usagi0112
1,000+ Views

近距離恋愛♡映画公開〜‼︎

漫画が映画化☆ 壁ドン♡頭ポンポン♡バックハグ♡など胸キュンシーンが満載\(//∇//)\ あぁ〜興奮するwww 別にされたわけじゃないけど、見てるだけでもヤバイ♡♡ しかも先生と生徒の恋愛って‼︎ キャー\(//∇//)\\(//∇//)\
Comment
Suggested
Recent
Cards you may also be interested in
アカデミー賞、セレブのドレス&メイクをチェック!
2016年アカデミー賞が発表になりましたねー! 早速、授賞式のセレブ達のドレスをチェックしたいと思いまーす! 今回、私の中のベストドレッサー賞は、「キャロル」のルーニー・マーラ! ジバンシーの繊細なドレスを見事に着こなし、メイクとあわせて、唯一無二でモードな存在感を出しています。これは中々できるものじゃないですよ〜。 特に「キャロル」で年上の女性(ケイト・ブランシェット)に翻弄されるウブなデパート店員を演じていただけに、良い意味でイメージを裏切ってくれて、お見事! その「キャロル」に主演したケイト・ブランシェットはアルマーニ。 うーん、ゴールデングローブ賞では完璧なドレス姿でしたが、これはちょっとおしい! このファンタジックなディティールのドレスはもっと若い子向きだったのでは? オスカー常連のジェニファー・ローレンスはディオール。 繊細なレースがよく似合ってますね。 メイクもレッドカーペットにふさわしい品と大人っぽさ。 こちらもオスカー常連のケイト・ウィンスレットはゴールデングローブに続いて、ラルフ・ローレンのドレス。 もう、これは、、、彼女のドスコイ体型を悪目立ちさせて最悪ですね、、、。 ジェニファー・ローレンス、ケイト・ブランシェットらを抑え、見事主演女優賞を獲得した「ルーム」のブリー・ラーソンはグッチのドレス。 オーセンティックで堂々とした姿!主演女優賞にふさわしいですね。 「リリーのすべて」で助演女優賞を受賞したアリシア・ヴィキャンデルはルイ・ヴィトン。 これ、写真が悪いですね。シャーベットイエローのドレスってあまり見たことないし、彼女にとても似合っていてとても良いと思います! 以上!
【カズオ・イシグロ】『わたしを離さないで』連ドラ化決定!
 『わたしを離さないで』をご存知だろうか。これもまた一般に名作として知られる書籍であるが、今作はなんと連続ドラマ化することになった。 以下詳細である。 http://www.oricon.co.jp/news/2062541/full/ より引用  ”女優の綾瀬はるか、三浦春馬、水川あさみの出演 で、日系英国人作家カズオ・イシグロ氏の『わたしを離さないで』が連続ドラマ化されることが18日、わかった。 1月よりTBS系金曜ドラマ枠(毎週金曜 後10:00)で放送 される。  同作は、2005年の発表直後から話題になり、英国でミリオンセラーとなった作品。” これまでにも様々な形で映像化されてきた本作だが、それゆえに中々に評価は厳しいものになるだろう。  さらに加えて今回のドラマ版では 舞台を原作のイギリスから日本に置き換えて物語を展開する とのことでありこれまた物議を醸すこと間違いなしである(出演者が日本人であるため仕方のないことではあるが)。    どうにも最近オリジナルの脚本で作品が描かれるケースが減りすぎているような気がしてならない上にこの独自の設定である。多少なりとも私はこの日本の大衆文化の行く末を憂いてしまうし、こういった形で作品が描かれると知って作家本人はどういった気持ちなのだろうと気にしてしまうが、カズオ・イシグロはここで鬼の寛大さを見せてきた。 曰く ”「この物語が私の生まれた国で、新しくより広い範囲の視聴者に楽しんでいただけるということで深い満足感を覚えます。