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[Seoul] ビジョン ゲストハウス(Vision Guesthouse)

地下鉄新川駅(2号線)から徒歩わずか3分のVision Guesthouseは、ウッドフロアの清潔な客室(専用バスルーム付)、無料Wi-Fiを提供しています。 各客室には薄型衛星テレビ、デスク、エアコン、専用バスルーム(シャワー、ヘアドライヤー、無料バスアメニティ付)が備わっています。 Guesthouse Visionのフロントデスクは24時間対応で、バーベキュー施設、テラス、荷物預かり、ランドリーを利用できます。 チャムシル駅、ロッテワールドまで車で7分です。
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素材うまっ。d47食堂@渋谷・ヒカリエ
「素材うまっ」っておかしいか・・・笑 でも、とにかくここのレストランのメニューは、素材が生きてるんです。 先週行ったばかり。ヒカリエに行くたびにちらっと見てはいたんですが、なんとなく入ってなかったお店。が、こんなに美味しいとは思わなかったです。(絶賛) このお店には、以下のようなコンセプトがあります。(以下、公式サイトから引用) d design travel編集部は旅先で様々な食の生産者とも交流を持ちます。d47食堂は、そこで出会った方々から仕入れた四季折々の食材をつかう定食屋です。47都道府県の「食」をテーマに、生産者や器の作り手の想いを伝え「おいしく正しい日本のご飯」を提供していきます。 d design travel という本、書店でみかけたことがある人いますかね?その編集部が47の都道府県と季節を感じる定食屋を作ったんだそう。たしかに、メニューにもしっかり説明がついていて、ストーリーを感じながらいただくことができます。 どーん!これが、私が注文した大分県の「大分定食 とり天(1,650円)」! この前に、綺麗な花のようなお新香とお茶がでてきました。(写真は撮り忘れました…) とり天なるもの、おそらくはじめて食べたような気がします。ふわっふわでした! 中央のポン酢につけて食べます。ふわふわな天ぷらに、ポン酢がよく染み込んで美味。 いくらでも食べれそうでした、すぐ無くなりました…全部美味しかったんですけど、しらす豆腐がさっぱりひんやりして、天ぷらによく合いました。最高です。 ちなみに友人は、「長崎定食 松浦港のアジフライ 1,520円」を注文。無類のアジフライ好きという彼女ですが、こんなに美味しいアジフライはじめてだ、と絶賛していたので、こちらもおすすめ。 これが「d design travel 大分」。 ラムネ温泉館というものもあるらしい。あまり関心はなかったのだけど、この「とり天」を現地で食べたくなってしまったので、これを片手に巡ろうかな。(まんまと編集部に動かされています笑)→ http://www.d-department.com/jp/oita/travel これは、大分市内にある「キッチン丸山」のとり天。 市内で「とり天」で最も有名だとされるお店らしい。 つい、調べてしまったけど、d47よりころころしたとり天。 本場のとり天、別府温泉に行ったついでに食べよう。TODOLIST行き。 大分県大分市顕徳町1-6-15 11:00~14:30 (ランチ営業のみ) d47食堂 〒150-8510 東京都渋谷区渋谷2-21-1 11:30~14:30 ランチタイム 14:30~18:00 ティータイム 18:00~22:30 ディナータイム(ラストオーダー/フード21:30 ドリンク22:00) 59席 全席禁煙(喫煙ルーム有り) http://www.hikarie8.com/d47shokudo/
面白そうなイベント発見。「Run@Seoul Introduction」
このサービス(Vingle)を使ってみようと思ったのは、言語タブだけ変えれば多国語のコンテンツが見れるところである。 英語が上手でなくても、音楽などは普通に鑑賞できるし、日本では全く有名でないアメリカのアーティストの音楽なども聞ける。 今日英語のコンテンツを見ていたら次のようなイベントを発見。 Ever seen a place on TV or on the web and wondered if it really looks like that? Ever had a city that you wish you could map out from the comfort of your home? The Run@Seoul campaign is a revolutionary campaign that will allow global netizens from across the world to do just that. A designated runner will travel through Seoul with an action camera on his/her body. The runner will live-broadcast everything that they see and experience while traveling Seoul. To make things even more fun and interactive, not only will people from all over the world be watching live, they will be giving the runners missions. This is an opportunity for anyone, from anywhere, to see a Seoul that they have never seen before. We hope that this is a fun, interactive way for the world to experience a new Seoul, together. The Run@Seoul week starts November 17th and ends on the 23rd. Before that, though, we invite you to learn a little more about this amazing opportunity at our official page: http://goo.gl/zViffG 要は韓国を走る(?)