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[1名限定] 次のソニー、ホンダを目指せ! 日本市場次期CEO募集!

注目のベンチャー企業です! "☆募集ポジション/業務内容 テラモーターズの営業、広報、マーケティング、一般庶務に関わる日本市場においての様々なマネージメント業務" "世界のガソリンバイクの80%以上が、東南アジアを中心としたアジア諸国で販売されています。バイクという便利な乗り物により、現地の人々の生活は格段に便利になっているその反面、排出される排気ガスによる大気汚染が深刻な問題になっています。 マスクをしてガソリンバイクやトライシクルに乗る人々。ベトナムでは排気ガスによる大気汚染が原因で、毎年16,000人もの死者が出ているとのデータもあります。さらに、昨今のガソリン価格の高騰は、現地の人々の生活を圧迫するだけでなく、国レベルの安全保障の観点からも問題化しつつあります。 この問題に対して、弊社は日本企業が得意とする品質とサービスを兼ね備えたEVをアジアで提供します。"
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COURRiER JAPON 満を持して完全デジタル化、3月は全コンテンツ無料
ですがこれからは、そういった制約は基本的になくなります。(中略)それどころか、そもそも翻訳すべきかどうかまで、読者投票で決めるコーナーも新設します。 (クーリエ BLOGS 新生「クーリエ・ジャポン」オープンしました) 紙のクーリエも好きです。あれはあれで新幹線や飛行機や休日のカフェなど、「今日はそういう日」と決め込んで一冊読み込むのが好きです。しかしそれはそれ、これはこれで、デジタルデバイスでアクセスできればまた違った付き合い方ができますよね。さっそく会員登録しました。登録と言っても月額1058円(税込)の決済だけしかやることはありません。 会員と非会員の差はまだそんなに実感してませんが、あちこちクリックすると50%くらいの比率で鍵マーク記事がある印象です。 雑誌以上のボリュームで記事が読めること以外では、編集会議という投票型リクエストへの参加、そしてイベントやセミナーへの参加というオンラインとリアルのユーザー参加に試み感がありますね。このセミナーはいずれ参加してみたい。 とはいえ基本的にはやはり記事を読むことで会費がペイしてる気がするので、なるべく一日1記事くらいはコンスタントに読むとしよう。今日は会員専用記事『数字がすべての世界で、私たちは 「アルゴリズムの奴隷」になるのか』(2013年のインテリジェンスライフマガジンより)を読んで寝ます。タイトルからして面白そうですよ。 COURRiE JAPON 会員登録について
おうちでできる英会話に挑戦!レアジョブにトライしてみた。
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Googleの新CEOのSundar Pichaiを知る17の真実
Googleの新たなリーダーSundar Pichai(サンダー・ピチャイ)とは、一体どんな人物なのか? 実は、彼は12歳になるまで家に電話さえないくらい貧しい生活もしていたようだ。 1.本名は、Pichai Sundararajan 2.2015年現在43歳(1972年7月12日生まれ) 3.人口400万人、インドで6番目に大きい都市チェンナイ出身(MicrosoftのCEOであるSatya Nadellaもここの出身) 4.クリケットが大好き(クリケットチームのキャプテンだった) 5.彼の家族は12歳になるまで電話を持ってなかった。(テレビも車も持っていなかった) 6.インドの工科大学 (the Indian Institute of Technology in Kharagpur)に通っていた。 7.インド工科大学のクラスではトップの成績であった。 8.奨学金でLarry Page(ラリー・ペイジ)と Sergey Brin(セルゲイ・ブリン)も通ったStanford Universityへ留学。マテリアルサイエンスとエンジニアリングを学んだ。 9.アメリカへの渡航費は、彼の父の年間収入よりも高かった。 10.ペンシルベニア大学ウォートンスクールのMBA保持者 11. 2004年にGoogleへ入社 12.彼の父もテクノロジー会社で働いていた 13.Googleの前は、エンジニアと経営のコンサルタント(マッキンゼー)として働いてい 14.Chrome OSの開発にも貢献し、GmailやGoogle Drive、Google Mapsなどのコア事業を監督した 15.デベロッパーのコミュニティからの信頼は厚い 16. 2015年8月10日に Google CEOに任命された 17.彼の携わったコア事業は現在最もGoogleでお金を集めている 人柄もよく、11年間Googleに務め信頼を集めてきた彼は、地道に自分の道を進み、チャンスをつかんできたように見える。かなり好感がもてる・・・ 参考: 17 facts worth knowing about new Google CEO Sundar Pichai
ベルリン企業SoundCloudのオフィス環境が羨ましい!!
