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初心者に薦めたい真面目な教材 SKRATCH BASTID のDJ講座が公開

僕は特にヒップホップに傾倒してはいないのですが、DJプレイには興味があります。飲料のレッドブルがスクラッチ・バスティードのスクラッチスクールを公開していると知って、真面目に見はじめました。1本あたりは3-4分と短く、日本語の字幕がついていることが最大のポイントだと思います。
カリキュラムは全11レッスンで、このうちレッスン6まで見終わりました。
レッスン1 DJとは?
レッスン2 基本機材
レッスン3 ミックス
レッスン4 エディット&リミックス
レッスン5 ビートジャグリング基本編
レッスン6 ビートマッチ&EQ
レッスン7 基本的なスクラッチ
レッスン8 チャープ&トランスフォーム
レッスン9 フレア
レッスン10 ビートジャグリング上級編
レッスン11 スタイルの確立
パーティやアルコールやファッションと切り離して、直球でDJプレイに興味がある人が入門するにはとてもスマートなコンテンツだと思います。
今回初めて知りました。とても見きれないコンテンツ量です。
Skratch Bastid に興味を持った人はこっちですね。
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絶対覚えておきたい「写真の基本構図」を説明した動画
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現代ジャズの流れを読み解く「Jazz The New Chapter」
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今日はJames Brownの命日、James Brownについて【ファンクのゴッドファーザー】
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レ・コード館
今日、11月3日は「レコードの日」だそうです。 北海道の新冠町(にいかっぷちょう)にある「レコードの博物館」が「レ・コード館」です。歴史的に価値のある蓄音機やレコード盤などが展示されてますが、所蔵している過去のレコードの視聴も行える施設です。小さな自治体の施設なので、潤沢な資金でレコードを購入しているわけではなく、いらなくなったレコードだけど、捨てるのは忍びないという方々からの寄付でレコードを1997年から収集しています。現在では90万枚ほどのレコードが収蔵されているというのは収蔵されているというのはびっくりですよね。 レコードに保存されているのは音だけじゃなく、ジャケットやジャケットに入っているリーフレットといったものがあります。私も学生の頃集めていたレコードはジャケ買いもありましたし、中の歌詞カードなどがとても楽しいレコードもありました。そんな楽しみが溢れているレコードをここに行くとたくさん見ることができます。 レコードや蓄音機が展示してあるミュージアムやリスニングブースがあるので、楽しもうと思えば1日中いられる場所です。私も蓄音機の音を聴きましたが、スクラッチノイズなどはありますけど、録音方法も今とは違うので演奏者の息遣いがわかりますし、ふくよかな音を感じることが感じることができました。 この新冠町はサラブレットの町としても有名です。サラブレットの育つ牧場も数多くあります。レ・コード館の隣には道の駅「サラブレッドロード新冠」があります。 レ・コード館 http://www.jalan.net/kankou/spt_01604ae3292017971/
無料で英会話できるスペース and Gaba.
