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渋谷LOFTのSTAR WARSコーナーに行ってみた【レポート】
渋谷Loftで10月4日までやっているSTAR WARSコーナーに行ってみました! 詳細はこちら http://www.loft.co.jp/lp/STARWARS/ 平日の昼間でも賑わうSTAR WARSコーナー 平日の昼間にたまたま通りがかったので寄ってみました。 まず入った瞬間にもうテンションがぶち上がってしまい、ちょっと立ち寄ろうと思って入ったにも関わらず長居してしまいました。 コーナー自体は広くはないのですが、店の中を何周もしてしまうほど見応えありです。 マグカップ、ステッカー、トートバッグ、ぬいぐるみ、衣類、コスチューム、日用品、人形、ノートなどありとあらゆるグッズを揃えているこのコーナーはSTAR WARSファンでなくても見ていて何かこみ上げてくるものがあるはずです。 その中でも一番熱いと思ったグッズはなんとプラモデルでした! STAR WARSプラモデル http://bandai-hobby.net/sw/index.html これはもうヤバイですね。 しかもダース・ベイダーとストーム・トルーパーは2592円という値段! 買うしかないですね。 店頭では無料でプラモデルのカタログがもらえる! ちゃっかりもらいました。 そして何よりも大画面で新作「STAR WAR フォースの覚醒」のメイキング映像が流れていて、それを見ている大人たちが皆ニヤニヤしているのが素晴らしかったです。 買い物をしにきているスターウォーズファンが腕を組み、ニヤニヤしながらこの動画を見ている光景をみて改めてスターウォーズのコンテンツとしての強さを感じました。 気になった方は10月4日まで渋谷LOFTでやっているので是非行ってみては? http://www.loft.co.jp/lp/STARWARS/ http://starwars.disney.co.jp/movie/force.html ちなみに私はこのポスターを480円(安い!)で買いました。
村上春樹の世界観にインスピレーションを受けたゲーム “MEMORANDA”
僕は「ゲームは好きだけどハードは買わない」主義ですが、これはPCでプレイできるので確実にダウンロードするでしょう。 MEMORANDAは今年4月に村上春樹の世界観を元に制作されるゲームとして話題になったようですが、ついに先月Kickstarterでの資金集めに成功し、確実にプレイできる日がもうすぐやってきます。村上春樹のFacebookでも紹介されたという興奮の書き込みもあり、ソーシャルファンディングはこういうコミュニケーションも含めて楽しそうでいいですね。 ゲームのテーマの一つは「喪失」です。登場キャラクターも皆何かを失っており、中でも主人公は自分の名前を失う危機にあります。自分が自分の名前を思い出せなくなっていくことに気づき、それを取り戻そうというのがゲームの筋です。 僕は村上春樹は短編を幾つか読んだだけですが、「ぽいなあ」と思いました。この4点の画像は主人公以外のキャラクターですが、特に動物が擬人化されている絵は独特のニュアンスがあって好きですね。 ゲームのタイプは、クリックしてストーリーを追いながらヒントを集め、途中でパズルに回答するというとてもシンプルで古典的なもののようです。おそらく本を読むような楽しみ方をするものなのでしょう。またこれは話で聞いただけの未確認情報ですが、エンディングは100通りほどあり、村上春樹の小説同様にハッピーエンドのようなわかりやすいものではないということでした。 12月にはデリバリーが開始されるそうなので年末はこれで遊びたいですね。デモが公開されいるので今からやってみます。 おまけです。英語ですが発案者のインタビュー記事がありました。 Bringing The Surreal Characters Of Japanese Author Haruki Murakami To Life
【観光立国】本当の意味の地域多様性
俺はポケモンやドラクエ、FF等のゲームを子どものときからプレイしていた。 それらのゲームでは、ダンジョン等をクリアすると新しい町に行けて、キャラクターのための新しいアイテムを入手することができた。 一つ一つの町全てが異なっていて、それぞれの特色があり、プレイヤーを飽きさせることのないようになっていたと思う。 火山の町があり、雪の町があり、木こりの町があり・・・それぞれ面白かったし、子供心に「旅ってこういうものなんだな。色んなところで色んなことをするんだな。」とワクワクしながら、旅というものに想いを馳せていたことを思い出す。 こういう感性を与えてくれたことを、ゲームの作成者たちに感謝したい。 一方、現実ではどうか。 どこへ旅行に行っても、ある程度同じものが「良い」とされていて、食べるものも伊勢海老だとか和牛だとか。正直、「なんで?」という名物もある。 また、体験するものも、小さな違いこそあるものの、ほとんど同じようなものだ。 なんというか、地域の特色?を感じることが難しい。 年々外国人観光客が増えているというものの、このまま同じようなコンテンツしか提供できないなら、やがては飽きられると思う。 外国人観光客は、ゲームのプレイヤーと似ていると感じる。 外国人観光客は、日常の日本で暮らしているわけではない。 また、ゲームをプレイする人々も、当然ながらゲームの世界で日常を過ごしているわけではない。 両者に共通する点は「期待」と「客観的な目線」だ。ワクワクと外からの視線。 現在、これに答えられる日本になっているか? 俺が子供の頃に感じたワクワクを外国人観光客達に与えられるかどうか。 我々日本人の「観光立国」が成立するかどうかはこの点にかかっていると考える。 以下のニュース記事を参照 キャリコネニュース 「高級料亭つき宿泊施設」では芸がない 人気旅館の経営者が明かす「本当の観光」 日本政府が「観光立国」を掲げて11年。海外からの観光客は年々増加しているが、英国と比べると観光客数は3分の1程度。 いまひとつブレイクしない日本の観光業には、根本的な考え方の転換が必要ではないか。 本当の観光とは、 「単に余暇を過ごすことではなく、地域にしかない魅力を全身で味わうことです」 https://news.careerconnection.jp/?p=7163
ドラゴンボール鍋を食べて願いを叶えよう!
