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ホームメイドトルティーヤ

以前から作りたいと思っていたトルティーヤ。このレシピ、材料も作り方もシンプルで簡単そう! 材料 小麦粉 3カップ (720ml) 塩 小さじ1 ベーキングパウダー 小さじ1 サラダオイル 1/3カップ(80ml) ぬるま湯 1カップ(240ml) ①大きなボールに小麦粉、塩、ベーキングパウダーを入れよく混ぜる ②オイルとぬるま湯を①に加えよくまぜ、生地が滑らかになるまでこねる。 ③生地を16等分する ④それぞれを丸く成型し、手のひらで平にのばす。 ⑤タオルをかけ15分ほど休ませる ⑥台に小麦粉をふり⑤の生地を一つずつ粉をふった綿棒で直径15cmぐらいの円形にのばす。くっつくのでのばした生地を重ねないようにする ⑥ノンスティックのフライパンを中火にかけ、一枚ずつまず片面を一分くらい焼き空気の泡がふくらんできて下面が少し茶色くなったらひっくり返し、20秒から30秒焼く。 ⑦焼き上がったものをお皿の上に重ねて冷ます。
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へえ、確かにこのレシピは使えそうですね!
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豚肉ハム作ってみました
いつか@farineさんのこちらのページをみて、絶対に作ってみようと思っていた豚肉ハム、ついに作ってみました〜! 思った以上の美味しさ、しかもすごく簡単にできちゃうんですよね。 無添加で安心の自家製ハム、もう作り続けるしかないでしょう! 今回わたしが参考にしたのは、こちらのレシピ 超簡単なのに本格豚ハム♪byフィオママ です。 以下転載 材料 豚モモブロック300~600g 塩(アラ塩)美味しい塩がお薦め大さじ1 砂糖大さじ1 お好みで(粗引きブラックペッパー、ローリエ、ローズマリーなど) 作り方 1。豚肉塊を2重のビニールに入れ塩→砂糖→胡椒・ハーブ類を順番にまぶしながら入れ空気を抜くように口を閉じたら冷蔵庫に入れる 2。数日寝かせたら(肉300g~400gは2~3日、450~600gは1週間位) ビニール袋を開けてそのまま肉を水で周りを軽く洗い流して、ラップに置く。 3。胡椒やお好みのハーブをもう1度たっぷりまぶし、キャンディー状に包みラップの両端はたたむ。しっかり包むだけで良い形です。 4。アルミホイルでしっかり包み、鍋に入れたら水をたっぷりかぶるくらい入れる。 5。沸騰するまで強火で、沸騰したらタイマーセット300g~400gなら30分450g~600gなら40分弱火で。 6。5の時は落し蓋して上に蓋をしてください。時間の半分くらいで裏返して下さい。火を止めたらしっかり冷めるまでそのままで放置。 7。我家は夜、火を通して翌日カットします。しっとりです~。 注)by yummy 今回わたしはローリエの葉っぱを茹でる前に肉にこすりつけました。それでも十分香りがついて美味しかったです。その他の香辛料は胡椒だけ。 それから最初に寝かせるとき、レシピ通り砂糖大さじ1加えましたが、少し甘すぎたような気も。次回は少し砂糖を減らしてやってみようと思います。 みなさん、美味しくて簡単な自家製ハム、本当にオススメですよ〜
グラタンの季節がやってきた!