っていうか歩いている外国人に、コントローラーになってミッションを出すと、その外国人がミッションをクリアしてくれるというもの。 ライブで歩いている風景とか見えるけど、 日本人の男の子が頑張っている。 日本ではあまり知られていないイベントなのか、他の国籍の人たちに比べ応援が少なく寂しいので、 このカードを見る皆さんも是非参加してほしいところ。 韓国って日本より全然寒いのかな。映像を見ると今すぐでも雪が降りそうな寒い天気に見える。 この企画、芸人とかにやらせたら面白そうと思ったけど、そういえば似たような企画があったような。
Vingleで英語を投稿するときのために4️⃣
このシリーズも今回で4回目。 拙い文章にも関わらず、読んでいただいた方、本当にありがとうございます! 皆様のVingleライフへ、少しでも助力できていれば幸いです。 また、みなさまが普段カードを作成する際等に心がけていることがありましたら、アドバイスいただければ嬉しいです。 さて、本文。私は最初にVingleで英語を投稿したとき、不思議な体験をしました。 その経験を踏まえてカードを作成。 私が初めて"English"へカードを投稿したとき。 私は"朝の電車で"投稿しました。どのくらいの人が見てくれるのかと、胸を躍らせながら。 しかし、待てど暮らせど閲覧数は伸びませんでした。 その段階でいったん諦め、そのまま仕事をし、帰宅しそして英語の勉強をしたとき、既に深夜になってました。 何気なくVingleの自分が投稿したものを見たら驚きました。 閲覧数が伸びてるんです。それも急激に。 なぜか? 答えは"時差"でした。 当たり前のようにみんなが同じ時間で動いているわけではなく、こちらの朝は、欧米では夜中なんですね。ごくごく当たり前のことでしたが、当時の私には不思議に感じました。 それ以来、時差をある程度考慮して投稿時間を決めることにしました。 時差って面白いですね。 と、いうかVingleが面白いです。過ごしてる時間が違う人々と、同じものを見て、同じもので驚き、同じもので可愛いと感じ、嫌なニュースには顔をしかめる。世界って、狭いなぁー。 そんな妄想をしながら、毎日Vingleにのめり込んでます。 みなさまにとっての、Vingleの魅力はなんでしょうか? 今、アメリカのニューヨークはお昼の11時過ぎです。きっと、子供がお腹空かせてますね。 "世界時計 - 世界の時間と時差" http://www.time-j.net ちなみに、iPhone6の"世界時計"機能も使えます。 てか、これで十分だったり、、、
ソウルのおいしいチョコレートカフェ「17℃」
息子が生まれて半年経ったので色々とお出かけするようになり、先日久しぶりにソウルの大好きな街、ホンデに行ってきました!おいしいもの好きの夫がオススメのカフェがあるということで連れて行ってくれたのがこのお店です。 妊娠前からずっと工事中だったヨンナムドンという地域に新しい散歩道が完成して、犬の散歩をしたり芝生に寝転んだりと人々も思い思いに過ごしていてゆったりしたいい空間になっていました。周辺には雰囲気のいいショップやカフェもたくさんできていて、「17℃」もその一角、散歩道沿いにあります。 秋の心地よい空気の中、オープンエアの席でいただくチョコレートのスイーツはどれもハズレなし!とてもおいしいです。 ぶっちゃけ、初めて行ってその味に感激し、3週連続で通いました(笑)。とてもオススメの一軒です。ソウルにいらしたら是非行ってみてください。 初めて行ったときに衝撃を受けたのがこのチョコピンス(かき氷)。凍らせたミルクチョコレートを削っているので溶けても薄まったりしません。とても繊細に削られていて、ふわふわ、軽い口当たりです。 9月末まではミルクチョコかダークチョコが選べるとのことだったので後日、ダークチョコを食べに再訪。ダークといってもそこまで渋くはない、やさしい味でした。 もともとこのカフェを教えてくれたのは夫。自分の誕生日に自分で買ってきた(汗)ケーキがこのお店のチョコレートケーキだったのです。 なんの飾りもないシンプルな見た目にびっくりしましたが、食べてみてさらにびっくり!甘すぎないチョコレートの口どけの良さ、スポンジケーキのしっとり感、絶妙のバランスでした! 前述したチョコレートケーキのカット版。チョコレートドリンクも文句無しのおいしさ!その季節ならではのフレーバーチョコレートドリンクも月替りで楽しめるようです(ちなみに10月は「モンブラン」だそうですよ〜)♡
函館カフェ3「cafeハルジョオン・ヒメジョオン」
久しぶりのこのコレクションの更新。(あ、ぜひフォローしてくださいね笑) このカフェは函館駅に近いのですが、道の奥へと進んでいかないとたどり着かないような分かりくい場所にあるので、観光客はあまりいなく地元の人であふれているカフェ。 お店のHPによると、「平成15年8月に、函館市大手町の明治45年に建てられた古い2階建ての土蔵を改築」してこのお店を開店したそう。 函館には、こういう古い建物を改築してカフェに使っているお店が多く、しかもセンスが多いお店が多いのです。(Uターンしてカフェををオープンする人も多いんですよ!) 中はこんな感じ。1階がカフェで、2階が雑貨などを売っている「リーブス・クローゼット」というお店。店内には、谷川俊太郎の本や木馬も置いてあって、子供も楽しく過ごせそうな雰囲気の場所である。カップル率も高い。笑 写真は、「ベトナム風ナスと豚肉の炒めご飯」 他にも、ボリュームのある料理「ステーキごはん」やデザート系の「りんごとさつまいものタルト」など、メニューいっぱい。しかも全部美味しいから、迷う。 写真はRettyより。 住所:函館市大手町3-8 営業時間:11:30〜14:30(ランチタイム)、14:30〜17:30、ディナー:17:30〜24:30 LO23:00 定休日:月曜日(祝日の場合は火曜日) アクセス:市電 「魚市場通」電停 下車  徒歩2分 駐車場:有(約8台)