MEKURUshobo
2 years ago1,000+ Views
2001年に大ヒットした、料理人である著者(小説家で司会者でもある)の自伝的実録本の新装丁版。アメリカのレストラン業界内幕もの、なのだがマジかよの連発。
テレビ番組『アンソニー世界を喰らう』を見ているなら、もはやこの本の真偽なぞ気にならず、レストランの裏側の風景が、生々しく見えてくるかもしれない。
とにかく、凄まじい。
3 comments
だいっすきです、これ。番組も面白かったけど、本だとビジュアルがない分アンソニーの印象がちょっとかわって想像力膨らむんですよねー。
2 years ago·Reply
この新しい装丁もすごく良いので、ぜひ多くの人に知って、読んでもらいたいです!
2 years ago·Reply
今気づいたけど、表紙の包丁がグローバルなんですね!
2 years ago·Reply
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