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ベイマックスが"となりのトトロ"に!宮崎駿への敬意を込めたオマージュ

ベイマックスが"となりのトトロ"になった画像が公開されました。 少し前の記事ですが、記事によると映画のキャラクターデザインを務めたジン・キムによって作られたもので、宮崎駿氏への敬意を込め、作られたとのことです。 同作品とも好きな私としては、思わずVingleに投稿してしまいました。 映画ベイマックスでも日本を感じられる部分がたくさん出てきており、このエピソードを見ても、製作陣の思いが伝わってくるなあ、としみじみ思っておりました。 トトロ・・・自分が小学校の頃、妹が毎日、毎日見ていたことを思い出します。 まっくろくろすけ・・・懐かしいな。久しぶりにトトロが見たくなりました。
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【名言紹介】『ぼのぼの』20年ぶりTVアニメ化 【2016年4月】
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意外と気になる!STAR WARSのオススメ鑑賞順
『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』(12月18日公開)の公開日が近づくにつれて熱心なスター・ウォーズファンはもちろん、ライトなファン層も徐々に公開が楽しみになってきているであろう昨今。 しかし実はシリーズをちゃんと全作見ていない もしくは 一度もみたことがない にも関わらずなんとなく周りが熱くなっているから自分も公開を楽しみにしている素振りをしていたりする方もいるのではないだろうか!!?? そんな方に朗報だ。 本作の公開を記念して、シリーズ6作品の地上波放送が決定したのである。 ”連続オンエアのスタートを切るのは、シリーズの記念すべき1作目『スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望』。日本テレビ系列『金曜ロードSHOW!』にて、最新作『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』の公開日である12月18日(金)にオンエアされる。また翌週12月25日(金)には、新3部作の1作目として物語の始まりを描いた『スター・ウォーズ エピソード1/ファントム・メナス』が放送される。 残りの4作品については、日本テレビ系列『映画天国 特別版』(※関東ローカル)で“深夜のスター・ウォーズ祭り”と称し、12月29日(火)午前1時55分~6時に『スター・ウォーズ エピソード5/帝国の逆襲』と『スター・ウォーズ エピソード6/ジェダイの帰還』、12月31日(木)午前3時10分~6時に『スター・ウォーズ エピソード2/クローンの攻撃』、1月2日(土)午前3時10分~5時50分に『スター・ウォーズ エピソード3/シスの復讐』をオンエア予定だ。” http://getnews.jp/archives/1275281 より引用  地上波放送が若干遅いので公開から少々出遅れる感は否めないが地上波で公開してくれるその心優しさに是非ともあやかっておこう。 いやーーーー優しい地上波。ナイス金曜ロードSHOW!と言いたいところだが一つだけ問題がある。 それは放映の順番だ。 なぜ415623なのか。不思議の極みだ。 スター・ウォーズファンにとっては永遠に気になるポイントの一つがいかなる順番でこの作品を鑑賞するか、という問題である。 作品の時系列に沿って1から順に見ていくか 公開の順番に沿って456123と見ていくか。 個人的には後者の順番がやはり一番フィット感があるように感じる。  しかし中には超絶猛者的な鑑賞順番を提案する人もいる。 『スター・ウォーズ』狂人のアート・ディレクター高橋ヨシキさんは、 ”最新作を観賞する前には「4、5、6、4、5、6、1、2、3、4、5、6」の順番でシリーズを予習(復習)すべし” と語っているとのこと。 http://getnews.jp/archives/1275281 より引用 なるほど。456は三回ずつ見なくてはならないのか。これはなかなかしんどい。  ちなみにこの鑑賞法のメリットなどはよくわかっていない! ルーカスフィルムの社長キャスリーン・ケネディは前提知識なしでも楽しめるように作品を作ったそうだができれば各々の作品の鑑賞順で簡単に作品のあらすじくらいは頭に入れてから7を楽しみたいものである。
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渋谷LOFTのSTAR WARSコーナーに行ってみた【レポート】
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何度も何度も考えたい物語。星の王子さまの映画と、日本語版!?
あの星の王子さまの日本版アニメを知っていますか? ビングルでも注目している人いたみたいですが、あの星の王子さまが映画になりました。 3Dアニメなんですけど、フランス製という事で、多分一筋縄ではいかない内容になっているんじゃないかなって気になっています。お話も、星の王子さまのその後の話だというし。 (監督は『カンフー・パンダ』のマーク・オズボーン。たまたまですがこちらも好き) リトルプリンス 星の王子さまと私 http://wwws.warnerbros.co.jp/littleprince/ 日本語版はなんとユーミンが歌をつけるみたいです。 最近は曲まで日本語にするんですよね。せっかく文化を丸ごと味わいたいの、なんだかもったいない気もします。ユーミンは悪くないと思うんですけど。 さてさて「星の王子さま日本語」で調べてたら、 なんと日本版アニメがありました。 冒頭の、サンテグジュペリからのメッセージがたまらないので、ぜひ動画を見てほしいです。声もやたらに渋いです。 https://www.youtube.com/watch?v=CXlpXQEDLBk ムーミンのアニメみたいに色々賛否あったみたいですが(途中で打ち切られてます。。。)これはこれ味わい深いですね。 「ものごとは心でしか見ることができない。大切なことは目には見えない。」もどこかで出てくるのでしょうか。DVDにもなっていますよ。 さてさてさて、 映画です。 現代社会へのいろんな皮肉や批評も含まれているようですが、 久々に星の王子さまの不思議な読後感をこの映画で感じてみたいと思います。 きっと本も読みたくなるのかな~。 星の王子さまの公式サイト http://www.lepetitprince-lefilm.com/ http://www.lepetitprince.co.jp/ フランス語版がきいてみたくなっちゃいました。
落語をアニメで楽しむ「昭和元禄落語心中」スタート。
年末年始、伝統的な芸能に触れたくなるのはなぜなのでしょうか。 たまたまテレビで放送しているから。神社やお寺など歴史を感じる機会が多いから。着物を着るから。答えらしい答えが見つからないですが、とにかく落語や漫才、歌舞伎などなど楽しむ人は少なく無いでしょう。 さてそんなトラディショナルな気持ちが高まっている今、落語のドラマが放送開始されました「昭和元禄落語心中」。 2010年にマンガはスタートしていて、2013-2014年には、17回メディア芸術祭マンガ部門優秀賞や38回講談社漫画大賞するなど読み応えある作品として注目されていました。 そして、2015年に単行本第7、8巻にOVAが付いた特装版で映像化。いよいよ連続アニメとして放送が開始されたわけです。 初回は1時間スペシャルで、OVAの内容をまとめたものです(「与太郎放浪篇」)。 昭和元禄落語心中 http://rakugo-shinju-anime.jp/ TBS系(1月8日スタート) 金曜深夜26時過ぎ ※BS-TBSでは1/9土曜24時から ※Amazonプライムビデオでも配信中 昭和50年ごろを舞台に、落語家に入門するチンピラ「与太郎」の物語。 落語に詳しくなくても、ちょっと昔の日本の青春劇として。詳しい人なら死神、芝浜など噺とのリンクも楽しい、伝統芸能風が吹いている新春から観始めるのにぴったりのアニメです。 ちょっと深夜ですので、私は録画をして楽しみたいと思います。 漫画公式サイト http://itan.jp/rakugoshinjyu/
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