コンテチーズをたっぷり使い、じゃがいもとグラタンにドフィーネ地方の郷土料理です 【材料】4人分じゃがいも              4個コンテ                80g牛乳                140g生クリーム              50g塩                   ひとつまみナツメグ、胡椒、ガーリックパウダー 各少々 【作り方】1)コンテは細かくすりおろす2)じゃがいもは皮をむき薄く切る3)ボウルに牛乳、生クリーム、塩、ナツメグ、胡椒、ガーリックパウダーを入れて混ぜ合わせる4)グラタン皿にじゃがいもを平らにひと並べする5)3を回しかかけコンテをのせる(半量は残しておき仕上げに使う)6)4、5の作業を繰り返す7)ふんわりとラップをかけて700Wのレンジで10分加熱する8)仕上げ用のチーズを表面にのせて180℃のオーブンで約20分加熱し焼き色を付ける 毎年、秋になると作りたくなる定番のお料理です ホワイトソースなしでできる簡単グラタンぜひ作ってみてくださいね このグラタンに使ったチーズは「コンテ」 コンテはフランス東部、スイスとの国境にある山脈地帯フランシュ・コンテ地方が原産地のセミハードタイプのチーズです フランスで最も生産量が多く、人気の高いチーズなんですよ 硬く大きなチーズなので、カットしてそのまま食べます クセのない味は料理にも使いやすく便利! 加熱するとよく溶けるので、チーズフォンデュやグラタン、オニオンスープなどに入れてもよく合います フランスのカフェで出される軽食として知られるクロックムッシュにもコンテが使われています 塩気が強すぎず、ミルク風味もしっかりと感じられるチーズで、熟成が進むと栗やクルミのようなナッツの風味が加わります 食感もホクッとした感じになり、大変美味しいチーズです
今年二度目のサングリアでホームパーティ
梨が出回り始めたので、今年二度目のサングリアを仕込みました。 室戸産の梨、スイカ、ブルーベリー、バレンシアオレンジが入っています。 他に、いただき物の岡山産のブドウと徳之島産のマンゴー、唯一スーパーで購入したキウイで、赤・白1本ずつ。 サングリア持参で、ホームパーティにお呼ばれして来ました。 室戸は外食する場所も限られているので、誰かのお家に集まることもしばしばです。 せっかくなので、室戸産食材を使用したお料理をいくつかご紹介します。 こちらはサツマイモの茎の炒め煮。 今の時期はよく食卓に登場します。 台風接近中で漁が無いので、貴重なお魚の鯖。 焼き鯖にして南蛮漬け風の味付けで。 室戸産のドライトマトでカプレーゼ。 トマトの味が一層濃くなって、フレッシュトマトとはまた違った美味しさがあります! こちらはフレッシュトマトで冷製パスタ。 全国的にも高知産が有名な、ナスと茗荷。 室戸も例外なく、たくさん栽培されています。 夏らしくさっぱりとした美味しさです。 室戸にはお遍路さんやサーファーが多く訪れることもあり、民宿がたくさんあります。 おしゃれで快適なホテルも捨て難いですが、地元ならではの郷土料理を家庭料理で味わうなら、断然民宿がおススメです。
