minorially
2 years ago1,000+ Views
映画「ザ・ローリング・ストーンズ シャイン・ア・ライト」
マーティン・スコセッシ監督による、2006年ビーコン・シアターでのローリング・ストーンズのライブドキュメンタリー映画。
前半に少し映画の舞台裏を紹介していますが、大半はライブ映像。(合間に70年代のインタビュー映像がインサートされます。これが邪魔にならないちょうど良い塩梅でGood)
とにかく、60代とは思えないミックの歌とパフォーマンスが素晴らしい!カッコイイ!
私はやっぱり「As Tears Go By」「悪魔を憐れむ歌」が好きだな〜〜。
セットリストが気になる方はwikiをどうぞ。
そして、私がオススメする一番の見所は、胸チラならぬミックの腹チラ。
腕を上げる度に覗くそのお腹が、若者のように真っ平ら!アンビリーバボー!セクシーだわ〜〜。
逆見所(?)は正規メンバーなのに、ほっとんど写らないチャーリー・ワッツ(可哀想すぎ!)と、直前までセットリストをもらえないでヤキモキするスタッフとスコセッシ。裏方は辛いね!
DVDはこちら
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