Jona3
1,000+ Views

憧れの⭐️Zod

買いましたー!世界の憧れビール! ベルギービールのBrugse Zot!!! ベルギーは遠すぎて行けないので、飲むのを諦めてたビールの一つです。 ブラウンエールだけど、軽めで飲みやすい! ローストされたような香りがまた、たまらないです! みなさんもぜひ、お試しあれ!
Comment
Suggested
Recent
Cards you may also be interested in
とっても綺麗な花で溢れる公園、オランダ・キューケンホフ!
この写真は、オランダの街中ですけど、とっても綺麗なのでトップに持ってきました笑 自転車使用率がとても高いオランダなので、街中は自転車に乗る人がたくさん。駐輪されている自転車もたくさん。 これは、どこでだったか思い出せませんが、自転車泥棒って、自転車まるごとじゃなくて、例えばハンドルだけ、とかも盗んでしまうんですよ。笑 ちょっと駐輪するの躊躇しますよね。ま、駐車しますけど!笑 さて、オランダには、キューケンホフという毎年恒例のお花の祭典があります!(3月下旬〜5月中旬) 正確には、祭典というより、公園を8週間にわたり、開放して、花々を訪れた人々にみせるショーケースのようなものなのです。が、公園の中で人間チェスができたり、面白いイベントがあるのでお祭りみたいなものだと思ってます!笑 これが、本当にすごくて、こんなに花の種類があったのか!!!と衝撃を受けるほど、オランダを代表する花チューリップの他、たくさんの種類の花たちが咲いています。 球根としては700万、チューリップの種類としては800もあり、32ヘクタールの大規模の公園の中に咲いています。 実は、このキューケンホフにある球根は、100の企業が提供しているものなんです。チューリップを生きるカタログとして、ここでビジネスチャンスを掴むようですよ!^^ 観光のいい名所にもなるし、ビジネスのプラットホームにも使っているなんて、さすが効率重視の国オランダ!!! もーーっと咲いてるんですが、持っている写真でいいのがなかった(泣) でも、木漏れ日の落ちる並木道もとても綺麗ですよね。 行くまで知らなかったのですが、オランダは木靴が有名のようで。 私の好きなハイジを思い出しました♡笑 でも、実際履くとなると、痛そうで歩きにくそうだけど、日本でいう下駄みたいな感覚なのだろうか。 オランダまた行きたくなったーーーーーー!!!!!
スペシャルオリンピックスへ関心を向かせた、あるサッカー選手の行動
ベルギーのサッカー選手、Kevin De Bruyne(ケビン・デ・ブルイネ)さんは、ある日、自身のツイッター上で、このようなツイートをしました。自分の顔に、ダウン症の方の顔を合成した写真と共に。 Would you still be my fan if I looked like this? こんな感じになっても、まだファンでいてくれるかな? さらに彼は「Does De Bruyne deserve fewer supporters now?(デ・ブルイネのサポーターは減ってしまうだろうか?)」というメッセージがついた上の写真を投稿。この行動は、ファンの間で物議を醸しました。 なぜ、彼はこんなことをしたのでしょうか? 実は、この彼の突然の行動はスペシャルオリンピックスのキャンペーンで、あまり注目を浴びていなかった、このスペシャルオリンピックスへ関心を集めるために行ったことだったのです。 このキャンペーン、ほかの有名スポーツ選手も行っていました。 さらに、デ・ブルイネさんはその物議を醸したツイート後、このようなツイートをしています。 Come see the Special Olympic Games. Because every great performance deserves a great audience. スペシャルオリンピックスの試合を見に来て。すべての最高のパフォーマンスには、最高の観客たちに見てもらう価値があるから。 彼のツイッターはここ:https://twitter.com/DeBruyneKev/ かっこいい。このときに行われたスペシャルオリンピックスのヨーロッパ夏季大会の開会式と閉会式のチケットは、完売。実際に多くの観客を集めることに成功しました。 今まであまり触れられてこなかった領域に、あえて踏み込み、人々に問いかける。 心が動かされる広告ってこういうことなんだな〜。
