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おなじみの乙女な花柄♡ 六花亭の風呂敷

おなじみ、お菓子の六花亭のパッケージの絵がそのまんま風呂敷に。以前、友人が持っているのを見て、かわいいなあ〜と。
この風呂敷、購入のポイントを貯めてもらえるのは知っていたのですが、それとは別に「風呂敷付きのお菓子セット」というのがあるんですね!贈り物にもぴったりだし、自分にも欲しい!
カラーバリエーションもいくつか。この青もきれいな色ですよね。他にもピンク、ベージュもあるようです!
ただ「物を包む」のに使う以外の楽しみ方もあるみたい。
例えば、こんな風に付け帯に使ったり。。
こんな風に、ポーチにしてみたり!!
こんながま口も!みんな器用ですねー。
布が可愛いから、創作意欲もわいて色々作ってみたくなりますね!
そうそう。
こちらのデザインは、画家の坂本直行さんという方なのですが、北海道帯広市にある坂本直行記念館の花柄包装紙館には、この「六花亭の包装紙」を壁紙として展示されているそうです。いつか行ってみたいです。
六花亭オリジナルグッズ(ポイントでもらえる風呂敷、詳細はこちら)
風呂敷付きセットのお菓子はこちら
六花の森(六花亭のメセナ活動により誕生し維持されている広大な風景式庭園)
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わ〜、皆さん素敵に作っていますね!こんな貴重な布にハサミを入れるのは緊張しそうです。
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「保育園は幼稚園と違って手作りのバッグとか作らなくていいから楽だな〜」なんて呑気に思っていたら甘かった!!シーツは縫わないと、ということが発覚。シーツなのでただの直線縫いだから誰でもできるものではあるのですけど、さすがに手縫いはなあ・・・かといって、ミシンを買うのもお金の問題と収納場所の問題でちょっと・・・というところで知ったのがこちらのミシン工房。 横浜市のあざみ野にある公共施設「生活工房」なんですが、 なんと1日300円でミシンを貸してもらえるのです。もちろん作業場も含めて、です。なので、当日は自分で使う用の布、ミシン用の糸・ミシン針などさえ持っていけばオッケー!ミシンの使い方、については基本教えてくれたり、ということはないのでかなり不安もありましたがやり始めるとなんとなく思い出してなんとかなりました。 私が行ったのがちょうど1年前の3月だったのですが、時期的なこともあってか、やはり通園グッズを作っているお母さんのような方が他にも。それぞれみなさん黙々と創作活動に取り組んでいるので自分も集中できて楽しかったです。 注意点としては ・事前予約が必要。(土日は団体などが入ることもあり取りにくい。かなり前々から予約する必要あり。) ・生活工房は子連れ厳禁。かわりに託児がお願いできるが予約必要で1歳6ヵ月~小学校就学前の子どもが対象。 http://www.women.city.yokohama.jp/find-from-p/p-nursery/ (我が家は1歳6ヵ月に達していなかったので、託児は無理でした) 生活工房には、とても明るく清潔感もあり、気持ちの良い施設です。横浜市施設のようではありますが、特に市民でなくても利用はできたと思います。 9:00~21:00 (日曜・祝日 9:00~17:00)と時間もたっぷりあるので、かなり作業はできますし、仮にちょっと遠かったとしても行く価値は十分にあると思います。あそこまで設備が整っていてしかも安い値段で1日中ミシンが使えるという場所は他にないと言っていいかも。 前々から予定を組めばさほど予約も取りにくい、ということでもないので実はあまり知られていないのかな・・・私としては助かりましたけど、必要に迫られている方いらしたら是非行ってみてください! http://www.women.city.yokohama.jp/find-from-c/c-yokohama/seikatsu_kobo/ こちらの記事、まさに園グッズを作るために利用された方で、すごく参考になりました。 ミシンが300円で1日使える『生活工房』って? http://mrs.living.jp/denen/a_column/reporter/1479505