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Bianca Luiniのファッション・アイディア

Bianca Luiniさんのファッションは、この世にあるあらゆるものからインスピレーションを受けてデザインされています。
インスピレーションを受けた写真と、作られたアイテムとのマッチングを載せた彼女のサイトは多くの人を惹きつけています。
アイディアは無限大ですね☆
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日本人デザイナーが立ち上げた、メンズブランド「LANDLORD」って知ってる?
ユニクロのTOMODACHIプロジェクトで選ばれ、大学院に行かれていた「リョウヘイカワニシ」さんが、日本人デザイナーたちでメンズブランドを立ち上げたらしい! ちょっと・・・びっくり!というか、ユニクロがやっていたTOMODACHIプロジェクトは知っているんだけど、選出されて学ばれた方々が世界で活躍されているとは・・・。ちょっと感動です。「リョウヘイカワニシ」さんは、応募される前からデザイナーとして活躍されていたみたいです。 「リョウヘイカワニシ」さんの作品はこちら。 タイトル:「彼女の独身者たちによって裸にされた花嫁、さえも(The Bride Stripped Bare by Her Bachelors, Even)」 ちなみにTOMODACHIプロジェクトの公式サイトにもこの本人が登場している動画があります。 彼が立ち上げたメンズブランド「LANDLORD」とは・・・ ランドロードは、アメリカ軍支給品の縫製工場とニューヨークのパーソンズ美術大学、ロンドンのセントラル・セント マーチンズ(CENTRAL SAINT MARTINS)出身者で構成されたデザインチームによるニューヨーク・ブルックリン発のブランド。ミリタリーのテイストをベースにスポーティー、カジュアルでコンテンポラリーなデザインを特徴としている。 上記、エキサイトニュースより。 ファーストコレクションの展示会は1月25日~2月18日までニューヨークの自社スタジオで開催されるそうですよ! 「リョウヘイカワニシ」さんのストーリーを知ってから、このブランドを見るとなんだか親近感というか、応援したくなりますね〜。 ちなみに、彼が行っていた大学院は、パーソンズ美術大学という超名門大学。マーク・ジェイコブスやトム・フォードも通った大学です。NYにありますよ!
ユニクロさんが、HelmesやLACOSTEにいらした方とコラボされますね!
昨日発表の UNIQLO AND LEMAIRE というコレクションの話題でもちきりです。ルメールさんといえば今はご自身のブランドですけど、やはりエルメスを担当されていたのが気になりますよね〜。どれくらいのお値段になるのか興味津々で一生懸命検索してしまいました。(*^^*) ファッションプレスさんの情報です。 ウィメンズ 30型メンズ 25型 ■価格帯 シャツ:2,990円〜3,990円 ニット:2,990円〜14,900円 アウター:12,900円〜17,900円 パンツ:2,990円〜6,990円 スカート:3,990円〜7,990円 ドレス:5,990円〜7,990円 ジャケット:6,990円〜14,900円 カットソー:2,490円〜3,490円 ※価格は現時点での計画であり、変更の可能性有り。※価格は全て税別。 お値段からの推測で、+Jよりもイネスコレクションに近い品質のように見えますね。せっかくなので多少お高くても贅沢素材にしていただければと思ってしまいますけれど…これ以上は想像してもわかりませんね。写真の白いニットは柔らかそうに見えます! こちらの画像のお洋服はすべて UNIQLO AND LAMAIRE のものだそうです。ベーシックなお色なので着まわしがききそうですね。黒、ネイビー、カーキ、クリームに赤が効いています。襟がないブラウスですとか、リブセーター、ビッグシルエットのコートなどが予定されているようなことが。ケープのこともありましたが、左奥のモデルさんが着てらっしゃるのがそうなのかしら。 8月にオフィシャルのコラボ情報が発表されて10月に発表とのことですので、当分はこのお写真で想像するしかありませんね〜 気になってルメールさんのコレクションも調べてしまいました。色合いがかなり近いんですね!真ん中の方のネイビーのコートのようなタイプがあれば衝動買いしてしまいそうです〜 もっとご覧になりたい方はルメールさんのショップがありますよ。 ルメールさんが担当されたエルメスのコレクションはこちらに。(*^^*)
日本の着物がNYコレクションに初出展!しかも、クラウドファンディングで。
