dannyboy75
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面白そうなイベント発見。「Run@Seoul Introduction」

このサービス(Vingle)を使ってみようと思ったのは、言語タブだけ変えれば多国語のコンテンツが見れるところである。 英語が上手でなくても、音楽などは普通に鑑賞できるし、日本では全く有名でないアメリカのアーティストの音楽なども聞ける。 今日英語のコンテンツを見ていたら次のようなイベントを発見。 Ever seen a place on TV or on the web and wondered if it really looks like that? Ever had a city that you wish you could map out from the comfort of your home? The Run@Seoul campaign is a revolutionary campaign that will allow global netizens from across the world to do just that. A designated runner will travel through Seoul with an action camera on his/her body. The runner will live-broadcast everything that they see and experience while traveling Seoul. To make things even more fun and interactive, not only will people from all over the world be watching live, they will be giving the runners missions. This is an opportunity for anyone, from anywhere, to see a Seoul that they have never seen before. We hope that this is a fun, interactive way for the world to experience a new Seoul, together. The Run@Seoul week starts November 17th and ends on the 23rd. Before that, though, we invite you to learn a little more about this amazing opportunity at our official page: http://goo.gl/zViffG 要は韓国を走る(?)っていうか歩いている外国人に、コントローラーになってミッションを出すと、その外国人がミッションをクリアしてくれるというもの。 ライブで歩いている風景とか見えるけど、 日本人の男の子が頑張っている。 日本ではあまり知られていないイベントなのか、他の国籍の人たちに比べ応援が少なく寂しいので、 このカードを見る皆さんも是非参加してほしいところ。 韓国って日本より全然寒いのかな。映像を見ると今すぐでも雪が降りそうな寒い天気に見える。 この企画、芸人とかにやらせたら面白そうと思ったけど、そういえば似たような企画があったような。
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見た目よりも辛い?!安東チムタク(안동찜닭)
☆韓国旅行日記☆ 今回は「安東チンタク」を食べてきました♪ ここのメニューは主に・・・3つです。 チンタク 骨なしチムタク 海鮮チムタク 私たちはチムタク(ハーフサイズ)を注文。 2人くらいで食べるのにはハーフサイズがオススメで、大人数で食べるなら普通のサイズを注文しても全然いいと思います♪ チンタクは、鶏肉、にんじん、タマネギなどの野菜とタンミョンを一緒に醤油ベースの甘辛ソースで炒めた鶏肉料理です♡ 見た目は辛そうに見えないのですが、食べるとかなり辛く、鼻水は良く出るし、唇は痛くなるし~といろんな問題はありますが、一度食べると、なんか病みつきになる味です!! でも、この料理に、かなりのニンニクが使われており、やはり食後はニンニク臭くなる感じがします=333 そのせいか、こういう物を食べた後は、コーヒーを良く飲んでいた気がします=333笑 見たよよりも辛い感じがしますが、オススメです♪ せっかく旅行に来たのであれば、大人数で行ってもハーフサイズを頼んで、他の物をいろいろ食べてみるのも良いかもしれません(✿´ ꒳ ‘ ) 【安東チムタク(안동찜닭)】    住所:ソウル市中区明洞1街59-20    서울시 중구 명동1가 59-20  電話:02-3789-6841    営業時間:11:00~23:00 
11月13日、パリのテロ事件から現地や世界各地では何が起こっている?
