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仕事もファッションも一つ上を行くには?

イッセイミヤケ(ISSEY MIYAKE INC.)のバッグブランド、バオ バオ イッセイ ミヤケ(BAO BAO ISSEY MIYAKE)新作トートバッグ「CHANGE」が発売☆ この最大の特徴が~(*'∀'人)♥*+ ノートPCやスマホ、タブレットを収納できるインナーケースが付いていること!! さらに、インナーケースを取り外すと、外側の部分はトートバッグとしても使用ができ、持ち手の長さも2段階で調節可能。 PCバックで素敵なデザインのモノがなかなかないから、これは欲しい~♪ しかもインナーケースと取り外しできる所がもっと素敵=333 特に、インナーケースの使い勝手がかなりよさそう♡♡ 私的にはブラックが欲しい(´∇`)ノ 仕事をスムーズにするには、持ち物も使い勝手が良いものにしたいですよね~。 サイズ:W30cm×H41cm×D6cm
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adidasのスタンスミスがカスタムオーダーできますよ〜 ^^
以前にスタンスミスとスーパースターのどちらを買うべきかご相談したことがあるのですが、結局一冬悩んでしまいました。そしてやはり皆様のおっしゃる通りスタンスミスに決定でございます。 そして悩ましいバリエーションなのですが、型番を見比べて迷いに迷っておりましたら…adidas製品ってカスタムオーダーできるのですね!シューズだけでなくウェアもあるようです。 mi adidas というサービスで、カスタマイズしても料金はスタンスミス定価みたいですね。今は15%OFFキャンペーンもなさっているよう…釣られてしまいそうです。^^; 1枚目の画像は私が組み合わせてみたものですが、なんとレザーにオーストリッチエンボスが選べるのです!とても大人っぽく仕上がるのではないでしょうか? (*^^*) 私はスムースとのミックス使いにいたしましたが、全てオーストリッチ調も可能です。スムースレザー以外ではクロコダイルというチョイスもありまして、レザーのお色は白黒オフホワイトが選べます。あとはシューレースをベルクロ使いにするかどうかとお色、それからヒール部分とソールも変えられますよ〜。 そしてオーダー品ならではの特別感と申しましょうか、ソールのマークがお好きな文字に変えられるのです!通常はadidasロゴですけれども、プレゼントなさる時などよいですよね〜。私はこの画像のために愛の言葉を入力いたしましたが、もちろん自分用ですからこんなメッセージでは注文いたしません。^^; 春のお洋服が気になるタイミングですし、白っぽいスニーカーが欲しくなる季節ですので、みなさまも是非是非お試しになってみてください〜。^^ MI ADIDAS
イギリス・1897年創業グローブ・トロッターのトラベルケース
どこかで聞いたことがあるかもしれないこの名前。イギリスで古くからある名店の「グローブ・トロッター」。「アナザースカイ」の二階堂ふみさんの回で行ったロンドンで、オーダーメイドのトラベルケースをここで作ってもらっていましたよ。友人がこれに似たトラベルケースを持っていてかわいいな〜と思っていたのですが、本物(?)のグローブ・トロッターはとても高いのですね。。でも、いつか欲しいと思いつつ、調べてみます。笑 注目すべきは、ヴィクトリア朝時代から使われている古い機械で1点1点作っているという点。これは創業当時から受け継がれています。 二階堂ふみさんが番組内でやっていた「完全注文」ができるのは、イギリス本店のみ。 ボディやストラッブ、裏地、部品など、組み合わせによって、100万通り以上のトラベルケースが作れちゃいます。ここまで来たら、全てにおいてこだわりを持って選びたいですよね。このために、イギリスに行けちゃいそう。笑 エマ・ワトソンやケイト・モスも愛用しているというから、セレブリティからの信頼もさすが、厚い。 あの「007」最新作で、ジェームズ・ボンドが使用しているケースもここのもの。 というか、このグローブ・トロッターの売り上げの半分以上が日本での売り上げらしい。この英国職人魂と、伝統が好きで細部までこだわる日本人の性ががっちりマッチしたのかな。 確かに、いいものを長く使いたいという欲求は他の大国ではそこまでないのかも?高くても、どんどん買い換えちゃう文化があったり。(まあ人によりますけど笑) この記事がイギリス本店で実際に注文したときの様子を紹介してます! 潜入! グローブトロッターVIPルーム Bespokeで本店ご同行の巻 日本には、都内に以下の店舗があります! ヴァルカナイズ・ロンドン青山 〒107-0062 東京都港区南青山5-8-5 TEL 03-5464-5255 日本橋三越本店1F 〒103-8002 東京都中央区室町1-4-1 日本橋三越1F TEL 03-3516-6161 銀座三越6F 〒104-8212 東京都中央区銀座4-6-16 銀座三越6F TEL 03-3562-1111 ヴァルカナイズ・ロンドン丸の内 〒100-0006 東京都千代田区有楽町 新有楽町ビル1F TEL 03 -5220-8530 ヴァルカナイズ・ロンドン伊勢丹新宿 〒160-0022 東京都新宿区新宿3-14-1 新宿伊勢丹メンズ館1F TEL 03-3225-2754
エルメスのAppleWatch!! ドゥブルトゥールが気になります〜
HERMES-Appleをご覧になってください〜、エルメスのロゴがこんなところに並ぶなんて!家でAppleWatchの話をされてもチンプンカンプンだった私もこれは気になってしまいます! このブルージーンのドゥブルトゥール、エルメスらしいお色でこんなに素敵。 HERMESの公式HPの方にもフランス語ですがこのようなページがありましたよ。 最初はベルトだけがエルメスだと思っていましたけど、文字盤もエルメスロゴが入っていて、このデザインもエルメスが参加しているようなことが書かれてます。 ドゥブルトゥール、シンプルトゥール、カフ、の3タイプがあるそうですけど、私はやはりケリードゥブルトゥールのように二重巻きができるこちらのドゥブルトゥールが一番気になります!カフもボリューム満点なのですが、ファッションが限定されそうですね。時計のことは置いておいて、ブレスレットとしか見ていない発言でゴメンナサイ。^^; カラーはブルージーンのほかには、フォーブバレニア、カプシーヌとエタンもあるようです。こちらのお写真は少し色合いがグリーンがかっているようですけど… お色のネーミングも全てエルメスレザーアイテムと同じなので、ケリーと同じレザーで発色や質感も同じなのでしょうね!期待してしまいます! そして気になるエルメスオレンジのお箱ですが、AppleWatchのロゴが並んでしまうのですね。同じパッケージなのにロゴが一つ増えるだけでどうして雰囲気が異なってしまうのでしょう…でもAppleWatchファンの方はこのようにならないと納得されないですよね。どこまでも門外漢な発言で申し訳ないです。^^; 気になるお値段なのですが、アメリカですとドゥブルトゥールで約15万円、シンプルトゥール約13万円、カフ約18万円程度という記事を見ました。ケープゴットのドゥブルトゥールが30万ほどですから、比べるとなぜか安く感じてしまうのが不思議ですね〜 実際に購入するしないはさておき、みなさんどのタイプがお好みですか?