すごい!ランウェイを着物を着て歩いてますよ!! これは、現地時間2月16日に行われたNYコレクションの様子。 手がけたのは、世界で活躍する着物スタイリストの浅井広海さんとNPO「きものアルチザン京都」。ブランド名は「Hiromi Asai & Kimono Artisan Kyoto」。 米国のクラウドファンディング「Kickstarter」により資金を募り、見事目標額を達成し、今回の出展になったと言います。 こちらの記事によれば、 「日本の着物市場は1980年頃の2兆円弱から6分の1程度に落ち込んでおり、海外に活路を見いだそうとショーを計画した。資金はインターネットで寄付を募り、約6万7000ドル(約740万円)を集めた。」らしい。 それにしても6分の1とは・・・想像以上に縮小していっているのですね。 コレクションのタイトルは「Spirit of the Earth」。 着物をつくる職人の技を後世へつなげたい、そんな想いからうまれたこの活動。 無事に成功して、わたしもとても嬉しいです! まず、NPO「きものアルチザン京都」は、京都の着物メーカー11社の若手経営者が立ち上げた組織。若手がこういう伝統をつなぎ、クラウドファンディングを使い、世界中に着物の価値や素晴らしさを伝える。これだけでかなりエネルギーを感じます。 ぜひ、きものアルチザン京都ムービーとNYコレクションのムービーを見てみてください! きものアルチザン京都 FBページ https://www.facebook.com/kimono.artisan?fref=nf きものアルチザン京都 紹介ムービー https://www.facebook.com/kimono.artisan/videos/814745028594868/ Hiromi Asai & Kimono Artisan Kyoto http://www.hiromi-asai.com/ NYFW THE SHOWSー浅井広海の紹介ページ http://nyfw.com/hiromi-asai
adidasのスタンスミスがカスタムオーダーできますよ〜 ^^
以前にスタンスミスとスーパースターのどちらを買うべきかご相談したことがあるのですが、結局一冬悩んでしまいました。そしてやはり皆様のおっしゃる通りスタンスミスに決定でございます。 そして悩ましいバリエーションなのですが、型番を見比べて迷いに迷っておりましたら…adidas製品ってカスタムオーダーできるのですね!シューズだけでなくウェアもあるようです。 mi adidas というサービスで、カスタマイズしても料金はスタンスミス定価みたいですね。今は15%OFFキャンペーンもなさっているよう…釣られてしまいそうです。^^; 1枚目の画像は私が組み合わせてみたものですが、なんとレザーにオーストリッチエンボスが選べるのです!とても大人っぽく仕上がるのではないでしょうか? (*^^*) 私はスムースとのミックス使いにいたしましたが、全てオーストリッチ調も可能です。スムースレザー以外ではクロコダイルというチョイスもありまして、レザーのお色は白黒オフホワイトが選べます。あとはシューレースをベルクロ使いにするかどうかとお色、それからヒール部分とソールも変えられますよ〜。 そしてオーダー品ならではの特別感と申しましょうか、ソールのマークがお好きな文字に変えられるのです!通常はadidasロゴですけれども、プレゼントなさる時などよいですよね〜。私はこの画像のために愛の言葉を入力いたしましたが、もちろん自分用ですからこんなメッセージでは注文いたしません。^^; 春のお洋服が気になるタイミングですし、白っぽいスニーカーが欲しくなる季節ですので、みなさまも是非是非お試しになってみてください〜。^^ MI ADIDAS
エルメスのAppleWatch!! ドゥブルトゥールが気になります〜
HERMES-Appleをご覧になってください〜、エルメスのロゴがこんなところに並ぶなんて!家でAppleWatchの話をされてもチンプンカンプンだった私もこれは気になってしまいます! このブルージーンのドゥブルトゥール、エルメスらしいお色でこんなに素敵。 HERMESの公式HPの方にもフランス語ですがこのようなページがありましたよ。 最初はベルトだけがエルメスだと思っていましたけど、文字盤もエルメスロゴが入っていて、このデザインもエルメスが参加しているようなことが書かれてます。 ドゥブルトゥール、シンプルトゥール、カフ、の3タイプがあるそうですけど、私はやはりケリードゥブルトゥールのように二重巻きができるこちらのドゥブルトゥールが一番気になります!カフもボリューム満点なのですが、ファッションが限定されそうですね。時計のことは置いておいて、ブレスレットとしか見ていない発言でゴメンナサイ。^^; カラーはブルージーンのほかには、フォーブバレニア、カプシーヌとエタンもあるようです。こちらのお写真は少し色合いがグリーンがかっているようですけど… お色のネーミングも全てエルメスレザーアイテムと同じなので、ケリーと同じレザーで発色や質感も同じなのでしょうね!期待してしまいます! そして気になるエルメスオレンジのお箱ですが、AppleWatchのロゴが並んでしまうのですね。同じパッケージなのにロゴが一つ増えるだけでどうして雰囲気が異なってしまうのでしょう…でもAppleWatchファンの方はこのようにならないと納得されないですよね。どこまでも門外漢な発言で申し訳ないです。^^; 気になるお値段なのですが、アメリカですとドゥブルトゥールで約15万円、シンプルトゥール約13万円、カフ約18万円程度という記事を見ました。ケープゴットのドゥブルトゥールが30万ほどですから、比べるとなぜか安く感じてしまうのが不思議ですね〜 実際に購入するしないはさておき、みなさんどのタイプがお好みですか?