ムーミン、サンタ、アングリーバード等のテーマパーク【フィンランド】
http://www.visitfinland.com/ja/kiji/finrando-yuuenchi/ ムーミンにあってみたい... あんなに哲学的な作品であれば色々得るものがあるはず... 去年のクリスマス何ももらえなかったから今年はサンタに直談判しに行きたい... そんなあなたに! フィンランドにムーミン、サンタ、アングリーバード 等それぞれをテーマとした遊園地があるらしいです。 引用 "世界でたった一人の本物のサンタクロースと1日を過ごしてみませんか? あるいは、おとぎの国のようなムーミン谷を散歩したり、アングリーバードの世界で冒険を楽しんでみるのも楽しいでしょう。野生動物園に行けば、 ヒグマやオオヤマネコを見ることもできます。ユニークなアクティビティやアドベンチャーを楽しめる場所は、フィンランド中にあります。" 世界でたった一人の本物のサンタクロース...? やはり他のところにいるのは全部偽物なんですね... それにしても上記の写真のムーミン、夢に出てきそうですね。 景観が綺麗なのもあり行ってみたいです。 アングリーバードのテーマパーク フィンランド旅行の際はこちらのテーマパークや遊園地を探してみるのはいかがでしょう? http://www.visitfinland.com/ja/kiji/finrando-yuuenchi/
『東京JAZZ地図』を読んで都内でジャズを楽しもう
これまでに幾度となく使い古されてきたであろうことは承知の上で言わせていただくが、ジャズはとにかく入り口が広く、また敷居が高いという偏見を抱かれがちであるので、ジャズに興味を抱いていてもどう聞き始めればいいのかがいまいち分からないという方が多いそうだ。 ジャズバー、ジャズクラブ、ジャズ喫茶レコードショップetc... ジャズを取り扱う店舗は数多あれど、いかんせんどういった格好でそこに訪れればいいのか、どういった客層の方々がいるのか、と余計な心配事をしてしまう方にオススメの一冊が今月登場した。 それが『東京JAZZ地図』だ。 内容としては今現在トレンドとなっているような店から、ジャズを古くから扱っているような店まで幅広く掲載されているようであり、ジャズ喫茶もコーヒータイム編とバータイム編とで章が分かれているという丁寧っぷり。 更に現役DJ(大塚広子)や評論家、瀬川昌久へのインタビュー、ジャズライブスポット、ジャズレコードショップの特集もあるので非常に盛りだくさんな内容となっている。ジャズイベントリストも掲載されているので、東京JAZZ地図片手に早速イベントに突撃してみることをオススメしたい。 これまでちょっとニッチでも紹介してきたように無料のイベントなども開催されているのでサクッと気軽にジャズを体験してみよう。
本を見ながらビールが飲めちゃう!「本屋B&B」
B&Bは、Book & Beerの意味。 この本屋さんは、ビールをはじめ、色々なドリンクを約500円で提供しています。 本&ビール...私の好きな物が2つ組み合わさっているなんて素敵〜! ということで、早速行ってみました。 お店は下北沢の南口商店街のちょっと裏のビルの2階にありました。 入ってみると、普通の町の書店並みの広さ。 予想外にお客さんがいる!15人くらいでしょうか。こういう個性的な本屋さんってどこもガラガラなイメージだったので、意外でした。 しかし...夕方に入ったのですが、誰もビールを注文していない〜〜〜〜! 店内をくまなく見渡すと、かろうじて一人だけビールを飲みながら本を見ていた人がいましたが...これは、注文しづらい...。 ビールをあきらめて、店内を探検。 さすが、本のセレクトがツボをついている!「子供はわかってあげない、読んでみたかったんだよな〜」とか「ジョン・アーヴィングの新作がある!」とかブツブツ心で思いながら楽しく棚を眺めました。文学好き、カルチャー&サブカルチャー好きにはワクワクのセレクトかと思います。 一冊買ってみたら、こんな可愛いオリジナルブックカバーをいただけました! 安西水丸さんのイラストだそうです。 というわけで、とても素敵な本屋さんでした。 毎日、イベントもやっているそうです。 次、行ったときは、勇気をだしてビールを注文するぞー! 本屋 B&B