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こないだ@manekiinuさんのこちらのカードを見ていたらモーレツに食べたくなり、りんごケーキつくりました! りんごがた〜っぷり入ってカルデモンの香りがたまらない、とってもおいしいケーキが焼きあがりました。カルデモンがなければ、シナモンでもいけるはずです。どうぞお試しあれ〜! 参考レシピ:http://www.ica.se/recept/appelkaka-med-citron-och-kardemumma-677072/ 材料 (直径24cmの取り外し可能なケーキ型またはパイ型) バター 125g 砂糖 120g 小麦粉 150g たまご 2個 ベーキングパウダー 小さじ1 りんご 中2個 レモン汁 大さじ1 カルデモン 小さじ1 砂糖 小さじ1 作り方 オーブンを175度に温めておく。 ケーキ/パイ型にバターをうすく塗る。 バターを鍋に入れて弱火でとかしそのまま冷ます。 りんごの皮をむき、4等分にして芯をとり縦にうすくスライスし、レモン汁をふりかけておく。 さめたバターを中ぐらいのボールに移し、砂糖を入れてかきまぜ、卵を1個ずつ割り入れその度によくかきまぜる。 小麦粉とベーキングパウダーを混ぜたものを半分ずつボールに入れて混ぜこむ。 粉っぽさがなくなったらケーキ/パイ型にいれ、平にならす。 りんごを生地の上に円状にならべて、カルデモンと砂糖を上からふりかける。 オーブンにいれ一番下の段で約45分焼く。 オーブンから出して粗熱がとれたら型から出し、完全にさめたら召し上がれ。 冷蔵庫に入れてよく冷やしてから頂いても。 ホイップクリームやアイスクリームと一緒に食べるとまた格別においしいですよ〜
手作りリコッタチーズ チュートリアル
今日はリコッタチーズの作り方チュートリアルです。 作り方を初めて知った時は、え〜こんなに簡単に作れるのお〜と目からウロコでした。 簡単でまず失敗することもなく、しかもリコッタチーズってお菓子にお料理にと、あるといろいろ活用できてとても重宝。 ぜひぜひ作ってみてください〜🎵 材料 牛乳 750ml 生クリーム 100ml お酢※(米酢や穀物酢などでなくホワイトビネガーと呼ばれるもの)またはレモン汁 大さじ2 塩 小さじ1/2 ※ホワイトビネガー(普通のスーパーにはないかも)とレモン、働きはまったく変わらないので、ホワイトビネガーがなければわざわざ買わずにレモンを使ってくださいね。 それでは作っていきましょう〜 鍋に牛乳、生クリーム、塩を入れて火にかけます。ちょっと熱くなってきたかなと思ったら温度計をいれて、沸騰直前、90度前後になるのを見計らって、火をとめます。 そこにお酢、またはレモン汁をいれ、軽くかきまぜると、脂肪と水分がすぐに分離し始めます。しばらくそのままにしておきましょう。 10分ぐらい経ったところ。かなり固まってきています。このまま完全に冷めるまでおいておきます。 冷めたらボールの上にざるを置き、その上にガーゼをおきます。そして鍋の中身を静かに注ぎいれます。 そのまま冷蔵庫にいれ、一晩おいておきます。 翌日の朝です。ガーゼを絞ってみるとすっかり水気がきれ、固形状になっています。 こちらはボールに溜まった水分。これは乳清(ホエー)と呼ばれ、パン作りやお料理に使えるので、私は大事にとっておきます。またちょっと検索したところ美容と健康にもいいそうですよ(こちらは参考まで)。せっかくなので捨てずにとっておきましょう🎵 ガーゼをしぼって丸くまとめてからお皿にだし、そのまま食卓にのせてもいいし、ガラス瓶などにいれて保存しても。 味見をしてみると酸味というよりはほんのり甘みさえ感じられる濃厚なクリーム状のチーズがお口に広がって幸せな気分に❤️ まずはパンやクラッカーにのせて食べたり、パンケーキやマフィンにのせたりとそのままのお味を楽しむのがいいかもしれませんね〜
ミニオンバースデー!
