MEKURUshobo
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CREA「すぐできる、夏休みっぽいこと」2015年8月号

先月特集がハワイで今回が夏休みとは、誰を対象にしているのか?とクラクラしますが、今回は、思い切り贅沢するというよりは、お家にいてもできるノスタルジックな「夏休み」、が実行できるネタばかり集めています。
僕のオススメは、「稲川淳二が教えるショートショート怪談」。
今年こそは、怖い話が上手な大人になりたいです~。
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北島康介さん、素晴らしい選手人生でしたね〜^^
私今まで北島選手のお顔は恐いイメージがあって苦手な方だったのですが、引退記者会見の時のおだやかなお顔はとても素敵でしたね〜!本当に長い間大変な道を歩まれて、おつかれさまでした。 スイムキャップを被っていると目が吊り上がって見えてしまって怖かったのかもしれませんが、今回は完全燃焼されたからのようにも思いますし、競技人生の追い立てられるような生活がなければ本来こういうお顔の方だったのかもしれませんけど、本当に気持ちよいすがすがしいお顔でした。顔のことばかり申し上げてお恥ずかしいですけど…^^; ちょうど同じタイミングで対照的なバドミントンの件があったのも相当あると思うのですけど、やはり誰もが想像を絶する努力をなさる中でも世界のトップに上り詰める方というのは、人間として立派な方なんだろうなと会見のお話を聞いてても思いました。 最後も、やれるだけのことをなさって、ご自分で状態を確認して、判断して引退を決められたのですものね。スポーツ選手の方の引退って色々な形があると思うのですが、本当に拍手を送りたくなるような一連の出来事と観ておりました。 スポーツには疎い方ですので、オリンピックですとかニュースであの有名な名言やメダルのことを見聞きする時くらいしか記憶になかったのですが、この方、トータルでは二回のオリンピックで金メダル二つずつも取ってらっしゃったんですね。一方でご自分の会社も運営して水泳人口の育成も手がけてらっしゃったり本当にご立派です。 お相撲の白鸚関もそうですけど、トップに立つ方はやはり相応しい佇まいと振る舞いと風格をお持ちの方の方が快く応援させていただけますね。私最近清原選手のことなどでも残念な気分でおりましたので、今回はチョー気持ちよく拝見いたしました。^^
【閲覧注意】Yahoo!で「ががばば」と検索する
  ここ数日でツイッターで話題になっている都市伝説がある。 Yahoo!で「ががばば」と検索したことはあるだろうか? (「がばがば」ではないので注意されたし) 当然ながらないであろう。 なので興味本位で検索してしまった。 これが間違いだった。 ちなみにもし検索するとしたら深夜に検索をすることをオススメする。 !!! こんな表示が表れることは人生で初めて確認した。しかしここで止まるわけにはいかない。 何とも穏やかじゃない空気を感じつつも勇み足で「続ける」を押す  たすけてという言葉が中々の速度で打ち込まれた後「ががばば」に関するニュースが表れる(この時点でホラー系がとてつもなく苦手な筆者は目をほぼ逸らしている状態である)。 そして... 謎の人影が画面の奥から現れた 私も消息不明になるのであろうか これを信じるか信じないかはあなた次第です。 実際に試した人からはこのような報告が相次いでいます。 (閲覧は自己責任で) ネタバレは下まで 本当に自分で体験する前にネタバレをして大丈夫ですか? やっぱり〜〜〜〜〜〜 といった具合に世にも奇妙な物語の宣伝であったようだ。  実に巧妙な宣伝で注目を集めた「世にも奇妙な物語」の11/21、28に放送される25周年記念スペシャルは視聴率がとんでもないことになりそうだ。 しかしまあ宣伝にしては手が込みすぎている上に怖すぎる!!しかしこういった新しい形の宣伝方式であるからこそ我々も本気で怖がらせられたに違いない。見事にしてやられた気分である。
