hinatamago
3 years ago500+ Views
緊張感とともに味わった二郎ラーメン
何年も前に一度だけ連れて行ってもらったことがあるのですが、並んでいるときからなんともいえない空気を感じていました。店内に入ったらそれは緊張感だと確信。客たちは道場やぶりにきた猛者たちに見えます。 「にんにく」、「野菜まし」など謎の単語を交わした後は店員も客もほぼ無言。黙々とつくり、もくもくと食べるだけ。 目の前に出されたラーメンは普通サイズなのに尋常じゃないボリュームで、「これは感触できない」と一瞬で悟るものの、残したら睨まれそうで、必死で食べたことを覚えています。結局残しましたが…。
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