ドラマという形式がどのような新しい要素を原作から引き出してくれるのか、大変興味があります」とコメント。連ドラ化について「最初の5話の脚本を読みましたが、物語の中でこれまで光の当たっていなかった部分、奇妙で興味をそそるような角やくぼみ、気づいていたけれども開けたことのなかったドアを開けて新しい部屋をまるまる見つけるような、原作の新しい部分を発見して、光を当ててくれると自信を持って言えます」” http://www.oricon.co.jp/news/2062541/full/ より引用 とのことだ。何と心優しいコメント。私もこれくらいの寛大さでこのドラマと向き合ってみようと思う。
ひとり健さん映画祭~居酒屋兆治(高倉健一周忌記念)
黙っていることに意味がある映画ナンバーワン ひとり健さん映画祭。個人的には満喫しております。 今回は『居酒屋兆治』(いざかやちょうじ)。 山口瞳の小説が原作になっている1983年の作品です。 話は、訳アリの男兆治が夫婦で営む居酒屋にたむろする良い感じのお客たちとの心の交流、てな感じです。とにかく、やり取りを楽しむにつきます。 田中邦衛、ちあきなみお、小松政夫、平田満、細野晴臣いろいろ出てきますが、メイン格になっている暴力的な伊丹十三の自分自身を止められないがいい味になっています。 (監督のイメージが強いので、さらに関心) ドラマチックなんてことのない感じで、なにもおこらないというか、起こらないように我慢している空気を感じるような映画です。 みかたによっては否、マジで怖い女、大原麗子(もはやあの時代の大原さんじゃなければ成り立たない!)と、骨があり過ぎて逆に違和感が無いガンジー健さんのかもしだすムードを満喫するしかありません。 仕込みの風景、買い付けの風景、素人とさらっと絡む健さんのシーンがポイントです。 左とんぺいが悲しくて泣けてきます。 こういう日本映画、また見たいですが、健さんなしにはできないよなあ。 降旗 康男(ふるはた やすお)監督は、多くの健さん映画を撮っていますが、(最後の作品「あなたへ」もそう)以下は居酒屋兆治周辺に存在する映画です。 『冬の華』 『駅 STATION』 『夜叉』
手のひらサイズだけどちゃんと読める!手塚治虫漫画全集200巻セットが 7,480 円!
こんなに小さい豆本の漫画。面白いのが出版社からでなくセガトイズの商品です。おもちゃ、というくくりになるんでしょうか?でも中身は正真正銘の漫画でちゃんと読むことができるそうです。 しかも、200巻 特別限定セット BOXにもかかわらず、売れていないのか現在amazonでは90パーセントオフで売られています。「ジャングル大帝」・「ブラックジャック」等の名作が一気読みできてしかも場所をとらないのだからかなりお得ではないでしょうか。目が疲れそうな以外はいいことづくめな気がしますよ、これ! ミニコミ手塚治虫全集 Vol.1 タイトル一覧 ジャングル大帝 [1~3巻] リボンの騎士 [1~3巻] ロック冒険記 [1~2巻] 地球の悪魔 罪と罰 新撰組 ぼくの孫悟空 [1~8巻] スリル博士 0マン [1~4巻] キャプテンKen [1~2巻] 白いパイロット [1~2巻] 勇者ダン 虹のとりで きりひと賛歌 [1~4巻] アポロの歌 [1~3巻] 平源太平記 漫画大学 冒険狂時代 弁慶 新世界ルルー 38度線上の怪物 メトロポリス グランドール SFミックス [1~2巻] SFファンシーフリー 人間ども集まれ! [1~2巻] フースケ ひょうたん駒子 リボンの騎士<少女クラブ版> [1~2巻] 虹のプレリュード メタモルフォーゼ アラバスター [1~2巻] ダスト8 [1~2巻] ボンバ! 