akanex
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家飲み女子会の美味しいお供。ブルサンチーズ

定番商品なので知っている人も多いかと思います。
フランス生まれのフレーバーチーズ。ガーリックとハーブが練り込まれています。
家飲みをするときは必ず買っちゃいます。
最近は小さいサイズも出たので買いやすい。
これをクラッカーにのせて食べるのが幸せ。
他に、エシャロット&チャイブとペッパーがあります。
ブルサン・オフィシャルホームページ
このオフィシャルホームページに載っている、ブルサンを使った海外レシピというのがオシャレすぎてクラクラしますw 誰か作ってw
ブルサンに一番合うクラッカーはやっぱりクラコット!
と思ったら、なんと去年販売終了になってしまったそうです。。ショック。。
ブルサンに合うオススメのクラッカーがあれば教えてください!
4 Comments
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ブルサン、幸せになりますよね〜〜♡ 次はプレミアムクラッカー買ってみます!
クラコット、そうなんですか…ショック…
ブルサンが冷蔵庫に入ってる幸せったらないですよね。フツーにナビスコのプレミアムクラッカーでも大満足ですよ。リッツだと甘すぎる。
ショックですよね〜。クラッカージプシーになってしまいそう。。
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グラタンの季節がやってきた!
コンテチーズをたっぷり使い、じゃがいもとグラタンにドフィーネ地方の郷土料理です 【材料】4人分じゃがいも              4個コンテ                80g牛乳                140g生クリーム              50g塩                   ひとつまみナツメグ、胡椒、ガーリックパウダー 各少々 【作り方】1)コンテは細かくすりおろす2)じゃがいもは皮をむき薄く切る3)ボウルに牛乳、生クリーム、塩、ナツメグ、胡椒、ガーリックパウダーを入れて混ぜ合わせる4)グラタン皿にじゃがいもを平らにひと並べする5)3を回しかかけコンテをのせる(半量は残しておき仕上げに使う)6)4、5の作業を繰り返す7)ふんわりとラップをかけて700Wのレンジで10分加熱する8)仕上げ用のチーズを表面にのせて180℃のオーブンで約20分加熱し焼き色を付ける 毎年、秋になると作りたくなる定番のお料理です ホワイトソースなしでできる簡単グラタンぜひ作ってみてくださいね このグラタンに使ったチーズは「コンテ」 コンテはフランス東部、スイスとの国境にある山脈地帯フランシュ・コンテ地方が原産地のセミハードタイプのチーズです フランスで最も生産量が多く、人気の高いチーズなんですよ 硬く大きなチーズなので、カットしてそのまま食べます クセのない味は料理にも使いやすく便利! 加熱するとよく溶けるので、チーズフォンデュやグラタン、オニオンスープなどに入れてもよく合います フランスのカフェで出される軽食として知られるクロックムッシュにもコンテが使われています 塩気が強すぎず、ミルク風味もしっかりと感じられるチーズで、熟成が進むと栗やクルミのようなナッツの風味が加わります 食感もホクッとした感じになり、大変美味しいチーズです
大人のシンプルチーズケーキ LA TERRE さんの“酪”
もとは三宿の洋菓子店、今は渋谷と二子玉川のフードショーに出店されてるラテールさん。私は普段ブーランジェリーの方ばかりでケーキ類の方はそこまで頻繁に買わないんですが、この酪(らく)と米粉のロールケーキだけはことあるごとにお世話になってます。 この酪は5周年記念で開発されたそうなんですが(今知った)、焼いてるタイプのチーズケーキでありながら、クリームのようなスポンジが溶けたような軽めのレアチーズの食感で、少し前まで流行ってた「生○○」って形容詞がまさに似合う感じの口溶けです。 甘過ぎず、酸味が強過ぎず、しっかりチーズの味があるけど気取ってないし重くない。そして見た目もケーキのようにこれ見よがしでなく、実にシンプル向きだしなよさがあります。奇を衒わない見た目同様に、お味も地に足の着いた間違いの無い味。 そんな佇まいなのでこれまでは自分用に買ってたんですが、今日グルマンなお友達にお裾分けしたら評判がよかったのでご紹介してみました。1つ200円程度で、ショップなら1つから買い求められます。ラテールさんはパンも美味しいので、渋谷・二子玉川にお立ち寄りの際はお試しください〜 3個からオンライン注文も可能なようです。 お店の場所
maru