これはいいかも。私のようにたまに英語を話す機会が欲しい人に使えそうなサービスを見つけました。英会話のGabaが始めたもので、来年3月までは完全無料とのこと。(Gabaはギャバじゃなくてガバだそうです…今知った…) アクティビティという50分(or 20分)単位のプログラムで、基本は定員4人の参加者が会話してGabaスタッフ(講師経験者等)がサポート役っぽいですね。 アクティビティは以下の5種類で、例えば Lifestyle だと、その中でも「この日は英語のボードゲームで遊ぶ日」などテーマが決まっているようです。それからそれぞれ対象レベルが初級か中級か決まっています。どんなテーマがあるのか等詳細はこのページで確認を。 Talk about Japan(日本の習慣や文化を説明してみよう) Seasonal (色んな国の季節の文化に関連するフレーズを知ろう) Lifestyle (映画やゲームや音楽などの趣味について英語で話そう) Power English (Gabaのレッスン教材で日常・ビジネス会話) Lunch time chat (ランチ持ち込みでおしゃべり) これらのアクティビティがタイムテーブルに配置されていて、一番早いと11:30、一番遅い時間が19:30。働いてる人が平日に行くならランチか一番遅い時間しかありませんが…あと遅い時間は中級しかないので個人的にはそこが今ネックで予約を躊躇してます。 ちなみに土日もやっているので、短時間だから渋谷で買物する日に予約しておいて寄るのもありですかね。場所は渋谷の元マルイ、Modiとして先週リニューアルオープンしたビルです。 参加したいアクティビティを選んで予約したら、あとは行くだけ。今週は結構予約が入ってるみたいだけど、来週〜12月は今なら結構空いててチャンスです。 あと個人的には、こういう無料スペースってあとでどれくらいDMが来たり勧誘されるのかが気になります。その点、予約フォームには色々住所などまで入力するところがありますが、参加するのに最低限必要な項目以外は必須ではないようです。あとは行ってみないとわからないですね。 蛇足ですが…初級と中級の違いについて。中級の説明だけ読んでると行けそうな気がするのに、初級の説明も読むと「私初級かなあ」という気がしてしまう悩ましい書き方です。(笑) 中級:身近で簡単な内容であれば、暗記したフレーズだけに頼ることなく会話できるレベルです。 初級:話し相手のリードに頼ったり、身振り手振りを加えれば、なんとか自分の意見を伝えることができるレベルです。 and Gaba. プレスリリース
【10/10】「PlayStation」 presents MINAMI WHEEL 2015
http://funky802.com/minami/ ミナミホイールとは!? What is Minami Wheel? ミナミ全体の各ライブハウスで3日間に300組ものアーティストが繰り広げる一大ショーケースライブ。 興味のあるアーティストを探して、ライブハウスをハシゴして、新しい才能・音楽と出会えるイベントです。 計400組以上のバンド出演を予定! Emeraldは10月10日心斎橋Varonにて17:00〜です スケジュール詳細:http://funky802.com/minami/schedule/ チケット:http://funky802.com/minami/info/ ●3DAYS TICKETはプレイガイド分SOLD OUT!  1DAY TICKETは発売中ですのでお早めに! ■イープラス http://eplus.jp/mw2015/ ■ローソンチケット http://l-tike.com/concert/minamiwheel/ ■チケットぴあ http://pia.jp/t/minamiwheel/ ◆第3弾発表(第1弾、第2弾発表アーティスト含む) 出演タイムテーブルも発表! http://funky802.com/minami/schedule/pdf/timetable.pdf 【10/10(土)】 ircle / 愛笑む / 饗庭純 / I-RabBits / 赤い公園 / アカシック / アシガルユース / アダチケンゴ / amamori / Amelie / 綾野ましろ / Anly / イエスマン / 今村モータース / iri / 印象派 / Age Factory / エキセントリックダイバーメン / Emerald / OverTheDogs / 大野賢治 / 尾崎裕哉 / 音の旅crew / オトワラシ / 踊る!ディスコ室町 / Official髭男dism / Orca Shore / カネコアヤノ / カフカ / かみぬまゆうたろう / 感覚ピエロ / 感傷ベクトル / ガールズロックバンド革命 / ガガガSP /GAKU-MC / Kidori Kidori / 君がそうなら僕はこう / QOOLAND / Qaijff / climbgrow / CRAZY WEST MOUNTAIN / クロナガス / クロノスタシス / gugaguga / GOOD BYE APRIL / Goodbye holiday / 恋する円盤 / ココロオークション / 小林太郎 / komodo Inc. / コレサワ / コロボックルズ / コンビニマンションテクニカラー / サイダーガール / psybava / The Sound's Pierrer / Saku 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話題のハイレゾ音源を体感できるミュージックバー「スピンコースター ミュージックバー」
代々木駅 徒歩4分の好立地にあるハイレゾ音源とアナログレコードの両方の魅力が気軽に味わえるバー。音楽WEBメディアSpincoasterがプロデュースということで音楽キュレーターが選曲した良質の音楽をハイレゾ・アナログのスピーカーで聴けるというお店です。 音の密度が高いハイレゾで聴くと知ってる曲もまた全然ちがった印象のものになるのだそうで・・・かなり興味津々です。 その他ざっくりと主な特徴 ・高音質ハイレゾ音源を革新的な新型スピーカー「KOON」で堪能できる ・音楽配信サービス「mora」の協力により最新のハイレゾ音源も随時追加 ・電源・Wi-Fiを完備で日中は作業スペースとしても利用可能 ・貸切やライブイベントも可能 ・食べ物持ち込み1名あたり500円で可 ・ボトルキープならぬ、レコードキープができる(有料)持ち込みもok ・乾き物が食べ放題(!) ・オーガニックの果物や野菜をつかうなどフードにもこだわりあり といいことづくめ。コーヒーが美味しそうなのでまずはカフェ利用から、というのもありかもしれません。 さらにスピーカーとレコードへの配慮のためバーなのに禁煙だそうです(喫煙スペースは外にあるみたいです。) http://bar.spincoaster.com
THE TOMATO PROJECT 25TH ANNIVERSARY EXHIBITION “O”
