uraraka
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冥王星きましたねー

くっきりハートマークがついた冥王星。これから恋の惑星(準惑星?)と呼ばれるかもしれませんね(笑)。 子供のころ見た写真はボヤけていたものですが、これから教科書にはこんなクッキリとした写真が使われるんでしょうねぇ。 http://www.nasa.gov/image-feature/pluto-s-bright-mysterious-heart-is-rotating-into-view
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4分間見つめ合うだけで幸せになれる実験
シンガポールのプルデンシャル生命が行った実験が感動的だ。夫婦、親子、兄弟など関係のある二人が4分間見つめ合うと、その間にお互いを深く思いやり最後は感極まるところまでいく。言葉もわからない赤の他人ではあるが感動を味わってほしい。 Relationship Reconnect 遥か昔、36の質問を交わして4分間見つめ合うと恋に落ちるという実験が合ったのをご存知だろうか。ちなみに36の質問についてはこちらに詳しく載っているので悪用にならない程度に活用してほしい。 アーサー・アーロン氏の論文によるもので、関係した人間がことごとく恋に落ち結婚に至るという驚くべき結果だったが、36の質問がウケたわりに4分についてはあまり語られることがなかった。この4分のメカニズムがよく解らなかったからだと想像するが、今回の実験もおそらく同じところから4分に設定されているのではないかと思う。 実際今回のプルデンシャル生命の実験でも、おそらく心理学的な学問ではある程度解明されているのだろうが、見ている方には解らないことが多い。しかしこれがなぜか感動的で、関係ないこちらまで感極まるのだから不思議なものだ。 4分は長い。最初はぎこちなくこの特異な出来事に慣れる時間を要し、そこからなぜか人は素直になり、そして最後はお互いの存在の大切さに気づくという行程を辿る。 これを応用して戦争や犯罪を減らすことはできないものだろうか。
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NYで公衆電話がwifiスポットに?充電も、電話だってできるLinkNYCプロジェクト
面白いプロジェクトがNYCで着々と進んでいるようです。 その名もLinkNYCと呼ばれ、これから12年間で市内の7,500カ所で公衆電話を充電OK、電話OKのwifiスポットにしていくプロジェクトのようだ。(すべてが既存の公衆電話をグレードアップしたものではない) 東京にあったら絶対に重宝されるであろうwifiスポット。その利便性やいかに。 以下がそのwifiスポットの概要だ。 (ギズモードより引用) 高さ9.5フィート(約2.9m)のLinkNYCスタンドには、たとえ500人のユーザーが一斉に接続しても十分な帯域を確保するという、1Gbpsの高速通信が可能な無料Wi-Fiホットスポット機能を装備。同時にスタンド本体には、Androidタブレットが埋め込まれており、だれでもインターネットを無料で利用できます。ちなみにタブレットそのものがビデオ通話できる公衆電話になって、ダイヤルすれば無料のIP電話ができる仕組みになっていますよ。おまけにスタンド下部には、USBケーブルで各種モバイル機器を無料で充電できる設備まで整っていますね。 冬になると、ケータイのバッテリーも消耗するのがはやいし、出先でバッテリーがないなんて致命的。まじで本当に致命的。充電できるスタバを探したり、トイレの個室でコンセントがあれば頑張って差し込んだり・・・いや、きっとみんな経験があるはずだ。これは、救世主になる。 総工費は見込み2億ドル。 どっからそのお金を賄うのか?と疑問に思うだろう・・・それは、 広告だ!このwifiスポットとなるスタンドに広告スクリーンを出し、設置から維持までの資金を得る。 これぞサスティナブル!このスタンドへの接触は多いだろうし、出したい企業も多いだろう。おまけに人が長く居座らないように椅子などは作らないという。あえて居心地のいい空間にはしない。デザイン面でも学べそうだな。 公式ページ:http://www.link.nyc/ 他の記事:http://itpro.nikkeibp.co.jp/atcl/news/14/111801948/?rt=nocnt
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