新大橋通りと鍛冶橋通りが交わる八丁堀の交差点のランドマーク的存在で、宮田屋という酒屋が経営する飲み屋ビル。 お酒も料理も空間もすべてが極上で、とにかく活気があります。特にワインは安くて、種類も多く、その筋では”聖地”のように謳われるお店。酒屋直営飲食店のロールモデルといえるのでは。 「みんなでワイワイガヤガヤ」という時にはまさにうってつけ。各フロア、23時迄(フードLOが22時で、ドリンクLOが22時半)という潔さも良い。 そんなこんなで、とにかく人気店なので(2Fと3Fは)当日でも予約は必須かと。あと、日祝休なのでご注意あれ。 1Fの酒屋奥はビール、ワイン、日本酒、焼酎、ウイスキーなどを楽しめるオシャレ立ち飲み屋「STANDBAR MARU」 2Fはカジュアルにワインを中心に楽しめるカウンター中心のバル「maru 2F」 3Fはmaru 2Fにビストロの要素を足した感じの「maru 3F」 ■店舗情報 中央区八丁堀3-22-10 03-3552-4477(2F) 03-3552-4400(3F) 16:30-23:00(LO22:00)※2Fは第1・3土曜が16時〜、3Fは第2・4・5土曜が16時〜 日祝休 ※2Fは第2・4・5土休、3Fは第1・3土休、1Fは土日祝休 http://maru-miyataya.com/ ■関連情報 *食べログ(1F、2F、3F) *ニューヨーカーマガジン ”東京の名店ガイド Vol.6” *個人ブログ ”Non-Stress Life”
和菓子のお雑煮、花びら餅
お正月休みも終わりますねー。個人的に毎年だいたい大掃除して実家に行って帰ってきたら終わってるという慌ただしい休暇なので特に嬉しくもないんですが、この時期に楽しみなのが花びら餅です。 大大大大好物で、和菓子の中で一番美味しいんじゃないかと思うくらい。お正月前後しか販売されないので飽きるまで食べすぎないのもいいのかもしれません。 もとは宮中雑煮という食べ物からお菓子になった経緯のため、味噌餡と牛蒡がベーシックな中身のようです。私がいつも買う仙太郎さんのは人参も入っていてますますお雑煮。古式ゆかしく牛蒡も二本です。詳しくはこちらを。 お正月限定菓子なのであちこち食べ比べる機会もないのですが、今まで食べた中では仙太郎さんの味が一番好みでかれこれ10年くらいいただいてます。 牛蒡も人参も餡もそれぞれとてもいい味な上に、口の中で一緒になるとこれまた絶妙のバランス。味だけでなく食感や香りや水分もパーフェクトなんじゃないでしょうか。販売されてるうちにあと3回は食べちゃおう。 と、こんなに褒めておきながら実はほかにも美味しい花びら餅があったら食べてみたい。たまには違うお店で買ってみようかなあ。 「ここの花びら餅はすんごいよ」というのがあったら是非教えてください! 仙太郎
青おにぎり(京都法然院・銀閣寺近く)
青松さんというご主人が握りたてを出してくれるおにぎり屋さん。略して?青鬼がイメージキャラクターみたいです。ずっと気になってたのですがテイクアウトだけと思いこんでて、今回前を通ったらイートインやってますと書いてあったので初入店を果たしました。 握りたてのおにぎりと、お味噌汁や出汁巻などお昼ごはんとして充分な食事がいただけます。 カウンターで10席くらいあると思いますが、なにぶん全部一人でやられてるので、注文はメモに自分で書いてカウンターに乗せるし、会計は自分で払って用意されてる籠からお釣りを取ります。なぜか迷惑かけないように協力しなきゃという使命感に駆られるお店です(笑)。 超観光ルートからはちょっと外れてますが、その分地元の人もひっきりなしに注文しに来てたのでハイシーズンはかなり混むかもしれません。 入り口のリヤカー(これ移動販売で出動するみたいです)にもメニューが出てていちいち具が気になります。奥のしめ縄がかかった石がおにぎり型! 店内とおにぎりの写真は撮ってないんですが、店一面に子供が描いた青鬼の絵が貼ってあって、ご主人の怖そうな印象を緩和してます。というかはじめ怖そうな人かと思ったけど、全然そんなことなくて特に子どもちゃんにはものすごく気を遣って優しい感じでした。 おにぎりは羽釜で炊いたごはんで、お米が潰れない絶妙な握り方。ちょっと分厚目のおにぎりで大きく見えたので二個にしておいたけど、この握り方なら三ついけたかも。青鬼という辛口のちりめんピーマンと、クリームチーズ山わさびをいただきましたが具も美味しかった。握りたてで食べるので若干塩がきつめに感じますが、テイクアウトするとちょうどいい塩梅なのかなと思います。ちなみに3個以上持ち帰りにすると昔ながらの竹皮で包んでもらえるそうです。 お味噌汁も美味しかったけど注意があって、汁椀の縁が少し割けはじめてる箇所があるので、気づかず飲んでると予想外の場所からお味噌汁が漏れてきます。洋服にこぼさないように… この付近で食事しようと思うと甘味処や観光客向けのコスパ悪い店がほとんどなので、とっても貴重ないいお店だと思います。開店時間が11時半からなのが惜しいけど、このエリアの散策コースに毎回組み込もうと思いました。 青おにぎり 京都市左京区浄土寺下南田町39-3 営業時間:11時半から夕方売切れ次第終了
ドラゴンボール鍋を食べて願いを叶えよう!