トマトと聞いて赤い野菜ではないものを思い浮かべる人はどれくらいいるでしょうか。僕も今回久しぶりに思い出しましたが、今となっては老舗とも言えるアート集団で、Tomato.という人達がいます。ある時代のUKデザインというか、Neville Brodyなどと同じく僕より上の世代の人の教祖的な存在だと思います。 彼らの25周年の記念展示が4/3まで渋谷パルコで開催されています。パルコミュージアムと地下のギャラリー両方ですが、3/12にはUnderworldが来てパフォーマンスもしたということでした。時既に遅かったです。Rick Smithが… 彼らの最近の活動はあまり知らないので、懐かしさ半分、新しさ半分で楽しみにしています。エレクトリック系の音楽カルチャーの人達にも面白いかもしれないですね。 THE TOMATO PROJECT 25TH ANNIVERSARY EXHIBITION “O” 僕にとってはTomato.といえばタイポグラフィとUnderworldです。今久しぶりにサイトを見たけど、僕の中に固定されてしまった感覚なのか、なぜか最近の仕事でも変わらずひとつ上の代のデザインという感じがするのが面白いです。 Tomato. Applied Art & Design 一般的に知られたのは、テレビ朝日やSONYの仕事だと思うので下の方に載せておきます。多分見たことがあると思います。
A product guide to fluorescence and Photoluminescence
Above Photo: Glow Paint Industries 250ml UV Neon Face and Body Paints. Black lights emit UV Ultraviolet light that cannot be seen by humans The fluorescent paint absorbs the ultraviolet light and then re-emits the visible wavelengths that we see as fluorescence. It works in the way of one colour in one colour out. Fluorescent Paints are fluro – Neon coloured in normal day light conditions but when exposed to a black light in dark or semi lit conditions will illuminate (Fluoresce). Above Photo: Bonapartes bar in W.A Australia. Fluorescent Face and Body Paints Bonapartes bar W.A Australia. This photo is from there Glow Party. For fluorescent face and body paints click here Above Photo: A painting that was painted for a New Years Eve Glow Party. Above Photo: Fluorescent Paints used on walls at a home Glow Birthday Party. Above Photo: Green Glow in the dark Christmas tree. Green glow in the dark Pigments mixed with paint and then applied to a Christmas tree A Christmas tree painted by Glow Paint Industries in 2006. As you can see the glow in the dark Christmas tree was a great success. Common Questions Q) Should Fluorescent Paints be used outdoors? A) Fluorescent Paints will work fine outside but over a number of years the paint will fade in colour. Fluorescent Paints are best used indoors. Q) Is there a black, Gold, Silver or Gray Fluorescent paint? A)No all these colours do not have fluorescent properties. Q) Are black lights dangerous? A) Most black lights that are available for sale in Australia are safe to use. UV Blacklights with dangerous wavelengths are not normally available for sale to the general public. Q) What type of Black Light do I need for a Fluro Party? A) To light a large area we recommend getting a 400W UV Black Light cannon. You can get these UV black lights from your local d’j supplies shop. Most d’j shops rent and sell their range of black lights. Types of Black Lights Black Light LED panels these black lights also work well and are suitable for both home fluro parties and professional use, but give inferior performance. UV Black Light Tubes are good if you are trying to light an area where there are only normal white light fluorescent lighting. You can get these from electrical wholesalers. Black Light bulbs are a good, cheap and cost effective method of buying UV black lights. We recommend buying energy efficient globes rather that the old style globes. The old style globes don’t work as well as the new energy efficient globes. You can get these from your local hardware store. You will need to check your light fittings before buying black light bulbs to check if you have bayonet or screw in fittings. The type of UV Black light you buy will determine how well the paints work under UV Black light. Above Photo: Pro black lights for large events. Above Photo: 12 Volt DC UV Black Light Is Glow in the dark