wadai
3 years ago1,000+ Views
原作が完結してから20年を過ぎた今も、ドラゴンボールの人気は相変わらずだ。一部のファンはドラゴンボールの愛をパロディーで表現することがある。その中の一つで海外のファンが制作したドラゴンボールの実写版が多くの話題を集めている。
2月24日スタジオ「Robot Underdog」は、ファンビデオ「ドラゴンボールZ:希望の光」を製作して、YouTubeに公開した。映像は公開から5日で600万再生を超え、現在730万再生を超えるほどの人気ぶりだ。

映像は人造人間17号、18号と孫悟飯、子供トランクスの戦いが描かれている。特に5分ごろからスーパーサイヤ人になった孫悟飯と人造人間の対決は、過去の実写版で製作された「ドラゴンボールエボリューション」よりも好評を得ている。一部のネットユーザーからは、ハリウッドよりもはるかによく作ったという声も聞こえる。
映像を見た他のファンは続編を作ってくれと懇願し、スタジオは続編製作について真剣に悩んでいるという。このため、人々に後援や寄付などを要請しているところである。
▲製作過程の一部
1 comment
スゴすぎる😃
2 years ago·Reply
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