本を見ながらビールが飲めちゃう!「本屋B&B」
B&Bは、Book & Beerの意味。 この本屋さんは、ビールをはじめ、色々なドリンクを約500円で提供しています。 本&ビール...私の好きな物が2つ組み合わさっているなんて素敵〜! ということで、早速行ってみました。 お店は下北沢の南口商店街のちょっと裏のビルの2階にありました。 入ってみると、普通の町の書店並みの広さ。 予想外にお客さんがいる!15人くらいでしょうか。こういう個性的な本屋さんってどこもガラガラなイメージだったので、意外でした。 しかし...夕方に入ったのですが、誰もビールを注文していない〜〜〜〜! 店内をくまなく見渡すと、かろうじて一人だけビールを飲みながら本を見ていた人がいましたが...これは、注文しづらい...。 ビールをあきらめて、店内を探検。 さすが、本のセレクトがツボをついている!「子供はわかってあげない、読んでみたかったんだよな〜」とか「ジョン・アーヴィングの新作がある!」とかブツブツ心で思いながら楽しく棚を眺めました。文学好き、カルチャー&サブカルチャー好きにはワクワクのセレクトかと思います。 一冊買ってみたら、こんな可愛いオリジナルブックカバーをいただけました! 安西水丸さんのイラストだそうです。 というわけで、とても素敵な本屋さんでした。 毎日、イベントもやっているそうです。 次、行ったときは、勇気をだしてビールを注文するぞー! 本屋 B&B
北海道の小さな書店がはじめたユニークなサービス おまかせ「1万円選書」
北海道砂川市にある小さな書店が行っているサービス。 名前の通り、1万円分のオススメの本をおまかせで頼むサービス。これが大人気で予約がパンク状態。現在受け付け停止中なのだそうです。 いきなり本を選んで送って完了、ではなくまず候補となるリストを送り、その後も丁寧にメールや手紙でコミュニケーションを取りながら、内容を調整していくのだそう。かなり手間もかかりそうですが満足度も高そうですよね。 本との新たな出会い、という意味での福袋的なものを想像していたのですが、もっとお客さんに寄り添ったサービスのようです! (有)いわた書店 https://www.facebook.com/iwatasyoten?fref=nf ちなみに、市川市立図書館、飯能市立図書館、豊島区立目白図書館などでは、まさに「福袋」のサービスも行っているようです。最近、どんどん増えてきているようなので近くの図書館についても調べてみてはいかがでしょうか。 関連ニュース おまかせ「1万円選書」に注文殺到 砂川市の書店「雑誌や新刊でなく、本を売りたい」 http://www.sankei.com/premium/news/150131/prm1501310003-n1.html 【地方書店の生きる道】北海道砂川・いわた書店の「一万円選書」にかける思い http://ddnavi.com/news/227414/a/ 市川市立図書館の新春企画「図書館員が選んだ本の福袋」 http://www.city.ichikawa.lg.jp/library/info/1150.html 図書館が貸し出してくれる「本の福袋」 意外な本との出会いが好評 http://news.livedoor.com/article/detail/9594106/
【年末暇人要注目!】 2015年、観るべきだった映画ベスト10公開!
