masako
1,000+ Views

一杯いっとく?( ´∀` )b

もつ鍋や『角源』 飲む方にはたまらないお店!! なんと言っても、食事が美味しい( ゚∀゚)ノシ もつ鍋はもちろん、お刺身、牛スジなど、お酒がすすむおつまみが沢山♡ お酒を飲まない方でも、食事が美味しいので大満足できる事間違いなし! そして、気取った感じがなく、アットホームな雰囲気のお店で、仕事帰りに、ふらっと寄りたくなってしまう♪ 皆さまも是非、行ってみて☆ ◈住所◈ 東京都文京区本郷1-17-6 http://r.gnavi.co.jp/4gy99fvz0000/(食べブログ) 最寄り駅rは水道橋駅。
Comment
Suggested
Recent
Cards you may also be interested in
大人シュークリーム♡日本初上陸
シュークリーム専門店「シュー・ダンフェール パリ(choux d'enfer PARIS)」が、日本初上陸です!! 新宿の新商業施設「ニュウマン」に、2016年4月15日(金)にオープンしたとの事でかなり話題になっているお店の一つですよね♡ 私も気になっているものの、まだ行けてませんが;;;;; 早く食べてみたいものです=333 フランス料理界を代表するカリスマシェフ、アラン・デュカス(写真2の方)のもと、2014年にパリで誕生した「シュー・ダンフェール パリ」。 生地には、ローストナッツやあられ糖などでアクセントを。 シューのフレーバーは・・・・・ パリ店と同じショコラとキャラメル、柑橘系のアグリュムに加え、日本限定のカスタード、抹茶、さくらの3種類が追加されているとの事。 ◇特にさくらは、5月末までのシーズンフレーバーで桜の葉の塩味を際立たせたコクのあるクリームになっているとの事です♪ 大きすぎす、小さすぎない大きさも魅力の一つで、これだと飽きずに色々な種類を食べる事 が出来そうで、手土産リストにまた一つ候補が増えました♡ 6個セット680円、3個セットはトラディション240円、セゾン340円。上段《トラディション》/キャラメル、ショコラ、アグリュム(柑橘)。下段《セゾン》/カスタード、抹茶プレミアム(日本限定)、さくら(日本限定・シーズン限定) シュー・ダンフェール パリ『NEWoMan新宿店』 東京都渋谷区千駄ヶ谷5-24-55 NEWoManエキナカ(新宿駅新南口駅構内) TEL 03 3354 2181。 営業時間 8時〜22時。定休日は施設に準ずる。 参考サイト http://trendybaru.com/5998.html http://casabrutus.com/food/19196
ふんわりタマゴ・サンドウィッチが食べられる喫茶店3選
タマゴ・サンドウィッチと聞くと、ゆで卵のみじん切りがマヨネーズであえられているものと、オムレツ状のタマゴがサンドされているもの、どちらを思い浮かべますか? 実は、前者は関東の、後者は関西のタマゴ・サンドウィッチなんですって。 でも、東京でも、ふわふわのオムレツ・タマゴ・サンドウィッチが食べられます!メニューに入っている喫茶店(どこもカフェというより喫茶店!)を調べてみました♪ まずは、四ツ谷にあるロン。 なんと創業は1954年。 「特製タマゴサンドイッチ」は650円。 ロンのコーヒーはネルドリップ。(フランネルという布を使ってドリップするコーヒー。紙よりもさらにゆっくりとコーヒーが抽出されるので、より味わい深くなる) タマゴサンドイッチと合わせて、楽しみたいですね。 ◆ロン 谷根千エリアを代表する喫茶店、カヤバ珈琲。 カヤバ珈琲は昭和13年から営業しており、店長の逝去により一時閉店しましたが、その後、有志により平成20年に再オープン。 この「たまごサンド」(500円)は往年のレシピを再現したものだそうです。 ◆カヤバ珈琲 有楽町、はまの屋パーラー。 こちらも、45年間営業したのち、閉店して、再度オープンしたそうです。 「玉子・サンドゥイッチ」620円。 食べごたえありそうですね! 45年間作り続けた、先代の味を引き継いでいるそうです。 ◆はまの屋パーラー どのお店のタマゴ・サンドウィッチもとっても美味しそうですね♪ 書いていたらお腹がすいてきましたので、これにて!