冬と言えば、鍋!! その鍋で今話題になっている鍋があるみたい♪ それは愛知県名古屋市にある「居酒屋 暖家ダイニング」で提供されている『ドラゴンボール鍋』☆☆☆☆☆ でもメニューに「ドラゴンボール鍋」と言うメニューはなく、何種類かの「鍋メニュー」から選び、具として「コラーゲンボール」をオーダーする仕組みになっているよ♪ コラーゲンボールは3個か7個と選択が可能との事ですが、みなさんやはり頼むのは7個を選択する方が多いとか~(✿´ ꒳ ` ) しかも、コラーゲンドラゴンボールの星はにんじんで出来ていて、、7つ頼んだらちゃんと1~7つまでのボールのドラゴンボールが登場するという、クオリティーの高さには驚き!!! 溶ける前に、早く願い事をして食べないとだよね~.ヽ(○´∀`)ノ wwww なにか見るだけでも元気が湧いてきそうな鍋で、旅行で訪れた際には絶対行ってみたい~♪ 早く東京にも出来て欲しいなぁ♡ 鍋の種類も豊富で、「もつ鍋・豚キムチ・鳥団子・豆乳」などいろいろあるみたい~ ※鍋の種類は変わるかもしれないので注意。 暖家ダイニング 場所 愛知県名古屋市緑区万場山1-806 電話 052-891-8189 予約可能 営業時間 17:30~23:30 定休日 月曜・第3火曜(祝日の場合翌日休日 食べログ http://tabelog.com/aichi/A2301/A230112/23010093/ ヒトサラ http://hitosara.com/tlog_23010093/
吃在日本
去年冬天到日本旅行的照片了,今天整理文件的时候无意中看到,发现美食的照片真的占了大多数,看得我又口水直流,想着下次什么时候再去日本吃个爽快。 不知道这里有没有跟我一样吃好吃的之前不拍照会死星人,还有吃到日本拉面会感动得流泪星人,来说说你们旅游的时候吃过的美食和趣事吧(灬ºωº灬) 拉面篇。 真的走近日本的随便一家拉面店都好吃到哭,特别是第一张图和第二张图真的真的提升了我人生中的味觉享受!真的让我顿顿吃都行好吗?第一张图是在庆応大学一个宿舍附近。第二张图是很有名的一兰拉面,在一兰吃的时候把汤喝到一滴不剩,碗底下写着“对一碗拉面的最高赞赏”(我猜的,一句日语不会)。如果有钱,我真愿意就为了一碗拉面飞日本。 盒饭篇 第二觉得好吃的就是日本的盒饭!好吧,我承认我在吃的方面没有高大上的追求。在日本11天,天天就想找单身男人安静吃饭的盒饭店吃,进去还一顿拍拍拍,同行的好友一直翻我白眼来着,但是我真的在这“味增”酱里吃到以前奶奶给我做的菜的味道好吗…… 抹茶篇 去日本怎么能不吃抹茶点心呢,虽然国内也很多地方能吃到抹茶冰淇淋,我还是想体验来自京都的抹茶味。第一张图就是在便利店买的抹茶冰淇淋,比想象中苦……第二张图是在岚山吃的点心,茶吧……还是很苦……还是抹茶拿铁比较对我味。 鸡皮篇 对超爱吃鸡皮的我,日本真是天堂,到处都有鸡皮串卖,虽然价格贵贵,但是吃得过瘾!三张图分别是在烧烤酒吧、铁板烧店、神社路边摊吃的鸡皮串(*ˇωˇ*人) 同行的好友一边抱怨:“你怎么就知道吃鸡皮?!”一边说:“给我也来两串!” 哈哈 章鱼小丸子篇 就在大阪吃了两回章鱼小丸子,虽然真的有章鱼腿在里面,但是味道其实有点失望,不知道是不是找对家。道顿街上吃的都有点贵味道也不怎么地,还不如去一般的店吃。 还有些小吃比较杂,就没有发上来了,上面都是给我印象最深的。 你们也跟我一样吗?
素敵な本と人とが出逢うゲーム「ビブリオバトル」
ビブリオバトルって知っていますか?簡単に言うと、本を紹介するコミュニケーションゲームです。 【公式ルール】 発表参加者が読んで面白いと思った本を持って集まる. 順番に一人5分間で本を紹介する. それぞれの発表の後に参加者全員でその発表に関するディスカッションを2~3分行う. 全ての発表が終了した後に「どの本が一番読みたくなったか?」を基準とした投票を参加者全員で行い,最多票を集めたものを『チャンプ本』とする. 詳しい公式ルールはこちら http://www.bibliobattle.jp/koushiki-ruru とてもシンプルなルールで、子供から大人まで年齢を問わず誰でも参加できるのが人気の理由らしい!バトルというからには、ちゃんと大会もあって、大学対抗や地区対抗などかなり頻繁に開催されているようだ。 学生時代、読書感想文というのが苦手だっただが、これはまず自分が「面白い」という思う本を人に対して説得する形でプレゼンする、というところが前のめり感があっていい。考えをコンパクトにまとめて人に話したり、「人の心を動かすコニュニケーション能力」を上げる訓練にもなるし、他人の発表を見て本を知るきっかけにもなるし、いろんな意味で為になるゲームといえそう。わざわざどこかに出向かなくても身近な友人や同僚とすぐに始められる点もいい。 (学生時代はなかったよなあ、と歴史を調べたら2007年〜京都大学の学生たちによって始められたもののよう) ビブリオバトル、今後も注目です! 詳しくはこちらの公式サイトをどうぞ http://www.bibliobattle.jp
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