miwais
4 years ago1,000+ Views
吉祥寺はハモニカ横丁に隈研吾が内装を(再度)手がけたの焼き鳥屋さん。
戦後のヤミ市の雰囲気を伝える、不思議なストリート、吉祥寺ハモニカ横丁の小さな焼き鳥屋のインテリアデザイン。
リサイクル資材 ― ランケーブルをリサイクルした「モジャモジャ」と、
アクリルをリサイクルした「アクリル団子」-
を内装材から家具にまで徹底して用いることで、形態が消えて、マテリアリティと色彩だけが空中を浮遊するような、不思議なインテリアができた。
湯村輝彦による壁画とのマッチングも面白いものになった。
とのこと。
吉祥寺といえば
美味しい焼き鳥屋さんがいっぱい。
1度は行って見たい。でも味も美味しいといいなぁ
miwais
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