”2015年に米国で公開された映画のなかから、『WIRED』US版編集部がベスト映画10を選出。” http://wired.jp/2015/12/26/best-movies-2015/#!/galleryimage_1 より引用 日本では公開されていない作品もあるが既にレンタルや販売が開始している作品もある。 そして現在日本で公開されている作品もある。年末暇だな、なんて思っている人はこのランキングを軽く参照しつつとりあえず映画館に駆け込むか映画をレンタルしてみてはいかがか。 1/10 『マッドマックス 怒りのデス・ロード』(2015年6月20日日本公開) 2/10 『エクス・ マキナ』(2015年4月米国公開) 3/10 『クリード チャンプを継ぐ男』(2015年12月23日日本公開) 4/10 『レヴェナント:蘇えりし者』(2016年4月日本公開予定) 5/10 『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』(2015年12月18日日本公開) 6/10 『ボーダーライン』(2016年4月日本公開予定) 7/10 『オデッセイ』(2016年2月5日日本公開) 8/10 『スポットライト 世紀のスクープ』(2016年4月日本公開予定) 9/10 『イット・フォローズ』(2016年1月8日公開) 10/10 『スティーブ・ジョブズ』(2016年2月12日日本公開) http://wired.jp/2015/12/26/best-movies-2015/#!/galleryimage_1 より引用  この10作の中で日本で話題になった作品といえば『マッドマックス 怒りのデス・ロード』と『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』であろう。それ以外はあまりよく知らない映画も散見される。上記二作以外で現在日本でみれるのは『クリード チャンプを継ぐ男』のみとなっているようだ。 というわけでランキングに載った作品のほとんどが日本では公開されていない虚しい状況となっているわけであるが個人的には 『エクス・ マキナ』 (”小説家であり脚本家のアレックス・ガーランドの監督デビュー作と聞くと、いいニュースのように思えるが、それがロボット映画となると話は違う。しかし、欺瞞と実存主義に満ちたこの物語は、結果として2015年最高のサプライズとなった。ドーナル・グリーソン、アリシア・ヴィキャンデル、オスカー・アイザックの爆発的なパフォーマンスで、キャストは少ないながらパワフルな作品に仕上がっている。ガーランドによるチューリングテストを絡めた脚本は、とげとげしくも想像力豊か。さらに、ハードウェアから魂を、孤立からエロティシズムを引き出した映画美術は、わたしたちの脳裏に長く焼きつき、AIなくして人間らしさは語れないということを証明した。”) http://wired.jp/2015/12/26/best-movies-2015/#!/galleryimage_2 より引用 『イット・フォローズ』 (”この作品以上に「いまのはなんだ!?」と思わせるホラー映画があるだろうか。「セックスは危険」といった類のモチーフは、このジャンルでは何百回と登場し使い古されてきたが、脚本家兼監督のデヴィッド・ロバート・ミッチェルは、それを性感染症というかたちで新しいものに変えた。そして100分もの間、主人公のジェイ(マイカ・モンロー)とその友達につきまとう不気味な追跡者は、夢から決して去ることができないほど恐ろしくリアルである。もしホラー映画を1本だけ観るとしたら、これがその映画だ。”) http://wired.jp/2015/12/26/best-movies-2015/#!/galleryimage_9 より引用 の二作はレビューを見ただけで興味が唆られる感じがされるので来年の劇場公開を楽しみにしたい。
新春のデス「・」ノートは血だらけだ!
2015年のドラマリメイクで話題になっただけでなく、完全続編となる新作が2016年に予定されていたり、ハリウッドでリメイクされるニュースもでて2016年は「デスノート」がますます盛り上がりそうですが、先鞭をつけるのが新春公開の「デス・ノート」! ってあれ? サイトの予告編などを見ると随分スプラッターな感じで血だらけ。。。よく見たらデスとノートの間に「・」が付いている。そう、こちらはイギリス・アイルランド作製のまったく関係のない作品で、原題も「LET US PREY」と「どうか私たちを餌食に」??というからこりゃ、ゴリゴリのホラーだ。ノートは出てくるみたいだけども。。。 配給会社の都合かもしれませんが、とにかく、のっかりたくなるくらいデス・ノートは人気の作品。期待はしちゃいないけど、友だちにおしえてあげよう! ブリュッセル国際ファンタスティック映画祭グランプリ 「デス・ノート」(原題:LET US PREY) 上映 2016年1月5日/ヒューマントラストシネマ渋谷 ※2016年2月14日/シネ・リーブル梅田~ http://aoyama-theater.jp/feature/mitaiken2016#cont02 《死の運命》に捕まった7人。人間の魂を翻弄する謎の男が、逃れられない死へといざなう!トロント・アフターダークフィルムフェスティバルで観客賞を受賞した究極の激痛サバイバル・ホラー! 海外版の公式サイト http://www.letuspreymovie.com/ 紹介記事 http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1512/21/news094.html 完全続編の新作映画のサイト http://wwws.warnerbros.co.jp/deathnote2016/index2.html
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