青おにぎり(京都法然院・銀閣寺近く)
青松さんというご主人が握りたてを出してくれるおにぎり屋さん。略して?青鬼がイメージキャラクターみたいです。ずっと気になってたのですがテイクアウトだけと思いこんでて、今回前を通ったらイートインやってますと書いてあったので初入店を果たしました。 握りたてのおにぎりと、お味噌汁や出汁巻などお昼ごはんとして充分な食事がいただけます。 カウンターで10席くらいあると思いますが、なにぶん全部一人でやられてるので、注文はメモに自分で書いてカウンターに乗せるし、会計は自分で払って用意されてる籠からお釣りを取ります。なぜか迷惑かけないように協力しなきゃという使命感に駆られるお店です(笑)。 超観光ルートからはちょっと外れてますが、その分地元の人もひっきりなしに注文しに来てたのでハイシーズンはかなり混むかもしれません。 入り口のリヤカー(これ移動販売で出動するみたいです)にもメニューが出てていちいち具が気になります。奥のしめ縄がかかった石がおにぎり型! 店内とおにぎりの写真は撮ってないんですが、店一面に子供が描いた青鬼の絵が貼ってあって、ご主人の怖そうな印象を緩和してます。というかはじめ怖そうな人かと思ったけど、全然そんなことなくて特に子どもちゃんにはものすごく気を遣って優しい感じでした。 おにぎりは羽釜で炊いたごはんで、お米が潰れない絶妙な握り方。ちょっと分厚目のおにぎりで大きく見えたので二個にしておいたけど、この握り方なら三ついけたかも。青鬼という辛口のちりめんピーマンと、クリームチーズ山わさびをいただきましたが具も美味しかった。握りたてで食べるので若干塩がきつめに感じますが、テイクアウトするとちょうどいい塩梅なのかなと思います。ちなみに3個以上持ち帰りにすると昔ながらの竹皮で包んでもらえるそうです。 お味噌汁も美味しかったけど注意があって、汁椀の縁が少し割けはじめてる箇所があるので、気づかず飲んでると予想外の場所からお味噌汁が漏れてきます。洋服にこぼさないように… この付近で食事しようと思うと甘味処や観光客向けのコスパ悪い店がほとんどなので、とっても貴重ないいお店だと思います。開店時間が11時半からなのが惜しいけど、このエリアの散策コースに毎回組み込もうと思いました。 青おにぎり 京都市左京区浄土寺下南田町39-3 営業時間:11時半から夕方売切れ次第終了
日本酒バル「富成喜笑店」@三軒茶屋・三角地帯
日本酒も500円で飲めちゃう! 最近よく行く三軒茶屋。若い人にも人気だという「三角地帯」に出没! 外国人の友達が来たので、せっかくだから一緒に日本酒を飲みたい!と日本酒バル「富成喜笑店」に行きました! お店に行くには、「富成喜笑店」と書かれている看板の横にある階段を下っていき、地下へ。縦に長く奥行きのある店内にたどりつきます。 ここのビックリポイントは、ドリンクがオール500円。 日本酒も500円、その他アルコールも500円なのです! 日本酒の種類も50種類以上あり、日本全国の地酒が楽しめます〜! おすすめは、厚切り馬刺しとだし巻きたまご。ですが、このポテトサラダも美味しそう。 見逃した・・・!!! あん肝の奈良漬巻き、とりわさ、かつおやはまちの刺身も美味しそうでしたよ〜! これは、知りませんでしたが、金目鯛の味噌焼き、手巻きうにもあったようです・・・。 絶対また行きます。 ちなみに、最初は生ビールで飲んでしまいましたが(笑) ここのサッポロビール、キンキンに冷えてて本当に美味しかったです! 飲みすぎると次の日まで後を引いてしまいますが、次の日おやすみなら気兼ねなく行ける! 日本酒好きな人もそうでない人も、気軽に楽しめるお店です〜! ちょっと小さくて、アットホームなお店が好きな方はぜひ。 日本酒バル富成喜笑店 東京都世田谷区三軒茶屋2-9-15 TCK三軒茶屋ビル B1F 月~土曜日:18:00~翌2:00(L.O.01:00) 日曜日:18:00~0:00(L.O.23:00)
話題のハイレゾ音源を体感できるミュージックバー「スピンコースター ミュージックバー」