子供の誕生日パーティ、今回はミニオンラッシュ・テーマでやってみました〜 ピンタレストで検索したら、たくさんのアイデアが。 無料でダウンロードできるプリントアウト素材も豊富で、準備期間がわずかだったわりにさらっと用意ができました。 カップケーキのフラッグを始め、プリントアウトしたミニオングッズが大活躍。 目玉、口のパーツを紙コップに、ピッチャーに、空き缶に貼り付けてミニオンがいっぱい〜 ピッチャーにオレンジジュースをそそぐとミニオンになるところがいいね〜 このブルーベリーとパイナップルのアイデアもピンタレストで発見。ブルーとイエローでマッチしてますね〜 今回唯一、人に頼んだバースデーケーキ。プロが作ってくれましたが、思ったとおりの出来上がりで満足。はは、ちょっと食べる気しない? ハッピーバースデーのガーランドももちろんプリントアウトです。一緒に風船を天井にはりつければ、パーティ気分も倍増! 今回プリントアウトした素材はこちらからダウンロードできます。 DIY design den http://www.diydesignden.com/2014/04/Despicable-me-minion-birthday-party-with-free-printable-party-decor.html ピンタレストにもアイデアがいっぱい https://www.pinterest.com/search/pins/?rs=ac=2=minion+party%5B%5D=minion%7Cautocomplete%7C4%5B%5D=party%7Cautocomplete%7C4
和菓子のお雑煮、花びら餅
お正月休みも終わりますねー。個人的に毎年だいたい大掃除して実家に行って帰ってきたら終わってるという慌ただしい休暇なので特に嬉しくもないんですが、この時期に楽しみなのが花びら餅です。 大大大大好物で、和菓子の中で一番美味しいんじゃないかと思うくらい。お正月前後しか販売されないので飽きるまで食べすぎないのもいいのかもしれません。 もとは宮中雑煮という食べ物からお菓子になった経緯のため、味噌餡と牛蒡がベーシックな中身のようです。私がいつも買う仙太郎さんのは人参も入っていてますますお雑煮。古式ゆかしく牛蒡も二本です。詳しくはこちらを。 お正月限定菓子なのであちこち食べ比べる機会もないのですが、今まで食べた中では仙太郎さんの味が一番好みでかれこれ10年くらいいただいてます。 牛蒡も人参も餡もそれぞれとてもいい味な上に、口の中で一緒になるとこれまた絶妙のバランス。味だけでなく食感や香りや水分もパーフェクトなんじゃないでしょうか。販売されてるうちにあと3回は食べちゃおう。 と、こんなに褒めておきながら実はほかにも美味しい花びら餅があったら食べてみたい。たまには違うお店で買ってみようかなあ。 「ここの花びら餅はすんごいよ」というのがあったら是非教えてください! 仙太郎
放り込むだけ サツマイモでおつまみ料理
以前どこかでstaubにサツマイモとリンゴを放り込むだけのおやつの話をしましたが、甘くない方のバージョンも便利です。 サツマイモでお腹も満たされるので、疲れて帰ってきて呑みたいけどお腹が空いてる、という時の手抜きおつまみとして重宝(笑)。 材料の基本は、サツマイモ、パンチェッタやベーコンなどの塩気と旨味のある動物性タンパク質、玉ねぎやその他ネギなど香りのある薬味、水分、塩気を調整するもの、以上。 この写真のときは以下のようなアレンジでした。 1)長ネギのみじん切りとベーコンの端の脂身が多いところの屑を底に敷いてからサツマイモを入れて、最後にベーコンを乗せる。 2)鍋底に行き渡る程度のロゼワイン(もう抜けちゃったやつ)と黒胡椒たっぷりを振って蓋をし、最初は中火、煮立つ音がしたら弱火で15分。 3)一度蓋を開けてキノコダネとバターひとかけらを乗せて、また蓋を閉めて5分。火を止めて蒸らし5分。食べる前に鍋底からごろっと混ぜ返してもう一度黒胡椒。 長ネギの甘いお焦げができて食欲をそそりますよ、カジュアルな赤もコクのある白もOK。蒸すと普通のサツマイモも甘くなるし、余ったら翌日お出汁とルーを入れてクリームシチュー風にするともう一度手抜きができます(笑)。 ちなみにこの日はベーコンも切って冷凍してあったしキノコダネ(複数のキノコ類を酒と醤油で煮詰めたもの)も冷凍してあったので、サツマイモとネギをざくざく切って鍋に放り込むだけでした。 細部にわたって気を使う料理も楽しいんですが、日常はやっぱりいかにラクして美味しいもの食べるかってことを考えちゃいますね〜。
カップケーキ・チュートリアル 1
