fukuko
3 years ago1,000+ Views
コンペでモテる☆ スマホ“プロ撮”テクニック
①カメラ位置を下げる 「被写体(人)を正しく撮るには、カメラ位置を下げましょう。胸くらいまでカメラを下げるか、座って撮影するのが正解です。画角の中心は、被写体の顔ではなく胴体と考えると、キレイに正対した写真になりますよ♪」とのこと。 ②“タッチ”で露出調整 「次は、写真の明るさ。iphoneの場合、画面をタッチした部分の明るさで露出を決めてくれる“露出調整機能”が付いています。まずは、撮りたいもの(顔など)の付近をタッチしてから撮影。それで全体が暗いようなら、画角内の暗い部分をタッチ。明るいようなら明るい部分をタッチすると、自動的に適度な明るさに調整してくれます」とのこと。露出はタッチ、タッチ、そこにタッチー♪と覚えておこう。 ③“逆光”もアリ! 「太陽の位置も重要です。太陽と被写体が対面している“順光”、太陽を背後に立つ“逆光”、どちらを選ぶべきか? 皆さんは晴天の日など“順光”を選びがちですが、眩しすぎて目を瞑ってしまったり、帽子の影で顔が暗くなってしまったり…と落とし穴が多い。オススメは“逆光”です!」とのこと。ちなみにプロカメラマンも曇りの日のほうが光を気にせずラクだそう。
3 Like
2 Share
0 comments
3
Comment
2