ビールがすすむ魔法の調味料(笑) 生アンコールペッパーペースト
生でアンコールでペーストな胡椒って何?? ってことで順を追ってご説明します。 岡山にFOREST JAPANという会社がありまして、そこがカンボジアで育てられた胡椒をフェアトレードしてます。カンボジアって元々は胡椒の生産が盛んだったようですが、内戦で衰退したところを若い人達が復興しようと奮闘してるとか。ってことでまず「アンコールペッパー」と名付けられてるみたいです。 で、そのカンボジアの無農薬・有機栽培のカンボット胡椒というのを元に、まずいわゆる黒胡椒粒が販売されてます。 次にそのラインナップに珍しいものがありまして、胡椒が若い実のうちに収穫して塩漬けした塩蔵ペッパーが「生アンコールペッパー」として販売されてます。青い山椒の実みたいな感じです。 その塩漬にオリーブオイルを加えてペースト状にしたものが「生アンコールペッパーペースと」というわけです。ちなみにオリーブオイルは岡山県牛窓産のエキストラバージンオリーブオイルだそうですよ。日本でいうと柚子胡椒みたいな雰囲気のものですかね(柚子胡椒は胡椒じゃなくて青唐辛子ですけど)。 これが美味しいのですよー。胡椒の味がなんだかわからないけど濃い!塩漬けの塩がなにか特長ある塩なのかわかりませんが、刺激や香り以外に「味」がしっかりあります。 ペーストだからマヨネーズに混ぜたり卵かけ御飯にちょいと乗せたりパスタソースに使ったりと万能です。あと、市販のチーズやバゲットにちょっとつけただけでビールがいくらでも飲めてしまう。基本的に何にでも合いますが、意外とお肉類よりカルパッチョみたいな魚介に合う気がします。あと面白いところでレモンと合う! 最近購入したのでまだ温かい料理にはあまり使ってないのですが、秋になったらサツマイモにバターの代わりに乗せてもおいしそうだなーとか、冬になったら鍋の薬味にしようとか、早くも食い意地全開です。 黒胡椒・クルトンペッパー(これがまた!)・塩漬け・ペーストがセットになった2000円のお試しセットがあるので、楽天セールであともう1ショップ買いたいわという時なんかに一度試してみてください〜。 FOREST JAPAN 楽天のお試しセット
現存する日本最古のビヤホール 「ビアホールライオン銀座七丁目店」
ビールの美味しい季節ですが、季節問わず美味しいビールを楽しく飲める場所といって一番に思いつくのがここです。1934年創建、現存する日本最古のビヤホールで、戦時中幸いにも空襲を免れた貴重な建物でもあります。 駒澤大学耕雲館(現在は禅文化歴史博物館)なども手がけた菅原栄蔵氏による設計の内装は、当時の建築技術を結集して作られたもの。歴史が詰まった荘厳な空間です。 知らなかったのですが、内装は「豊穣と収穫」をテーマとしてつくられており、『麦の穂』をイメージした柱や、『豊穣』や、『ビールの泡』をイメージした電球などもあるのだとか。細部まではちゃんとチェックできてなかったので今度いったときはしっかりみてみます。 この日本初の250色ガラスモザイク壁画もすばらしく、見応えありますよ〜 これを眺めながら飲むビールがまたおいしいのです。 その他、『生ビールの達人』ともいわれるビールマイスターがいたり、こだわり抜いた「サッポロ生ビールの味」だったりと、オススメポイントは他にも。 ビールはあんまり...な人も建物としての魅力が満載なので行ってみる価値ありです。 お料理も美味しいですよ。 ビアホールライオン銀座七丁目店 http://r.gnavi.co.jp/g131800/