冬と言えば、鍋!! その鍋で今話題になっている鍋があるみたい♪ それは愛知県名古屋市にある「居酒屋 暖家ダイニング」で提供されている『ドラゴンボール鍋』☆☆☆☆☆ でもメニューに「ドラゴンボール鍋」と言うメニューはなく、何種類かの「鍋メニュー」から選び、具として「コラーゲンボール」をオーダーする仕組みになっているよ♪ コラーゲンボールは3個か7個と選択が可能との事ですが、みなさんやはり頼むのは7個を選択する方が多いとか~(✿´ ꒳ ` ) しかも、コラーゲンドラゴンボールの星はにんじんで出来ていて、、7つ頼んだらちゃんと1~7つまでのボールのドラゴンボールが登場するという、クオリティーの高さには驚き!!! 溶ける前に、早く願い事をして食べないとだよね~.ヽ(○´∀`)ノ wwww なにか見るだけでも元気が湧いてきそうな鍋で、旅行で訪れた際には絶対行ってみたい~♪ 早く東京にも出来て欲しいなぁ♡ 鍋の種類も豊富で、「もつ鍋・豚キムチ・鳥団子・豆乳」などいろいろあるみたい~ ※鍋の種類は変わるかもしれないので注意。 暖家ダイニング 場所 愛知県名古屋市緑区万場山1-806 電話 052-891-8189 予約可能 営業時間 17:30~23:30 定休日 月曜・第3火曜(祝日の場合翌日休日 食べログ http://tabelog.com/aichi/A2301/A230112/23010093/ ヒトサラ http://hitosara.com/tlog_23010093/
ライムがさわやか ライム・レアチーズケーキ
ライムをたくさん買ってきました。 最近暖かい日が続いていたので、少し気が早いけれどちょっと涼しげな雰囲気のライムがたっぷり入ったレアチーズケーキを作ってみました。 ライムのさわやかな香りがたまらない、さっぱりまろやかな口当たり。 これからの季節にぴったりなケーキです。 材料 (直径約18cmの底なしのケーキ型) クラスト ダイジェスティブクッキー 7枚 バター 40g フィリング クリームチーズ 200g プレーンヨーグルト 200g 生クリーム 200g 砂糖 60g 板ゼラチン 5枚 ライムの果汁 1個分 ゼリー ライムの果汁 1.5個分 水 大さじ2 砂糖 大さじ1 板ゼラチン 2枚 飾り用ライム 0.5個 作り方 ケーキ型を皿上におき、底部と側面にバターを薄くぬる。 クラスト部分をつくる。 ダイジェスティブクッキーをフードプロセッサーに入れ粉状にくだく。小鍋にバターを入れ溶かし、クッキーを加えてよくまぜる。 ケーキ型の底部分に敷き詰め、スプーンなどで押しながら平にならす。 冷蔵庫で30分ほど冷やしかためる。 フィリングをつくる。 板ゼラチンを少量の水につけてふやかしておく。 大きめのボールにクリームチーズを入れ、砂糖を加えてよく混ぜ合わせる。 ヨーグルト、生クリームを加えてよくまぜる。 ライムの果汁をしぼり、小鍋にいれて沸騰直前まで熱す。火からおろしふやかしたゼラチンを入れてよく溶かす。すこし冷めるまでおいておく。 クリームチーズの混合物をかき混ぜながら、ライムの果汁をほんのすこしずつ注ぎ入れよく混ぜ込む。 冷蔵庫からケーキ型を出し、クラストの上にフィリングを注ぎいれ、表面を平にならす。 冷蔵庫で再び2時間ほど冷やしかためる。 ゼリー部分をつくる。 ゼラチンを水につけてふやかす。 ライム果汁、水、砂糖を小鍋にいれて沸騰直前まで温める。 ゼラチンを加えてとかし、完全にさめるまでおいておく。 飾り用にライムを薄くスライスする。 冷蔵庫からケーキ型を取り出し、ライムの薄切りをのせ、ゼラチンを溶かした果汁を注ぎ入れる。 冷蔵庫で再び1、2時間冷やし、ゼリーが固まったら型からだして出来上がり。
