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モリパーク アウトドアヴィレッジ

今気になっているスポット!
この3月にオープンしたアウトドアに特化した商業施設です。
スノーピークやモンベルなどの直営店の他にジムやクライミングウォール
トレッキングコースに芝生広場もあったりして
1日楽しめそう。もちろん飲食店もあるみたいですよ。
緑もいっぱいで気持ちよさそう🎵
帰りに奥多摩まで足を伸ばしてお風呂入ってお蕎麦、なんてのもいいですね。
モリパーク アウトドアビレッジ
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新緑や紅葉の景勝地、奥入瀬渓流!
友達が何年か前のGWに青森県にある奥入瀬渓流に行ってました。写真をFBにアップしていたのを見たんですが、こんなに綺麗なところがあるのか〜!!と感動したのをすごく覚えてます。 その友達のおかげで初めてこの存在を知って、いつか行ってみたいな〜と思ってたんですが、今年はついに行ってみたいと思っています! そこで、個人的に気になるところをまとめてみました。 渓流の近さと透明度 渓流の高さと横にある散策路の高さがあまり変わらないのでかなり間近で見られます!この中で写真撮りたいな。近くの十和田湖からの水が流れる奥入瀬渓流。本当に澄んでますよね。あと、岩があるところに水がぶつかって白くなっているんですが、なめらかに流れてますよね。これ、かなり見てみたいところ。 小鳥のさえずり 散策路を歩いているとき、小鳥のさえずり声が聞こえるからちゃんと聞いて来てね!と友達に言われました。いいですよね。きっと癒されるだろうな。 あ!「GWはまだ肌寒いから、ばっちり着込んで、靴は滑りにくい靴で!」って言ってました。あと、私が行くGWには生えてないと思いますが、4月には高級食材のふきのとうが生えてます。採ってもいいなら採りたいけどだめよねw 岩につくこけ こけって綺麗なところにしか生えないんですよね。奥入瀬渓流の岩にはびっしりついてます。足元の散策道もこけがついているところがあって、滑りやすいので靴はちゃんと準備したほうがいいですね。 渓流を見ながらの露天風呂 そーして!渓流沿いには、星野リゾートの奥入瀬渓流ホテルもあります! http://www.hoshinoresort.com/resortsandhotels/uniquehotels/oirase.html 渓流を見ながら露天風呂なんて贅沢!! 秋は紅葉も綺麗。秋もいつかは行ってみたいな。 もし、どなたか行ったことがある方いらっしゃったら、おすすめポイント他にも教えてください!^^
函館に行ったら、寄ってやってみたい!大沼公園のカヌー!!
僕が函館に住んでいたとき、よく行ったのが大沼公園。 函館中心部から20km、五稜郭駅・函館駅から電車でだいたい1時間くらいのところにあります。七飯町・鹿部町・森町にまたがる国定自然公園です! そこで、僕が気に入っていたのは大沼でできるこのカヌーです!!! なにが面白いって、コツをつかめば結構すぐに漕げるようになるんですよね。 しかも、この大沼公園には、クロスカントリーのオリンピックにも出場したこともある(?)という、名物ガイドがいます。名前は、「ヒゲさん」。 この大沼でやるカヌーの楽しみは、 離れ小島「ハンモック島」へカヌーで行くこと。 そして、島にカヌーをつけて、ハンモックで寝るんです。写真の人は、ブランコに乗ってるけど!笑 これはあったかなあ・・・? 僕は、ハンモックでひたすら誰にも邪魔されない極楽を味わっていました。笑  この小島には、カヌーでしか行けないので、秘密基地のようなワクワク感を味わえます。そして、子供のように興奮してしまいます。 あの「ヒゲさん」ガイドがいるのは、「イクサンダー大沼カヌーハウス」! キャンプもできるコースもあるみたいだな。こんなのやったら、一生の思い出になりそうだ。一回やったら「カヌーを趣味にしたい」と思うかも。笑  趣味がカヌーなんてカッコよくないですか? カヌー 2時間コース(お茶付き) 9時、13時出発 早朝ツアーは6時、ナイトツアーは19時出発 1名様4,000円(小学生1名様3,000円、小学生未満無料) 1名様より催行 カヌー 3時間コース(ピザ付き) 9時~11時の間で出発 1名様6,000円(小学生1名様5,000円) 2名様より催行 (1名様のみの催行は10.000円) 「イクサンダー大沼カヌーハウス」 〒041-1354 北海道亀田郡七飯町 大沼町22-4 Tel/Fax 0138-67-3419
LLビーンのトートバッグのUS公式限定カスタマイズ・モデル