簡単ふわふわカップケーキの作り方、たくさんの画像つきで詳しく紹介します。 今日は第1日目、ふわふわカップケーキ本体の作り方を、次回第2日目ではおいしいかわいいフロスティングの作り方を見ていきます。 それでは始めましょう〜 まずは材料です。 小麦粉(中力粉か薄力粉)200g 砂糖 200g バター(室温において柔らかくしておく) 110g たまご 2こ ベーキングパウダー 小さじ2 牛乳 125ml バニラエッセンス 小さじ2 またはココアパウダー 大さじ4(バニラエッセンスのかわりにココアパウダーを入れるとチョコレート味のカップケーキになります)。 材料を揃えたら、オーブンを180度に温めておきましょう。 さて、では作り方です。 まず大きなボールに柔らかくしたバターと砂糖を入れます。 ハンドミキサーで砂糖とバターをよく混ぜ合わせます。写真のようにボロボロした状態になります。 そこへたまごを一つずつ混ぜ込みます。 たまご2個を混ぜあわせたところです。なめらかになりました。 バニラエッセンスを加えます。(チョコレート味にする場合はこれを省いてください。) 別のボールに小麦粉とベーキングパウダーを混ぜておきます。 チョコレート味にする場合はここでココアパウダーも一緒に混ぜ合わせます。 最初のボールに粉類を2、3回に分けて混ぜ込みます。そのたびにゴムベラで縁に残った粉をこすり落としましょう。 次に牛乳を加えよくまぜこみます。これで生地のできあがりです。 マフィン型にシートを敷きます。 スプーンなどを使い、生地を8分目ぐらいまで入れましょう。 180度に温めておいたオーブンに入れ、25分ぐらい焼きます。 焼き上がりました。マフィン型に入れたまましばらく(10分ぐらい)おいておきましょう。 型からだし、網などの上でよく冷まします。 ふんわりおいしいカップケーキの出来上がりです。普段のおやつにはこのままで十分!さあ召し上がれ〜 次回はカップケーキを華やかに飾るおいしくてかわいいフロスティングの作り方を紹介します。ぜひそちらもご覧ください〜
尾山台と渋谷 BOULANGERIE VENT DE LUDO
うちのパンローテーションで最近最も登場頻度が高いのがこの VENT DE LUDO のパン。といっても尾山台の青いお店は行ったことがなくて、いつも渋谷の東急FOODSHOWで買っています。 アクセスのよさが頻度を上げてる最大の理由ですが、VIRONなんかと較べるとお値段もサイズも日常のパンとして選びやすいし、好みもありますが日常使いのお店の中ではダントツ美味しいです。並んでいるパンが好きなタイプに見えてリピートしはじめたのですが、あらためて検索したらLUDOさん(LUDOVICさん)がブルターニュ出身ということで、なるほどバターと塩が効いていたのはそういうワケだったのか。 どのパンも、パンでワインが呑めるくらい大人向けのしっかり味です。 アレルギーじゃなければ絶対押さえておきたいのが、このお店の看板商品(たぶん)のリンゴとそば粉のパン。 もちっとしっかりしたそば粉の生地に軽くシナモン風味のリンゴがごろっと入っていて、このままでも美味しいですが、スライスして発酵バターなんか乗せても若干酸味が立って美味しいです。最初はこればかりリピートしてましたね…よく岩塩がガリガリ入ってるバターを合わせてました。 そして今はまっているのはこのパン・サレ。バターの風味が濃厚な上に岩塩が振ってある、これまた罪作りな味です。ブルターニュで岩塩ということは…と思ってあらためて札を見たらやっぱりゲランドでした。 形を見ておわかりのとおり一見クロワッサン風ですが、断面でお判りの通りあの何層も重なった皮ではありません。このお店の他の商品でモチェ・モチェというクロワッサンとフランスパンの生地を合わせたパンがあるのですが(これも好き)それに近いです。一つ食べたらもう一つ食べたくなってしまうのが困る。 10月に入ってから登場したのが、栗のパン。甘く煮た栗とヘーゼルナッツが入っているリュスティック。甘さが結構しっかりしてるので、薄く切って噛み締めてます。ほかにもそば粉のクロワッサンは試してほしいし、基本のブリオッシュもしっかり味で濃い紅茶によく合います。 このブルーと燕のように軽やかなラインのロゴが目印。尾山台のお店にしかない商品もあるそうなので、いずれオーボンヴュータンと合わせて青いお店に行ってみるとしましょう。 パンも最近はラーメン屋さんのように「どこで修行した誰々さんの暖簾分け」みたいな広がり方してますが、ここは経営的には横浜ポンパドウルの系列で、パンはフランスMOFのリュドヴィックさんが監修、というスタイルのようです。 VENT DE LUDO
ドラゴンボール鍋を食べて願いを叶えよう!
