maririn
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免疫力を高める 氷水 緑茶!
↑がんによる死亡率が日本一低く、高齢者の医療費も全国平均と比べて20パーセント以上も低い、驚きの町、静岡県掛川市の高齢者
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ガッテン流 免疫力を高めるお茶の入れ方は、
なんと
氷水で緑茶をいれる方法でした☆
氷水を5分かけて淹れると
うまみが1.5倍アップするそう。
水だしをするとテアニンはでてきますが、
カテキンは殆ど出ないので
妊婦さんやお子さんでも安心して飲める、とのこと。
粘膜免疫系の働きを促進するエピガロカテキン(EGC)が
水出し緑茶では豊富に含まれることがわかりました。
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(急須で淹れる方法)
1. 茶葉10gに対して氷水100ml
2.5分待つ
3.最後の一滴まで注ぐ
*安価なお茶は、深蒸し茶や、細かく砕けた茶葉が混ぜてあることがあり、苦みが強くなります。高級な煎茶がおすすめです。
(作り置き)
1.だしパックに茶葉を10gを氷水1リットルを入れる。
2.30分程置く
3.軽く降って、だしパックを取り出す。
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+スーパー緑茶
緑茶にミントを加えるだけで「テアフラビン」という
ミントに含まれる酵素が緑茶の成分が誕生します。
テアフラビンには、抗酸化、抗菌、高血圧・脂肪吸収の抑制などの作用があります。
脂肪の吸収を抑えるダイエット効果(脂肪吸収抑制作用)があるので
毎日とりいれたいですね。
(作り方)
1. 煎茶1gに青じそ(大葉)2枚 を入れ、お茶と青じそがペースト状になるまですり鉢でよくする。
2. 30分室温で放置して、すり鉢にお湯を加え1分待つ。
3. 茶こしを使って湯飲みに注ぐ 。
緑茶で健康に☆
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