フランスの首都パリで起こったこの恐ろしい事件。タイムラインでリアルタイムで何が起きているのかわかる記事がBBCで公開されています。BBCのLive Reportingに行くと、事件が起こった当時から現在までの出来事を時系列で見ることができます。 <BBC-Live Reporting> http://www.bbc.com/news/live/world-europe-34815972 'Je suis Paris' (わたしはパリだ) この言葉は、 'Je suis Charlie' から来ています。(2015年1月7日、風刺週刊誌「シャルリー・エブド」本社で12名が亡くなったテロ事件後、亡くなった方への追悼の意・連帯、表現の自由や武力行為への反対を表するものとして 'Je suis Charlie' を掲げる人々が多く出現した。) 他にも、#PrayForParisというタグもTwitterなどSNSで広まっているようです。 現在は、世界中のあらゆる都市、例えば、シドニーのオペラハウス、上海のオリエンタルパールTVタワー、ニューヨークのワールドトレードセンターやサンフランシスコのシティホール、ニュージーランドのスカイタワー、ロンドンのトラファルガー広場など、追悼の意と団結を表してフランス国旗の色(トロコロールカラー)で明かりを灯しています。 少し遅れて、日本では11月15日日没から23:00までトリコロールカラーで東京タワーを点灯する。 参考サイト: http://time.com/4112876/paris-terrorist-attacks-solidarity/ http://www.pbs.org/newshour/updates/je-suis-paris-in-solidarity-with-france-tributes-spring-up-across-the-globe/# http://www3.nhk.or.jp/news/html/20151115/k10010306941000.html BBCの最新情報(日本時間2015年11月15日17:15現在)では、129名が死亡、352名が負傷したと報道されています。 このテロ事件当時の夜からTwitterでは、以下のような#porteouverte (ドアは開いているの意)というハッシュタグが出現し、家に帰宅できない人や観光客などにパリ市民が自宅を開放するという動きがある。 「to all my followers in France, there is a safety shelter at #PorteOuverte !!! STAY INDOORS」(@schoolboy5SOS) 出典:https://www.google.com/maps/d/u/0/viewer?mid=zlQSSkj-GEhI.kzkfU4GEpBls こちらのマップでは、自宅を提供している場所がわかるように情報提供している。 日本国内では、パリの詳細な状況を知ることができる情報が圧倒的に少ないような気がします。国外のBBC、ABCニュース、ロイターなどではニュースがゲットできます。 http://www.bbc.com/news/world-europe-34825080 http://abcnews.go.com/International/devastation-france-paris-attacks/story?id=35201405 http://www.reuters.com/article/2015/11/15/us-france-shooting-idUSKCN0T22IU20151115 日本語版ロイター:http://jp.reuters.com/news/topNews 個人的には、BBCが一番見やすく、詳細なような気がしています。 Facebookでは、友人の安否情報を確認できるサービスを13日スタートしました。 https://www.facebook.com/safetycheck/paris_terror_attacks これは画期的でSNSがインフラになっていることを証明しているようです。わたしもこのサービスのおかげで現地にいた友人の安否確認がすぐにできました。 東日本大震災でも安否情報の確認にTwitterが活躍しました。日本でも何か起こったときに、パリのような迅速な対応をできるように企業も政府もあらかじめ準備しなくてはいけないのではないかと思います。
イザというときのお守り、olleh Wi-Fi- CARD
海外へ出かける時、携帯・インターネット利用に色々な選択肢があるので毎回悩みます。SIMフリー端末になれば解消されそうだけど、日本で普通にキャリア契約してるとまだ今はそうもいかず… 以下は、私がソウルへ来る時の選択肢。 ローミングして1日数千円を払うのは限界があるし、Wi-Fi端末を借りると荷物や返却の手間が増えるし、ホテルとカフェのWi-Fiだけでもなんとかなりそうだけどちょっと心配… ということで最近お守り替わりに1枚持ってるのが olleh Wi-Fi zone にアクセスできる olleh Wi-Fi CARD です。(回し者ではありません 笑) これは olleh KTというキャリアの、おそらくソウルでは一番APの多いWi-Fiサービス。地下鉄・駅・コンビニではほぼ間違いなく、また多くの飲食店でもアクセスできるため、商業密集地なら道を歩いていてだいたいどこかのWi-Fiが拾えます。 そして、このアクセス用のPINナンバーをスクラッチカードで販売してるのが olleh Wi-Fi CARD です。 すごく便利だなと思うのは、安さと買い易さと買い置きできる点! ●安さ 基本は、24時間で3300W 4DAYカードは9900Wなので、1日分おトクです。 24時間過ぎると一旦アクセス権が切れるので、また必要な時になったらPINを入力し直します。 ●買い易さ カードはコンビニのiTunesカード等と同じエリアに置いてあるので、韓国語が話せなくても自分で探してレジへ持っていけば買えます。 もし見つからなければ「オッレ、ワイパイカド、イッソヨ?」と聞いてみると店員さんが対応してくれると思います。最初はセブンイレブンのみの販売だったようですが、今はCUでも見かけるし、観光地なら置いてる確率は相当高そう。 ●買い置き可能! このPINは購入してから1年有効なので、1年のあいだに好きな4日それぞれ使えるというスタイル。プリペイドならではの使い易さです。 絶対にどこのコンビニにも置いてるわけではないので、嵩張るものでもないし、私は見つけたら数枚買い置きしてます。 <ここに注意> このカードは、現金でしか購入できません(クレジットカードでは決済できなかったハズ)。なので、クレジットカードで何でも買えるソウルではありますが、少しだけ現金を用意しておいてください。 実はカードタイプではなく、レジで注文してレシートにPINをプリントしてくれるシステムもあるんだとか。 カードのゴミが増えずいいなあと思ってるのですが、店員さんに徹底周知されていないと聞いたことがあるので、韓国語が流暢に話せないとかえってトラブルになりそうでチャレンジしていません。 日本でもSIMフリーが入手し易くなるまであと少し。それまではイザというときのためにお財布に常備しておきます。
マイナンバーがまだ届いていない?差し出し状況を見れるサイトや最新情報が見られる公式Twitterなどチェック!