the same as fluorescence? No they are not the same at all. Glow in the dark pigments in the paints absorbs light from artificial light or natural light sources and then when placed in the dark the pigments in the paint discharge and light up and Glow. There is no scientific research or evidence to prove that Glow pigments are safe to use on skin or in face and body paint. A new emerging trend is to use glow in the dark Face and Body Paints. After many years in selling glow in the dark powders and paints we know that this type of Glow paint is inferior compared to UV reactive paints. This is why 1) Glow in the dark Face and Body Paints need very dark conditions to see the glow effect. 2) This make their use dangerous. 3) They are expensive 4) They have limited colours 5) To have a good glow effect these paints need large glow powder particle sizes. This makes them look like sandpaper. Other useful information about Fluorescence in general Is there Organic Fluorescent things in nature? Yes some flowers have UV Properties which helps bees and other small insects find flowers. Fluorescent rocks and minerals Some rocks and minerals will fluoresce when near a black light. Above image owned by: Hannes Grobe (Hgrobe 06:16, 26 April 2006 (UTC)) - Own work Fluorescent minerals. Above image owned by Didier Descouens - Own work Fluorescing fluorite from Boltsburn Mine Weardale, North Pennines, County Durham, England, UK Above Photo: Parrots under UV Black Lights. Do animals see Fluorescence? Yes they sure do. Some animals that can see in UV, are some species of Parrots (Some Male parrots have UV markings to attract mates). Some fish can see in UV, This has lead to some fishing lure manufactures to make Neon lures that are more attractive to fish. Budgies under UV Black light. Our uv fluorescent face and body paints Many jar, tub and pail sizes to choose form. Click here to view all our fluorescent face and body paints. Our uv fluorescent interior paints Many jar, tub and pail sizes to choose form. Click here to view all our fluorescent interior paints. New Artificial Neon Snow Six neon snow colours to choose from. Non toxic and good for Neon Snow fights at Glow Paint Parties. 1KG of this Neon Snow Powder makes a whopping 20L~40L of Neon Snow. Click here to see all of our neon snow products. Our glow in the dark powders Many bag sizes to choose form. Click here to view all of our glow in the dark pigments and powders. Snapchat: glowpaint (c) Copyright Glow Paint Industries Queensland Australia, 20/05/2015
Flying lotusが未発表曲を一挙公開!
現代ビートミュージックシーンの中心、かつ牽引者であるFlying lotusが未発表曲をsound cloud上で公開した。 どちらもベーシストThundercatをフィーチャーしており、いかにもFlyloらしい楽曲に仕上がっているので一聴の価値ありだ。 むしろ何でこれをアルバムに収録しなかったの? と言いたくなるほどのクオリティであるとも言えるが、こういった楽曲をアーティスト側が気軽に発表できるあたりsound cloudやyoutubeなどは音楽に関わる人々に(時に不幸にもしているが)喜びを与えてくれていると言える。 ちなみに今回公開された楽曲は ・Flying lotusの現時点での最新アルバム『You're Dead!』制作時のセッション楽曲である『Haleys Line』 https://soundcloud.com/flyinglotus/youre-dead-haleys-line ・ランダムに選択された楽曲 https://soundcloud.com/flyinglotus/flying-lotus-no-feeer-thunnderrrcatt2010 ・『You're Dead!』収録楽曲のリミックス https://soundcloud.com/flyinglotus/youre-dead-tdc-alt-experiment の三曲となっている。三曲も公開してくれるとは この男、なかなかに太っ腹である。 彼の新アルバムが待ち遠しくて仕方ない人からしたらこの上なくありがたい今回の楽曲公開。彼のことだからまだまだストックされた楽曲がありそうだし今後も突然の楽曲公開があるかも、、、?