鳥人大系 [1~2巻] 鉄の旋律 シュマリ [1~4巻] 三つ目がとおる [1~13巻] オズマ隊長 [1~5巻] ロップくん [1~2巻] タイガーブックス [1~8巻] マアチャンの日記帳 ロストワールド 未来人カオス [1~3巻] 来るべき世界 [1~2巻] ハトよ天まで [1~3巻] 夜明け城 スーパー太平記 旋風Z 双子の騎士 ジェットキング フィルムは生きている ふしぎな少年 [1~2巻] 黄金トランク ふしぎ旅行記 ファウスト ライオンブックス [1~5巻] 大暴走 すっぽん物語 丹下左膳 サボテン君 レモン・キッド 太平洋Xポイント アリと巨人 化石島 鉄の道 エンゼルの丘 [1~2巻] ケン1探偵長 [1~2巻] アバンチュール21 ピピちゃん ジャングル魔境 W3 [1~3巻] バンパイヤ [1~3巻] ばるぼら [1~2巻] どろろ [1~4巻] ブラックジャック [1~18巻] ブルンガ1世 [1~2巻] 上を下へのジレッタ [1~2巻] 珍アラビアンナイト 鬼丸大将 [1~2巻] ノーマン [1~3巻] ゴットファーザーの息子 フライングベン [1~3巻] ミクロイドS [1~3巻] マグマ大使 [1~3巻] 海のトリトン [1~4巻] ナンバー7 [1~4巻] 奇子 [1~3巻] 火の鳥(少女クラブ版) 200冊というとこのボリュームになるんですね!! ミニコミ 手塚治虫 漫画全集 Vol.1 200巻 特別限定セット BOX http://www.amazon.co.jp/ミニコミ-手塚治虫-漫画全集-Vol-1-特別限定セット/dp/B000MSH1DO#productDetails
猛男と凛子を優しくみつめる自分に気づいちゃう。実写版『俺物語!!』
見た目よりずっとまっすぐ、ずっと本気 以前アニメ版を紹介してきになっていた実写版「俺物語!!」が10/31に公開されました。 パッと見、冗談みたいなビジュアルですけど、まっすぐな「漢」を絵にしたらこうなった!?って感じですね。 剛田猛男を演じるのは、花子とアンや天皇の料理番からガッチャマン、変態仮面、となんでもやっちゃう、鈴木亮平さん。 とにかくなんでも本気で演じてくれる彼の演技感動です。いやあもう猛男でしかないいい! ちょっとおバカ過ぎるんだけど、いやそれは私がゆがんでいるからなのかしら。 (やり過ぎなくらいがちょうどいい) 個人的には、猛男の両親にもっと活躍してほしかったけど、顔見れただけでも良かった~。 (これから映画観る人はしっかり見るように!) 妄想のイケメンとの恋に励むくらいなら、まっすぐな二人の恋を応援したい。なんてお母さん心全開になれる俺物語!! 笑っちゃうけど、優しくなれる映画です。 猛男らしいフレーズをツイートできます。 http://ore-movie.jp/twcp/ なんとマンガ版が100ページどーんと読めちゃうそうです。 http://betsuma.shueisha.co.jp/viewer/aruko/oremono/
Google全面協力によるコメディ映画が面白い
インターンシップ(原題:The Internship)は2013年にアメリカ合衆国で製作されたコメディ映画です。Google全面協力の元、Google社のインターンシップに参加するおっさん2人を描いた作品です。日本ではビデオスルーとなっています。 Googleの全面協力ということもあって、Googleの宣伝映画としてはものすごく機能しているなあとは思います。しかし、映画作品としても、王道のコメディ映画として成立しています。 デジタルの普及によって業績が悪化して倒産した、時計会社の営業マン2人。とてもアナログ人間で路頭に迷ってしまった彼らは、ひょんなことからGoogleのインターンシップに参加しようと決意します。大袈裟なくらいの営業トークを唯一の武器に、彼らはインターンシップで優勝を目指すというストーリーです。 キーポイントになるのが家具販売店とか老人ホームでの電動車椅子の販売などの仕事です。