10月から順次、送られているマイナンバー(通知カード)。でも、あれ、届いていない!? 問題がたくさん出てきてるようですね。。そんな中、救世主的サイトがありますよ! 原則として、一生変わることのないというこのナンバー、紛失などしないよう、無事に受けとるには? (1)まず、届いてない」方は、以下の公式サイトで「通知カードの郵便局への差出し状況」をチェックしてみましょう!!! 個人番号カード総合サイト 市町村ごとの郵便局への差し出し状況がわかります!これで、どれくらいで自分の住所へ届くのか予測できますよね〜!便利!届かないなんて、まじで不安ですからね。笑 (2)内閣官房社会保障改革担当室(番号制度)が公式Twitterで最新情報もつぶやいてます! @MyNumber_PR (3)よくある質問サイトも更新されているようなので、要チェック! 社会保障・税番号制度<マイナンバー>FAQ(平成27年10月28日現在) という、僕も届いてないんですけど、笑泣。個人番号カード総合サイトをみて、市町村に確認してみます! マイナンバーが届くのは、住民票に記載の住所。 転送はできないので、注意を!!! とりあえず、ほとんどの発送は11月中になるようですので、慌てなくても大丈夫だと〜〜〜^^ あああ、こういうのってドキドキしますよね。。 ここもいい情報が載っています>>> 「マイナンバー、よくある10の誤解」http://blogos.com/article/141901/ 
Vingleで英語を投稿するときのために4️⃣
このシリーズも今回で4回目。 拙い文章にも関わらず、読んでいただいた方、本当にありがとうございます! 皆様のVingleライフへ、少しでも助力できていれば幸いです。 また、みなさまが普段カードを作成する際等に心がけていることがありましたら、アドバイスいただければ嬉しいです。 さて、本文。私は最初にVingleで英語を投稿したとき、不思議な体験をしました。 その経験を踏まえてカードを作成。 私が初めて"English"へカードを投稿したとき。 私は"朝の電車で"投稿しました。どのくらいの人が見てくれるのかと、胸を躍らせながら。 しかし、待てど暮らせど閲覧数は伸びませんでした。 その段階でいったん諦め、そのまま仕事をし、帰宅しそして英語の勉強をしたとき、既に深夜になってました。 何気なくVingleの自分が投稿したものを見たら驚きました。 閲覧数が伸びてるんです。それも急激に。 なぜか? 答えは"時差"でした。 当たり前のようにみんなが同じ時間で動いているわけではなく、こちらの朝は、欧米では夜中なんですね。ごくごく当たり前のことでしたが、当時の私には不思議に感じました。 それ以来、時差をある程度考慮して投稿時間を決めることにしました。 時差って面白いですね。 と、いうかVingleが面白いです。過ごしてる時間が違う人々と、同じものを見て、同じもので驚き、同じもので可愛いと感じ、嫌なニュースには顔をしかめる。世界って、狭いなぁー。 そんな妄想をしながら、毎日Vingleにのめり込んでます。 みなさまにとっての、Vingleの魅力はなんでしょうか? 今、アメリカのニューヨークはお昼の11時過ぎです。きっと、子供がお腹空かせてますね。 "世界時計 - 世界の時間と時差" http://www.time-j.net ちなみに、iPhone6の"世界時計"機能も使えます。 てか、これで十分だったり、、、