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ここは面白いです。シェアオフィスならぬ、シェア工房とでもいうのでしょうか。 デザイナーやパタンナーなどを目指す方のためのアトリエ的場所だと思われますが、素人が見に行ってもなかなかに見るべきところが多く、縫い物など縁がありませんでしたが、大変興味が湧いてきてしまいました。といってもわたしは主にレーザーカッターなどの機械類が気になっているだけなのですが。 WEBを見ましたら、洋裁教室も開催されているようです。キャンセル待ちとのことで、がっかりするようなほっとするような気持ちではありますが(縫い物をしている自分が想像できないので…)、体験教室なら2000円でトートバッグが作れるとあります。 一方、やはりプロの方が使われるのであろう業務用ミシンやテキスタイルプリンターなるものまであり、もしこれを素人が使ってよいのであれば、オリジナルの柄の布が作れるというわけですから、殺風景な我が家のカーテンやらクッションやらが見違えるのではないかと想像だけは膨らむのであります。 個人的には付き添いついでになら気軽に入れるのですが、なかなかやはり一人で訪れるのは多少勇気が必要で、女性の友人など連れてもう少ししっかり見学したいところです。 追記:ラフォーレから渋谷方面に向かってすぐ右側のエリアです。お問い合わせのページに地図があります。 http://za.coromo.jp/contact
The Loft labo の国産ダウン
ダウンと言えばヨーロッパブランド、スポーツブランド、ユニクロ、ときて最近はどのアパレルブランドでも出したりしてますが、MADE IN JAPAN表記は滅多に見ないと思います。 この The Loft は今年の秋冬からスタートしたばかりのブランドで、大阪のBISHOPが企画して、NANGAという滋賀県のダウンメーカーで製造しているとか。知りませんでしたが日本にもダウン製品のメーカーってあるんですね。NANGAは目黒にショップがあって登山家向けのシュラフなどを販売しているようです。 ということで本格的なウェアがタウンユース向けにデザインされた、ということみたいです。まずシルエットが綺麗で、シンプルだけどティティールが凝っている印象です。ヨーロッパブランドのよくあるタイプと比較して、スッキリしているけどこだわりだらけでとても「日本ぽい」感じがします。なんだろうなこの感じ。 さて、今年はウール素材のダウンベストが欲しいと思って探している中で、このNOOKというモデルのシャンブレー素材ものを見つけました。残念ながらベストではないので購入は見送る予定ですが、来年再来年にどんなモデルが出てくるかチェックしなければと思わせられました。ちなみにメンズレディースの区別はなさそうで、サイズ0〜1くらいが女性向けだと思われます。 このNOOKは5色展開で、この色だけがシャンブレーですがあとはマットなナイロンでそれも悪くありません。こだわりポイントの説明やカラー・価格はこのプロダクトページで確認してください。 The Loft labo TL15FJK3 NOOK ちなみにキルティングが内側になっているこのWIISというモデルも気になってるんですよねー。シルエットが気になる。これは公式の紺色の写真だとマッキントッシュのゴム引きコートみたいな質感に見えていい感じです。 The Loft labo TL15FJK4 WIIS The Loft labo http://loftlabo.com/ ほかにも数モデル出てますよ。どれも今までのダウンとは少しだけ違う雰囲気があります。