それらの仕事を主人公2人が辞める理由が、漠然と仕事自体のつまらなさを感じたということよりも、悪者を作って働いている人の魅力に欠けるってことを強調している点で、他業種の方々へのトゲがなく、バランスが良い作品になっていると思います。 Googleの社内は映像化してもよく映えるので、非常に魅力的でした。エンドロールもすごくGoogleっぽくて、見事でしたね。チームワークの大切さみたいなところは非常に重要視されていて、そこもまたヒール役を作ることでわかりやすく描いていたので、とにかく王道のストーリー展開でした。 Googleというチームの魅力がたっぷり伝わる映画でした。現在、DVD・Blu-rayが発売・レンタル中です。Google好きな方、仕事って何かを考えたい方、就活控えてインターン参加しようかなって方、王道ストーリーが好きな方、是非観て下さい。
はじまりのうた、遂にDVD&Bluray発売! 【Maroon 5】
 今年2月に公開され、当初は5館でしか公開されていなかったものの、口コミにより評判となり1300館で公開された『はじまりのうた(原題:Begin Again)』のDVD&Blurayが遂に10/07に発売された。これまでにも幾つかの記事に書いたとおり今年は様々な音楽映画が音楽界、映画界の双方を盛り上げた年となったが、その始まりはこの映画であったように筆者は感じている。 あらすじは以下の通りである "ミュージシャンの彼デイヴに裏切られ、ライブハウスで歌う失意の主人公グレタ。偶然居合わせた落ちこぼれの音楽プロデューサーのダンとの出会いがデビューの話しへと発展するが、録音スタジオは、なんとニューヨークの街角!?!? 路地裏、ビルの屋上、地下鉄のホームとゲリラレコーディングは実施され、この無謀な企画が小さな奇跡を起こし始める。  そしてアルバムが完成したその日、誰もが予想できなかった最高の「はじまり」が待っていた。" http://visual.ponycanyon.co.jp/pickup/movie/pcbe53407/より引用  正直あらすじだけを読む限りでは比較的ベタなストーリー展開であるように思える。しかし結果的になかなかのヒットを飛ばすことになった本作であるが、その要因を個人的に分析した上でこの作品を当記事を読んでくれた人にオススメしたい。 ポイントその1は アダム・レヴィーン の存在である  Maroon 5のヴォーカリストとして広く知られた存在である彼、アダムは実はこの映画にノーギャラで主人公の恋人役として出演している。そのこと自体もかなり話題となったが、映画のクライマックスにて上の動画で見せている美声を披露したことがこの映画を結果的に非常に満足感ある映画に仕上げることに寄与しているように思えてならない。  プレイボーイとしても名の知られた彼だが、映画の冒頭では上のようなメガネ姿に身を纏っており、そのあまりのパンピーっぷりに彼だと気づかなかった。それだけにそんなパンピーだと思っていた彼があの美声で歌い出したときの衝撃は凄まじかった(ちなみに私はアダムが出演していることを知らずにこの映画を見ていた)。 とにもかくにも本作品においての彼の存在感は並々ならぬものがあるということだ。  そしてもう一つこの映画のいいポイントは 単純に音楽がいい ということだ。  主演のキーラ・ナイトレイはこれまでラストに死ぬ役が多かった女優であるが、本作ではラストに近づくにつれ何とも楽しそうに仲間と音楽を楽しんでいる。彼女は圧倒的に歌唱力が高いタイプではない(女優だから当然ではあるが)がしかしながら何とも穏やかで聴き心地の良い歌を映画を通して披露してくれている。彼女だけでなく、周りのメンバーもノリノリで演奏している姿は我々に音楽の本質的楽しさを問い直してくるようである。  映画公開時に見ることが叶わなかった人は是非ともこの機会にこの映画を見て欲しい。