冬と言えば、鍋!! その鍋で今話題になっている鍋があるみたい♪ それは愛知県名古屋市にある「居酒屋 暖家ダイニング」で提供されている『ドラゴンボール鍋』☆☆☆☆☆ でもメニューに「ドラゴンボール鍋」と言うメニューはなく、何種類かの「鍋メニュー」から選び、具として「コラーゲンボール」をオーダーする仕組みになっているよ♪ コラーゲンボールは3個か7個と選択が可能との事ですが、みなさんやはり頼むのは7個を選択する方が多いとか~(✿´ ꒳ ` ) しかも、コラーゲンドラゴンボールの星はにんじんで出来ていて、、7つ頼んだらちゃんと1~7つまでのボールのドラゴンボールが登場するという、クオリティーの高さには驚き!!! 溶ける前に、早く願い事をして食べないとだよね~.ヽ(○´∀`)ノ wwww なにか見るだけでも元気が湧いてきそうな鍋で、旅行で訪れた際には絶対行ってみたい~♪ 早く東京にも出来て欲しいなぁ♡ 鍋の種類も豊富で、「もつ鍋・豚キムチ・鳥団子・豆乳」などいろいろあるみたい~ ※鍋の種類は変わるかもしれないので注意。 暖家ダイニング 場所 愛知県名古屋市緑区万場山1-806 電話 052-891-8189 予約可能 営業時間 17:30~23:30 定休日 月曜・第3火曜(祝日の場合翌日休日 食べログ http://tabelog.com/aichi/A2301/A230112/23010093/ ヒトサラ http://hitosara.com/tlog_23010093/
さつまいも・りんご・レーズンマフィン
こないだコメントをしてくださった@yoshi3さんのアイデア、さつまいも&りんごマフィン、レーズンを足して作ってみました〜 甘酸っぱいりんごとほくほくしたさつまいもが絶妙のマッチ。 ごろごろ入った具が醸し出す食感もまたよし。 おいしい秋色たっぷりのマフィンができました。 材料 バター(室温) 100g 砂糖 100g 小麦粉 200g たまご 2個 ベーキングパウダー 小さじ2 さつまいも 1本 りんご 1個 レーズン 一掴み レモン汁 1/2個分 砂糖 大さじ1 シナモン 小さじ1/2 材料 りんごを皮のままサイコロ状にきる。 小鍋に入れて砂糖とレモン汁を加え、中火で10分ほど、りんごが少し柔らかくなるまで煮る。火からあげシナモンを加え、そのまま冷ましておく。 さつまいもはふかしてから、サイコロ状にきる。 オーブンを200度にあたためておく。 大きめのボールに室温で柔らかくしておいたバターと砂糖を入れ、ハンドミキサーでかき混ぜる。大きなだま状になってよく混ざり合ったら、卵を一つずつ加え、その度によくかき混ぜる。 小麦粉とベーキングパウダーを別のボールでよく混ぜておき、先のボールに半分ずつ加えて混ぜこむ。 粉っぽさが残っているうちに冷めたりんご、さつまいも、レーズンを加えて生地に混ぜ込む。 マフィンシートをしいたマフィン型に生地をスプーンなどですくいながら9分目ぐらいまで入れる。 オーブンに入れ25分焼き、網の上に出して冷ましたらできあがり。