あらかじめスパイスが入っている♪北欧の人気No.1ホットワイン「ブロッサ」
寒いさむーい北欧ではホットワインはとてもポピュラーな飲み物。 日本でも冬の間、置いてあるお店はけっこうありますよね。 自宅で楽しみたいけれど、スパイス類を買い集めるのがちょっと面倒。。(というよりも、買っても使い切れないことがしばしば。。) で、この商品です。 つい最近、日本に上陸した北欧の人気No.1ホットワイン・ブランド「BLOSSA」(ブロッサ)。 最初から、ワインに上質なスパイスやハーブ、果物が入っていて、電子レンジなどで温めればOKというお手軽さ。 しかもこの写真の「ブロッサ15 アールグレイ」は白ワインベース。 ホットワインって白ワインでもアリなんですねー! これは飲んでみたいです! そして何より、このパッケージがとってもオシャレですよね! 飾っておきたい。 さて、なぜこのパッケージが「15」なのかというと、ブロッサでは毎年、各都市をイメージした限定ホットワインを作っており、これは「2015年」の「15」のようです。 上記写真が過去のものですが、ロンドンをイメージしたという今年がダントツでいいデザインだと思います! ブロッサの定番・赤ワインバージョン「ブロッサヴァングロッグ」はこちら。 1895年から代々受け継がれている伝統的なオリジナルレシピをベースにしているそうです。 カルダモン、ジンジャー、クローブが香るリッチなお味は、スコーンやクリームチーズ、サーモントーストなどがオススメの組み合わせとのこと。 そして、夏は氷を入れて飲むのもアリらしい! 購入はこちらのサイトから↓ ブロッサ15 アールグレイ(白ワインベース) (750ml 3,200円)限定発売 ブロッサヴァングロッグ(赤ワインベース) (750ml 2,400円) もしくは、ザ・コンランショップ新宿店、丸の内店、渋谷店で!
ラズベリーとマスカルポーネのデザート❤️
こないだ作ったマスカルポーネでデザートを。 パイ生地で作ったサクサクのクラストに、マスカルポーネとホイップした生クリームを混ぜ込んだクリームをたっぷりのせ、その上にラズベリーを飾りました。 クリームが濃厚なのでお砂糖を控えめにしたら、かなりあっさり味のデザートになりました。何個でもいけちゃいそうで危険ですけどね🎵 材料 クラスト バター(室温でやわらかくしておく) 60g 砂糖 20g 小麦粉 120g 塩 小さじ1/4 卵白 1/2個分 フィリング 生クリーム 1/2カップ マスカルポーネ 大さじ4 砂糖 大さじ2 飾り ラズベリー ミントの葉 作り方 クラストの材料を卵白以外すべてボールに入れ、手でバターをほぐしながらまぜる。 ぼそぼそした粉状になったら卵白を加え、一つにまとまるまで手でこねる。 サランラップに包み、冷蔵庫で30分ほどねかす。 オーブンを180度にあたためる。 生地を冷蔵庫から出し綿棒などで平に伸ばし、グラスなどを使って丸く型抜く。マフィン型などの裏面にバターを薄くぬり、丸く型ぬいた生地をかぶせて逆さのカップ状に手でならす(上の写真参照)。 オーブンに入れ、20分ほど焦げ色がつくまで焼く。 オーブンから出しそのままおいておき、冷めたら型からはずし、完全にさます。 生クリームを8分目まで泡立て、砂糖、マスカルポーネを加えてさらにかき混ぜ、固めのクリーム状にする。 クラストにスプーンなどをつかってクリームをのせ、ラズベリーとミントを飾ったらできあがり。