ユニクロさんが、HelmesやLACOSTEにいらした方とコラボされますね!
昨日発表の UNIQLO AND LEMAIRE というコレクションの話題でもちきりです。ルメールさんといえば今はご自身のブランドですけど、やはりエルメスを担当されていたのが気になりますよね〜。どれくらいのお値段になるのか興味津々で一生懸命検索してしまいました。(*^^*) ファッションプレスさんの情報です。 ウィメンズ 30型メンズ 25型 ■価格帯 シャツ:2,990円〜3,990円 ニット:2,990円〜14,900円 アウター:12,900円〜17,900円 パンツ:2,990円〜6,990円 スカート:3,990円〜7,990円 ドレス:5,990円〜7,990円 ジャケット:6,990円〜14,900円 カットソー:2,490円〜3,490円 ※価格は現時点での計画であり、変更の可能性有り。※価格は全て税別。 お値段からの推測で、+Jよりもイネスコレクションに近い品質のように見えますね。せっかくなので多少お高くても贅沢素材にしていただければと思ってしまいますけれど…これ以上は想像してもわかりませんね。写真の白いニットは柔らかそうに見えます! こちらの画像のお洋服はすべて UNIQLO AND LAMAIRE のものだそうです。ベーシックなお色なので着まわしがききそうですね。黒、ネイビー、カーキ、クリームに赤が効いています。襟がないブラウスですとか、リブセーター、ビッグシルエットのコートなどが予定されているようなことが。ケープのこともありましたが、左奥のモデルさんが着てらっしゃるのがそうなのかしら。 8月にオフィシャルのコラボ情報が発表されて10月に発表とのことですので、当分はこのお写真で想像するしかありませんね〜 気になってルメールさんのコレクションも調べてしまいました。色合いがかなり近いんですね!真ん中の方のネイビーのコートのようなタイプがあれば衝動買いしてしまいそうです〜 もっとご覧になりたい方はルメールさんのショップがありますよ。 ルメールさんが担当されたエルメスのコレクションはこちらに。(*^^*)
The Loft labo の国産ダウン
ダウンと言えばヨーロッパブランド、スポーツブランド、ユニクロ、ときて最近はどのアパレルブランドでも出したりしてますが、MADE IN JAPAN表記は滅多に見ないと思います。 この The Loft は今年の秋冬からスタートしたばかりのブランドで、大阪のBISHOPが企画して、NANGAという滋賀県のダウンメーカーで製造しているとか。知りませんでしたが日本にもダウン製品のメーカーってあるんですね。NANGAは目黒にショップがあって登山家向けのシュラフなどを販売しているようです。 ということで本格的なウェアがタウンユース向けにデザインされた、ということみたいです。まずシルエットが綺麗で、シンプルだけどティティールが凝っている印象です。ヨーロッパブランドのよくあるタイプと比較して、スッキリしているけどこだわりだらけでとても「日本ぽい」感じがします。なんだろうなこの感じ。 さて、今年はウール素材のダウンベストが欲しいと思って探している中で、このNOOKというモデルのシャンブレー素材ものを見つけました。残念ながらベストではないので購入は見送る予定ですが、来年再来年にどんなモデルが出てくるかチェックしなければと思わせられました。ちなみにメンズレディースの区別はなさそうで、サイズ0〜1くらいが女性向けだと思われます。 このNOOKは5色展開で、この色だけがシャンブレーですがあとはマットなナイロンでそれも悪くありません。こだわりポイントの説明やカラー・価格はこのプロダクトページで確認してください。 The Loft labo TL15FJK3 NOOK ちなみにキルティングが内側になっているこのWIISというモデルも気になってるんですよねー。シルエットが気になる。これは公式の紺色の写真だとマッキントッシュのゴム引きコートみたいな質感に見えていい感じです。 The Loft labo TL15FJK4 WIIS The Loft labo http://loftlabo.com/ ほかにも数モデル出てますよ。どれも今までのダウンとは少しだけ違う雰囲気があります。