そもそもは氷を運ぶために作られたという丈夫なキャンバストートの代名詞、LLビーンの通称”ビーン・トート”。 これがアメリカの公式サイト限定で、カスタマイズができて日本へ発送可能なことを知らない人がけっこういるので、こっそりその方法を教えちゃいます。 まず、URLはココ。 トップからだと、"Luggage">"Tote Bags">"Custom Boat and Tote Bag" (そう、ビーントートの正式名は"Boat and Tote Bag"!) 遷移後も表示されるまで、少し時間が掛かるのは仕様みたいです。あと、今日時点でスマートフォンからだと「unavailable」らしいので、PCからの操作が必須みない。あしからず。 カスタマイズできるのは、上から順に... ◆ボディサイズ(S,M,L,XL) SかMが無難かと。LとXLは大きくていっぱい入るけど、とにかく丈夫だから重くなって持てなくなりますぜ(笑)。車移動じゃないとあまり現実的じゃないかと。 ◆ハンドル長さ(レギュラー,ロング)個人的には絶対にレギュラー。ロングにした途端に”っぽく”なくなる(笑) ◆ボディカラー(現時点で15色)◆ハンドルカラー(現時点で14色) ◆ボトムカラー(現時点で14色)色々試してみるんだけど、結局は無難な方向へ落ち着いちゃうんですよね。オススメは上の画像で紹介したボディとハンドルとボトムの色を揃える”ソリッド系”。 ◆ZIPトップの有無(追加は10ドルで14色)あると便利なんだろうけど、ロングのハンドルと同じで、”っぽく”なくなると思う ◆外側のポケットの有無(追加は5ドルで14色) 上の画像ではないけど、これは絶対あった方が良いです。色もボディカラーと揃えるのが間違いない。 ここまで、終わると右下に合計金額が表示される。基本価格はサイズ次第で、ZIPトップと外ポケットだけが有料なので、分かりやすいはず。基本的には左のイメージ図で選んだ通りに確認できるけど、ボディサイズだけはスモールのサンプルしかないみたいなのでそこは注意をば。 最後に"ADD TO BAG"をクリックした上で、"CHECK OUT"を選択して、カード決済かPaypal決済をする。もしイニシャル等を入れるなら"Add a Monogram"にチェックを入れると、次の画面でイニシャル等の文字も入れられる(有料)。 で、最大のポイントがShipping(配送)。詳細はココに書いてある通り。まず金額に応じて5段階(600ドルまでの場合)、通常便(2-4週間)か特急便(1-2週間)で2段階。50ドル以下の通常便だと20ドル、450.01-600ドルの特急便だと125ドル。当然だけど、けっこうな送料がかかるので、お友達やご家族を”お誘い合わせの上”な方がお得なのは間違いない。 でも例えば、スモールのポケット有が44.95ドルでこれを3つ買うと、送料込で約170ドルだから、1つあたり57ドル弱なので日本で売られているノーマルのとほぼ同じという...(笑)
JR東日本の「駅からハイキング」で地元をめぐっちゃおう!
友達と週末にちょっと遠出したいな〜と思って話していたら、こんなものを教えてくれた。 JR東日本の「駅からハイキング」!最近、ローカル列車の旅とか女子の間でも流行っているしね。行きたい行きたい。 このサービス、実は16年前からやってるもの。ちょっとびっくり。知らなかった〜これは、もったいないですね。ほとんど当日参加OKだから、ほぼ全てが弾丸ツアーみたいなわたしたちにはぴったり〜!(笑) 桜も、紅葉も、その地方にある美味しいものもローカルで満喫する。 コースによっては、地元の人がボランティアで教えてくれる。超たのしそう! 駅からハイキング https://www.jreast.co.jp/ekihai/index.aspx 例えば、4月5日(火)~6月30日(木)まで行われる会津若松の「駅からまちなか歴史散策ガイド」のルートはこんな感じ。スポットとスポットの間は、もちろん徒歩移動。 延命地蔵→西軍墓地→会津町方伝承館→大町札の辻→旧會陽医院跡→野口英世青春広場→会津若松市役所→山川健次郎生誕地→西郷頼母邸跡→鶴ヶ城→会津若松駅 11:00にスタートすれば、地元のボランティアガイドさんがついてきてくれるよ〜! しかも無料だからね。 列車を降りてからのハイキングでは、きっと懐かしい風景がたくさん見られるんだろうな〜。今週末か4月に入ったら行ってみよう〜っと。 桜がみれる地域がいいな。桜の名所をまわれる千駄ヶ谷も気になる! ふふふ。これは、知る人ぞ知る、使えるサービスかも。
patagonia
環境問題に取り組む企業としても有名なアメリカ・カリフォルニア州ベンチュラに本拠地を置くアウトドア・ブランド。 「パタゴニア」という名称は南米の地名で、「地図には載っていないような遠隔地」「どの国でも発音しやすい」という理由から。元々はロッククライミング用具の製造販売からスタートした。 それまで、カラーバリエーションが少なく地味だったアウトドア製品に、鮮やかな色展開でファッション性を持たせ、”日常着としてのアウトドアウェア”の代表的ブランドとなる。また、同時にペットボトルのリサイクル素材を用いて「エコロジー」という概念の普及に貢献したという点も素晴らしい。 国内では1989年に目白へ1号店をオープンして以降、現在では全国各地に直営店を構えている。 http://www.patagonia.com/jp/ パタゴニアの代表作といえばまずはコレ。フリースジャケット”Synchilla”。 軽量、耐風、保温、透湿、撥水、日除、速乾という多くの機能性を合わせ持ち、コンパクトに収納可能。しかも着心地良しということで、絶大な人気を誇る"Houdini"ジャケットもお薦め。 コンパクトに収納できて、格別な通気性、速乾性、保温性を誇り、本格派の人たちから抜群に評価が高いのがフリース・ジャケット"R2"。 ファッションのシーンで根強い人気を誇るフリースベストが"CLASSIC RETRO-X VEST"。
北欧のアウトドアブランド Norrøna は個性的なカラーリングで大人気!
