通せないくらいの枝垂れ梅が続きます。 苑内を一周してみると全敷地がとても華やかに造園されていて、それぞれの旬に訪れてみたいと思う場所でした。現地のあちこちに「源氏物語」と書かれていたので帰って来て調べたら、そもそも白河上皇が源氏物語の六条院から着想して作った離宮ということで納得。京の言葉で言えばまさしく「はんなり」ですね。 今年2月18日から3月21日は「しだれ梅と椿まつり」。椿は苑内あちこちで見かけるんですが、この春の山は写真の枝垂れ梅がメインのエリアです。今知りましたが期間内は美容健康と招福の「梅の花守り」が梅を冠した巫女さんから特別授与されるとのこと。私もいただいてくればよかった…。同じ羽目にならぬよう、事前に上のリンクで見頃や椿餅など一通りチェックされるのをお勧めします。 私が行った3月一週目は旬を過ぎたころだったのか、風がふくたびに桜吹雪のような梅吹雪が舞い散りました。 だから築山の地表はこのとおり。この写真だと梅の枝は既に花が散って寂しい状態なんですが、この地表だからこその一枚目の写真(地面が白ピンク)になるんですよね。だから枝垂れ梅の散る前でも散り過ぎたころでもない、ちょっとだけ遅いタイミングを狙うと「あの世」感が味わえます。 というわけで、城南宮お勧めです。私も京都に行ったらなるべく訪れることにします。 実は城南宮は京都の南側で周囲になにもないので(※)わざわざ行くのは時間が惜しいと思ってました。 実際行ってみると京都駅から地下鉄で7分&タクシーで1メーターで行けます。タクシーに乗らず20分歩いてもいいのですが、歩いて楽しい道ではないし、旅行中なら貴重な時間と体力をセーブする方がいいかなと思います。ただしタクシーが非常に少ないですが…。 ほかに京都駅から京都らくなんエクスプレスバスで20分程、または市営バスで30分程という手もあります。 ちなみにこれから4月になると桜・藤・つつじの時期、「春の御苑花めぐり」というイベントに切り替わるそうです。 方除けの大社 神南宮 京都市伏見区中島鳥羽離宮町7番地 075-623-0846 ※周辺地図を見ると周りに色々あるみたいですね。鳥羽離宮跡はチェックすべきだったかも…というわけで歩くのも悪くないかもしれません。次回はちゃんと予習しなくては!(でも道によっては環七みたいな感じなんですよ)
表参道の主人公はあなた達、2人!?
華やかさ&立地の良さ抜群♡ そして何よりも目立ち、多くの方に祝福してもらえる式場といえば~ 『アニヴェルセル 表参道』 表参道の大通りに面しているこの式場は、カフェの奥にシンデレラが駆け上がるような階段があり、週末はこの大通りからウエディング姿の幸せそうな新郎新婦を見る事が出来ます♪ THEチャペルというくらい、迫力ある場所で誓いの言葉をのべるのは本当に素敵ですよね♡ アットホームな雰囲気の披露宴に素敵な食事♡ 試食をするキャンペーン等も行っているのでHPで確認して見学に行ってみては?♪ 素敵な結婚式になる事間違いなしのすてきな場所!! ここの大通りと通る時に見える、ウエディングドレス姿は圧巻です★ 私も、こんな場所で式を挙げたいなぁ;;;と。。。(〃_ _)σ∥ それより・・まずは相手から探します!! アニヴェルセル表参道 住所 〒107-0061 東京都港区北青山3-5-30 TEL 03-5410-8988 FAX 03-3475-5388 ★最寄り駅からの道順 ★ 東京メトロ表参道駅A2番出口より 徒歩1分 東京メトロ表参道駅A3番出口より 徒歩3分 東京メトロ表参道駅B4番出口より 徒歩4分(エスカレーター有) 東京メトロ表参道駅B3番出口より 徒歩8分(エスカレーター・エレベーター有)※ ベビーカー、車椅子をご利用のお客様は、本館より少し距離がございますが、B3番出口もございます。