記事で見かけたこのSoundCloudのベルリン本社オフィス。 僕は、Shazam愛用者なんだけど、この記事を読んだらSoundCloudに興味が湧いてきたよ。笑 まず、SoundCloudとは、2007年にベルリンで創業された音楽共有プラットフォーム。以下は、こちらの記事から引用してます。 既に合計1億2000万ドル(約147億円)を超える投資を受け、昨年末、更なる1億5000万ドル(約180億円)の投資を協議中であり、実現すればその企業価値は12億ドル(約1463億円)になると言われている。ユニークリスナー数は1億7500万人以上、毎分12時間分のオーディオファイルがクリエイターたちによってアップロードされている。 こんなに盛り上がっているとは、知らなんだ。 このSoundCloudのオフィスの部屋には、オフィスがあるそれぞれの街の名前がつけられているらしい。 また、オフィスのデザインコンセプトがあり、「家にいるような環境」を心がけているそう。 サウンドクラウドは現在、ベルリン、ニューヨーク、サンフランシスコ、ロンドンと4つのオフィスがあり、30カ国以上の国籍の計300名が働いています。彼らの60%はその街の出身ではありません。そのため、自分の家族も友人もいない街へ移住し、新しい生活を始めていくにあたって、毎日出社するオフィスは、コミュニティやつながりを感じられる場所にする必要があると感じました。 しっかりとした理由があるんですね!世界から集まった才能ある社員がお互いに刺激を受けられるようにと、それぞれのワークスペースの周りに「スペジャルルーム」と呼ばれる用途を問わない部屋を設けているようです。 「必ずリラックスして集まれる場所(外)と集中して作業が出来る場所(内)を作る必要があると考えました。」(上記記事より引用) 社員の新しいアイデアや意見をより活発化させるために、部屋に多様性をもたせ、部屋を変えることで頭の切り替えをスムースにさせる。IT企業では、ユニークなオフィスをよく見かけますが、ただ見た目に面白いだけではなく、内面への影響も考えられているんですね。 ランチが提供されるカフェは、オフィスの真ん中に位置し、外部の人とのイベントやパーティー、異なる部門の社員同士の情報交換の場にもなったりするそうです。 カフェって、本来のカフェもそうですけど、多様な人が集まる場ですからね。コーヒーがその会話を弾ませてくれるんでしょうか。 このオフィスは、グーグルがサポートしていて、スタートアップ集積地Factory Berlinの中にあるようです。 しかも、このオフィスに使われている建物は、もともとビール工場だったようで、かなり広いらしい。 あの広告会社オグルウィのNYオフィスも、もともとはチョコレート工場だったものをオフィスとして改築して利用している。工場リノベ、いいな。笑
NYからヒマラヤまで...自分の人生を変える『LIFE!』
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男が着るピンクは自信の表れという話
画像の選択に悪意はない。ないったらない。 少し前に周りで話題になっていた「ピンク男子は自信家」の元ネタを探してみた結果、全米綿花評議会(National Cotton Council of America)という団体が1500人のビジネスマンを対象に実施したワイシャツの色に関する調査によるものだとわかった。 肝心のレポートは見つけ出せなかったが、複数のブログで共通の情報を発見し、それを足がかりに検索した結果、どうも日本語情報の元はダイヤモンドオンラインの記事らしい。記事は2013年のものなので、おそらく調査も当時のものであろう。 消費インサイド 「桃鍋男子」も登場!職場でも増殖する“ピンク旋風”どこまで? 引用してみよう。 「すると、ピンク色のワイシャツを好んで着る男性は、自信があり、同僚の女性から褒められることも多いことが判明。さらに驚くべきことに、収入では他の色を好む男性より平均して年間約13万円多く稼ぎ、学歴でも修士号や博士号を持つ割合が高いこともわかった。」 年間13万円ということは月給にして1万円程度の差。収入に差があるとするには微妙な数字のような気もするが、ほかの数値的なデータは示されていなかった。僕の職場にピンクのワイシャツを着る同僚は見当たらないが、クライアントのオフィスでは見かけたような覚えがある。その程度の差である。 ないったらない。僕はヒデ好きでしたよ。 記事にもあった通り、鶏が先か卵が先かということもある。ピンクを着れば自信が湧いて13万円年収が増えるかもしれない。好景気が心理的な明るさにつながるなら、ピンクを着て「俺は景気いいぜ」感を装ってみると女子諸君が振り向いてくれるのではないだろうか。 たしかにピンクを着ているのに暗い顔をしてるヤツを見たこともないかもしれない。女の子だって暗いヤツより明るいヤツがいいに決まっている。 そうか。そういうことなのか。
Google全面協力によるコメディ映画が面白い
インターンシップ(原題:The Internship)は2013年にアメリカ合衆国で製作されたコメディ映画です。Google全面協力の元、Google社のインターンシップに参加するおっさん2人を描いた作品です。日本ではビデオスルーとなっています。 Googleの全面協力ということもあって、Googleの宣伝映画としてはものすごく機能しているなあとは思います。しかし、映画作品としても、王道のコメディ映画として成立しています。 デジタルの普及によって業績が悪化して倒産した、時計会社の営業マン2人。とてもアナログ人間で路頭に迷ってしまった彼らは、ひょんなことからGoogleのインターンシップに参加しようと決意します。大袈裟なくらいの営業トークを唯一の武器に、彼らはインターンシップで優勝を目指すというストーリーです。 キーポイントになるのが家具販売店とか老人ホームでの電動車椅子の販売などの仕事です。それらの仕事を主人公2人が辞める理由が、漠然と仕事自体のつまらなさを感じたということよりも、悪者を作って働いている人の魅力に欠けるってことを強調している点で、他業種の方々へのトゲがなく、バランスが良い作品になっていると思います。 Googleの社内は映像化してもよく映えるので、非常に魅力的でした。エンドロールもすごくGoogleっぽくて、見事でしたね。チームワークの大切さみたいなところは非常に重要視されていて、そこもまたヒール役を作ることでわかりやすく描いていたので、とにかく王道のストーリー展開でした。 Googleというチームの魅力がたっぷり伝わる映画でした。現在、DVD・Blu-rayが発売・レンタル中です。Google好きな方、仕事って何かを考えたい方、就活控えてインターン参加しようかなって方、王道ストーリーが好きな方、是非観て下さい。