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タイ、航空安全評価で「重大安全危険国」を指定危機

国連(UN)傘下の国際民間航空機関(ICAO)は、187個の全加盟国を対象に航空安全評価を10年ごとに周期施行している。 (2013年からは常時評価方式に転換して訪問ではなく、リモート質疑応答方式で実施中である)

今年1月に施行されたICAO審査では、タイの航空安全性評価が「危険」で指定されるものと見られる。評価を担当した審査官によると、3月20日、すでにその評価結果をICAO側に伝達し、その国(タイ)も既に通知された。

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