fukuko
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羨ましい。。米国の“ヤバイ!コース
オーガスタ、パインバレー、ペブルビーチといった有名コースのレポートは、多くの人もご存知だろう。今回は、認知度こそ低いものの、明らかに日本のゴルフ場では考えられないサービスや環境を提供する米国コースをラインナップ。良い意味でも悪い意味でも“ヤバイ!”と思えるコースをご紹介。 ☆ゲートの向こうに開かれた天国:ザ・マディソンクラブ ラキンタ(カリフォルニア)、入会金:20万ドル 練習場と9番ホールのグリーン奥にシェフが待機し、お好みの食事を作ってくれる。時にはミディアムレアに焼かれた神戸牛を自家製のパンに挟んだロールが出てくる。他のホールには、高級ホテルのバーよりも選び抜かれた上質なドリンクの入った冷蔵庫が設置されている。5208平方フィートの地中海風リバイバルスタイルのクラブハウスには、完全完備のスパ、プライベート映画シアター、寿司カウンター、そして24時間コンシェルジェ付きの居住スペースが付いている。 羨ましい。。 ☆至れり尽くせり!? オトコの楽園:アディオスGC ココナッツクリーク(フロリダ)、入会金:11万ドル マイアミ北部にある男子限定クラブ。9人で対抗戦を楽しんだり、思うがままの形式でプレーが可能。シェフは各メンバーと直接話し、個人個人のメニューを作成。 希望があれば車のメンテナンスもラウンド中に修理してくれる。 ロッカールームにはサウナ、マッサージ台が完備され、コースビューのシャワー室も完備。 ☆ホール後はショットバー感覚で練習!? :キングスレー・クラブ キングスレー(ミシガン)、入会金:5,000ドル 特徴的なのは練習場。地面に音楽用スピーカーが設置されており、ガンガンに流れたロックを聴きながら練習に励むことができる。 18番ティにある石壁にウィスキーを隠し、賭けに勝ったプレーヤーを称えるメンバーが多く、酒の力で盛り上がってしまった場合には練習場に行って盛り上がるのが常。DJ付きゴルフショップがあったら良いのに…と考えてしまうロックな雰囲気のコースだ。 楽しそ~~
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