1929年にノルウェイで誕生したアウトドアウェアのブランド「Norrøna(ノローナ)」。日本には数年前から輸入されているのですが、キッチュな感じのカラーリングとしっかりとしたアウトドア性能を発揮することができるブランドとして、少しずつ人気が出てきました。 ノルウェイのオスロに開発拠点を持ち、北欧の伝統的なアウトドアライフに沿った製品を、現代の技術を追い求めています。 この可愛らしいカラーとともに、スリムなシルエットも、今までのダブダブなウェアと違い、とてもシャープな印象を与えてくれます。上は Norrøna のライダー Andreas Wiig と、彼の友人 Yuta Watanbe が北海道のパウダースノーを滑っている動画ですが、そのシルエットもよくわかるのではないでしょうか。 スキー・スノーボードだけでなく、トレッキングやタウンで着ることのできるウェアもこのカラー。日本では、フルマークスという会社が輸入をしています。私も去年はフリースを、そして今年はタウンで着ることのできるジャケットを購入してしまいました。 Monto-bell、NORTH FACE、Mammut、Marmot、HELLY HANSEN、HOGLOFS、Patagoniaなどのブランドはもう見飽きたかな?と思った方や興味のある方はチェックしてみてください。 フルマークス - NORRØNA http://www.fullmarksstore.jp/pc/brands/norrona
神宮外苑の絵画館前でも見れる「ダイヤモンド富士」
富士山の山頂に太陽がちょうど重なるときにダイヤモンドのように輝くことから付けられた「ダイヤモンド富士」。 富士山が見えればどこでも見れるというわけではなくて、場所、時間、天候などいろんな条件がうまく重なった場合のみ見ることができる、という貴重なものらしいです。 これ、富士山に結構近い場所でしかみれないものと勝手に思っていたのですが、以外にその範囲が広くて関東でも結構見れるみたい。特に東京、神奈川近辺は多いようです。 こちらのページを参照 http://www.ktr.mlit.go.jp/honkyoku/kikaku/fuji100/highlight/diamond.htm 場所によってみれる日付が全然違うので注意です。基本的には冬の寒い時期が多いみたいですね。 ところで、最近「ダイヤモンド富士」みれる穴場スポットとして急浮上してきたのが、神宮外苑の絵画館前。以前は「国立競技場」が邪魔をしていて富士山自体を見ることができなかったのですが・・・!!今では素晴らしい富士山が毎日拝めるということで、特に写真愛好者の間では話題になっているそうです。 こちらの記事によると2月3日〜6日には「ダイヤモンド富士」を見ることができるとか? もちろん天気など他の条件も必須になってきますが、かなり期待できると話題みたいですよ。 新しい国立競技場ができてしまうとまた富士山は隠れてしまうと思うので 期間限定の貴重な機会、ぜひお見逃しなく〜 ダイヤモンド富士は無理でも、普通の富士山だけでも見に行く価値ありそうです!!
グランピングだけど割安かも?ツインリンクもてぎにオープンした「森と星空のキャンプヴィレッジ」
去年あたりから、耳にするようになったグランピング、当然わたしも気になっていましたがなんせ料金が高すぎて。だいたい一人あたり一泊で2〜3万するのが平均のようでまあ、キャンプとは違うので仕方ないかなと思っていたのですが・・・ 3月19日にオープンしたばかりの、「ツインリンクもてぎ」にできたファミリーグランピング施設「森と星空のキャンプヴィレッジ」はちょっと良心的価格設定のような気がします。 ベッド・洗面所・ヒーターなどを完備で、豪華BBQも楽しめて 1泊2食つき 4名様利用42,320円(消費税込み)より※大人2名、小学生2名の場合 2名様利用30,560円(消費税込み)より※大人2名の場合 ホテルツインリンクグリーンベイでの朝食や入場料、のぞみの湯入浴料、駐車料(1台)含んでの値段なのでこれはかなりお安いと思うんですよね。 ちょっと気になるのが名前に「ファミリー」ってあるところ。まあ、ファミリーではなくて、カップルでも女子グループでも別に大丈夫とは思いますけど!ちょっとキッズ達が賑やかなのは覚悟の上、って感じかもしれません。 陶芸街、益子とセットでいくというのもありかもなあ〜 http://www.twinring.jp/f-glamping/