helmutcotov
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ポーレックスのセラミックコーヒーミル

自分でも使ってますが、ギフトとしても大好評なのがこの3人分用の手動式コーヒーミル。
ドリップでコーヒーをいれるのって、単に”飲む”以外の要素も重要でしょ?コレで豆を挽いていれるだけで、香りや味も断然違うし、絶妙な気分転換にもなる。何よりも「コーヒーをいれる」という行為の原点がそこにはあるわけです。
ボディはステンレス製で刃がセラミック製、手動だから当然電気要らず。粒度の調整も可能な上に、メンテナンス性も高く、コンパクトな点も素晴らしい。取り外したハンドルを収納できる「ミニ」との選択が実に悩ましいのです。
■オフィシャルサイト
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ぐりぐり手で回す感覚がたまらない!
私もこれを使ってます。削ぎ落とされたデザインがたまらない!
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365日
代々木八幡の商店街のマルマンとローソンの間の道を入った右手にある話題のブーランジェリー。その名の通り”年中無休”が1つの特長で、富ヶ谷というお土地柄を活かして地元密着を重要視しているよう。 外から見た通り、店内は広くないけど開放感があって機能的な感じ。「カッコつけてるけど、カッコつけすぎててない」バランスが絶妙。写真の反対側(入って右手)はイートインできるカウンターで、7-11時はモーニングをやっている。しかも、パン食だけじゃなくて、おにぎりとか、味噌汁とか、魚とかの和朝食も!! パンの値段は決して安くないけど、1人や2人で食べる量として考えると、頻繁に「プチ贅沢」できる絶妙な大きさ。「一つ一つの積み重ねが、365日を充実させる。」というコンセプトにも頷けます。 パン屋だけではなく、ディーン&デルーカ的な”食のセレクトショップ”という要素もあるのがこちらのもう1つの特長。いろいろ調べてみると、オーナーの杉窪章匡氏は元ディヌ・ラルテの人なんすね、納得!パン好きなら絶対行くべし。きっとこの近所に住みたくなりますぜ。 ■オフィシャルサイト http://www.365jours.jp/ https://www.facebook.com/365joursTokyo ■外部記事 http://www.elle.co.jp/atable/hunter/bread_14_0122 http://feature.madamefigaro.jp/gourmet/140503bakery/51164.html http://allabout.co.jp/gm/gc/436148/ ■店舗情報 渋谷区富ヶ谷1-6-12 03-6804-7357 7-19時 年中無休
ミニオンバースデー!
子供の誕生日パーティ、今回はミニオンラッシュ・テーマでやってみました〜 ピンタレストで検索したら、たくさんのアイデアが。 無料でダウンロードできるプリントアウト素材も豊富で、準備期間がわずかだったわりにさらっと用意ができました。 カップケーキのフラッグを始め、プリントアウトしたミニオングッズが大活躍。 目玉、口のパーツを紙コップに、ピッチャーに、空き缶に貼り付けてミニオンがいっぱい〜 ピッチャーにオレンジジュースをそそぐとミニオンになるところがいいね〜 このブルーベリーとパイナップルのアイデアもピンタレストで発見。ブルーとイエローでマッチしてますね〜 今回唯一、人に頼んだバースデーケーキ。プロが作ってくれましたが、思ったとおりの出来上がりで満足。はは、ちょっと食べる気しない? ハッピーバースデーのガーランドももちろんプリントアウトです。一緒に風船を天井にはりつければ、パーティ気分も倍増! 今回プリントアウトした素材はこちらからダウンロードできます。 DIY design den http://www.diydesignden.com/2014/04/Despicable-me-minion-birthday-party-with-free-printable-party-decor.html ピンタレストにもアイデアがいっぱい https://www.pinterest.com/search/pins/?rs=ac=2=minion+party%5B%5D=minion%7Cautocomplete%7C4%5B%5D=party%7Cautocomplete%7C4
放り込むだけ サツマイモでおつまみ料理
以前どこかでstaubにサツマイモとリンゴを放り込むだけのおやつの話をしましたが、甘くない方のバージョンも便利です。 サツマイモでお腹も満たされるので、疲れて帰ってきて呑みたいけどお腹が空いてる、という時の手抜きおつまみとして重宝(笑)。 材料の基本は、サツマイモ、パンチェッタやベーコンなどの塩気と旨味のある動物性タンパク質、玉ねぎやその他ネギなど香りのある薬味、水分、塩気を調整するもの、以上。 この写真のときは以下のようなアレンジでした。 1)長ネギのみじん切りとベーコンの端の脂身が多いところの屑を底に敷いてからサツマイモを入れて、最後にベーコンを乗せる。 2)鍋底に行き渡る程度のロゼワイン(もう抜けちゃったやつ)と黒胡椒たっぷりを振って蓋をし、最初は中火、煮立つ音がしたら弱火で15分。 3)一度蓋を開けてキノコダネとバターひとかけらを乗せて、また蓋を閉めて5分。火を止めて蒸らし5分。食べる前に鍋底からごろっと混ぜ返してもう一度黒胡椒。 長ネギの甘いお焦げができて食欲をそそりますよ、カジュアルな赤もコクのある白もOK。蒸すと普通のサツマイモも甘くなるし、余ったら翌日お出汁とルーを入れてクリームシチュー風にするともう一度手抜きができます(笑)。 ちなみにこの日はベーコンも切って冷凍してあったしキノコダネ(複数のキノコ類を酒と醤油で煮詰めたもの)も冷凍してあったので、サツマイモとネギをざくざく切って鍋に放り込むだけでした。 細部にわたって気を使う料理も楽しいんですが、日常はやっぱりいかにラクして美味しいもの食べるかってことを考えちゃいますね〜。