代々木駅 徒歩4分の好立地にあるハイレゾ音源とアナログレコードの両方の魅力が気軽に味わえるバー。音楽WEBメディアSpincoasterがプロデュースということで音楽キュレーターが選曲した良質の音楽をハイレゾ・アナログのスピーカーで聴けるというお店です。 音の密度が高いハイレゾで聴くと知ってる曲もまた全然ちがった印象のものになるのだそうで・・・かなり興味津々です。 その他ざっくりと主な特徴 ・高音質ハイレゾ音源を革新的な新型スピーカー「KOON」で堪能できる ・音楽配信サービス「mora」の協力により最新のハイレゾ音源も随時追加 ・電源・Wi-Fiを完備で日中は作業スペースとしても利用可能 ・貸切やライブイベントも可能 ・食べ物持ち込み1名あたり500円で可 ・ボトルキープならぬ、レコードキープができる(有料)持ち込みもok ・乾き物が食べ放題(!) ・オーガニックの果物や野菜をつかうなどフードにもこだわりあり といいことづくめ。コーヒーが美味しそうなのでまずはカフェ利用から、というのもありかもしれません。 さらにスピーカーとレコードへの配慮のためバーなのに禁煙だそうです(喫煙スペースは外にあるみたいです。) http://bar.spincoaster.com
鳥茂
新宿では圧倒的に”なにもない”方のエリア、南口を出て少し代々木方面へ行ったところにあるやきとんの名店。昭和24年創業の老舗なり。 一般的に”やきとん”と言えば、大衆的なお店がほとんどだけどコチラは違うんです。値段もちょっとお高いけど、その価値は多いにアリです。 何を食べてもハズレなしだけど、せっかく鳥茂へ行ったならやっぱり刺し系!それからレバー。ピーマンの肉詰めとつくねもマスト。何種類かコースあるので、最初はコースでも良いかも。 以前は、南口のルミネやファーストキッチンのまさに交差点のところにあって、小さいお店だったから、いつも満席だったんだけど、移転後、大きくなり予約も取りやすくなりました。 しかも、キレイになったしデートなどにもよろしいかと。ワインもそこそこあるし、日本酒も、焼酎もあって、酒飲みには特に堪らないお店だと思います。利用したことないけど個室もある。 外観はこんな感じ。事前の予約は当日でも必須。LOが24時なので、しいて言えば遅い時間帯が狙い目。クレジットカードが使えなかった気がするのでそこは要注意。 ちなみに、焼鳥屋だと思ってる人もいるけど鶏はないです。 ■店舗情報 渋谷区代々木2-6-5 03-3379-5188 17:00-25:00 日休 ■関連情報 *食べログ *All About *個人ブログ ”SEXY JIRO” *個人ブログ ”あんこのごはん日記”
青おにぎりの具に挑戦、ピーマンとちりめんのピリ辛常備菜レシピ
先日食べた青おにぎりの青鬼が美味しかったので、あの具を常備菜というか、ふりかけにしておこうと作ってみました。 ピーマンとしらすを炒めたことはあるし、常備菜として珍しくないと思いますが、今回の目標はピーマンの青みを綺麗に残すことと辛味の再現。 今回の材料 しらす 200g弱 ピーマン 5個(小ぶり) 酒・酢・醤油・ごま油・辣油を各大さじ1.5ずつくらい ごま油でしらすと刻んだピーマンを炒めて、酒・酢・醤油の順でそれぞれ順番に入れながら都度水分を軽く飛ばして、最後に辣油を足して強火でパラパラに仕上げました。しらすがフライパンから飛び始めたくらいで炒めるのをやめて、広げて冷まして出来上がり。 お酢はこのレシピを参考に入れてみました。うちは千鳥酢だから酸っぱさより旨味が増す感じです。 やはり醤油も入るし長持ちするようにじっくり火をいれちゃうので、ピーマンが茶色っぽくなっちゃうんですよねー。強火で最初に揚げ炒めにするといいのだろうか…それか先に塩茹でするとか?難しいですね。 使った辣油は具入りのものではなく、山田製油のごまらぁ油の風味だけのもの。醤油は熟成系なので塩気のカドがない感じです。 (たまたまですが、お酢も辣油も京都のもの。お醤油は滋賀県のだな…) そういう組合せのおかげか、砂糖もみりんも使ってないけどピーマンが甘い!もう少し苦味が残っててもいいのにと思うくらいパプリカみたいになりました。ピリ辛というかヒリ辛で和のおかずになってるしご飯はもちろん日本酒のアテにもいい感じ。 これ、青唐辛子を入れて塩味にするとまた違った感じで色味も綺麗なままできるかも。また試してみます。