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タイの魅力♡再発見、往復46,000円で行けちゃう!(ベトナム航空)

日本の羽田からタイへは、ベトナム航空が安い!私が行った当時は、往復46,000円で行けました〜
ハノイでの経由があって、待ち時間は長かったですが・・・福岡だとJETSTARも同じくらいで行けるみたい。しかも、直行便だから楽々!ベトナム航空だと、ご飯と飲み物のサービスがついてたり、映画も見れるのでそれもいいですけどね^^
ところで、この写真は、アユタヤにあるマーケットでマンゴーやサツマイモなどの売り場の光景。
おお、これこそ、タイ!!!って思う感じでしょうか。
私は、タイに行くまでタイのイメージがまさにこんな感じで、発展していないけれど
人と人の距離が近く、みんな笑顔!っていうイメージでした。
でも、実はタイって広くて、都心部から離れ地方行くと、まだこのような風景がよく見られますが、バンコクの中心部サイアム(日本でいうと渋谷かな)は、とっても発展している。
というか、日本の渋谷より先端を行っているのではないかと思うくらい・・笑
つまり貧富の差も激しいんですが、それでもこんなに発展しているのには本当に驚き、感動した私でした。サイアムスクエアにあるサイアムセンターは、ここはタイなのか?と思うくらい、なんでも揃ってる!し、値段も日本と変わらない・・・警備員さんに話しかけたら英語は通じなかったので、タイ人の友人が現地にいない人はタイ語を最低限覚えていかないと、もしかしたら困るかも!(地方では、特に!)
バンコクの中でも有名なショッピングセンターは、サイアムセンターのほかにも
ASIATIQUEっていう大きな観光客向けのナイトマーケットがあります。ここからは、チャオプラヤー川を通る無料の水上船が出ています、
大きな観覧車もあります!
あとは、バックパッカーの聖地と呼ばれるカオサンロードで路上マッサージやってもらったり、タイで有名なレディボーイと呼ばれる人たちに会いたいならソイ・カウボーイ、装飾が美しいバンコク王宮、夕日で染まる姿は綺麗なワット・アルンも、バンコク行くならマストですね^^
壁面にたくさんいるのは、守り神だとか!!隅々まで凝らしたつくりで、一つひとつに物語があるらしいので、ガイドさんに聞いてみるのもいいかも!
2 Comments
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はい!貧乏旅行でしたので、Skyscannerで安いチケットを探しました!笑 トゥクトゥクありましたよー!やっぱり最初は高い値段をふっかけてきますけどね笑 それでも、日本にない感じは楽しかったです^^
そんなに安く行けるんですね〜!タイ、大昔に一度しか行ったことないから色々変わっているんだろうな〜。トゥクトゥクってまだあるんですかー?
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ベトナム旅行 ハノイ・オールドクオーターが 面白かった件
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ベトナム旅行 クーチートンネル
冬休みにベトナムに行ってきました。 ホーチミンから車で1時間ほどの場所にあるクーチートンネルに行きました。 ベトナム戦争時、ベトコン勢力の一大拠点となったトンネルで、今では博物館として保存されています。 このトンネル、ベトコン兵士たちの身を隠す場所として作られたのが、徐々に延長されて最終的には周辺の6つの村をつなぐ全長250kmの巨大なネットワークの場となったのだそう。 身を隠すだけでなく、移動手段、病院、武器の保管場所、寝食の場所、そして司令部の拠点などあらゆる用途を果たし、北ベトナム軍の勝利に寄与する重要な役割を果たしたというクーチートンネル。 すべて手作業で作られたこのトンネルがどうやって作られどのように機能したかを想像すると気が遠くなりそうになったのでした。 トンネル入り口のひとつ。ジャングル中に突然現れる入り口はカモフラージュされてもちろんまるで目立たない。 ガイドのおじさんが実演。 人が入って蓋をしめると入り口が地面に溶け込んでしまう仕組み。 このあと私たちも入らせてくれましたが、ひとり(このおじさんぐらい痩せ身でないと無理)がやっと身をかがめて通れるくらいの大きさのトンネルが数メートル続き、別の出口から外へ。 これ通気口。岩か蟻塚にしか見えない。アメリカ軍がトンネルに手を焼いて壊滅作戦にでたときは、犬に匂いを嗅がせてトンネルの通気口を探したそうな。でもベトコンはそれに対抗してアメリカ兵の軍服を通気口近くに置くようにしたら、犬が探知できなくなったという話をガイドのおじさんがしてくれました。 そこらじゅうにある罠。手製の竹のやりが落とし穴の中や、ジャングル中に仕掛けられていた。回転式の落とし穴もあった。こういう罠がトンネルの中にも仕掛けてありましたよ。恐ろしい。。 アメリカ軍がこの地域一帯に落とした爆弾の量は記録的だったそうですが、ベトコンは不発弾や爆発後の部品を集めて自らの武器を作ったそう。 竹やり、罠、手作り爆弾、トンネル。これで膨大な戦力を誇るアメリカ軍を倒したベトコンってどういう人達だったんだろう??と考えずにいられないクーチートンネルでした。
ベトナム旅行 ハロン湾クルーズが優雅だった件
冬休みにベトナムに行ってきました。 世界遺産にも登録されているハロン湾はベトナム有数の景勝地。今回の旅の一番の見所でした。 ハノイから日帰りツアーで来ることもできるハロン湾ですが、ちょっとゆったりと1泊二日でクルージングしてきました〜。 乗ったのはBhaya Classicという船。 中国の伝統的な木造の帆船でジャンク船とよばれるタイプ。木が軋む音と中国風の装飾がとてもオリエンタルでノスタルジー感漂い素敵でした。 船には客室、食堂、スパルーム、展望デッキとミニマムな設備ではあるけど、極めて快適。 プログラムもちょっと忙しすぎぐらいアクティビテイーが盛りだくさんでした。 ちなみにプログラムの内容は 1日目 乗船 コースランチ カヤックでラグーン探索 海水浴(船から飛び込み) クッキングクラス (ベトナム春巻きをつくりましたよ) ビュッフェディナー 2日目 太極拳 軽食 鍾乳洞見学 ブランチ 下船 とこんな感じでした。 1日目は晴れ、二日目は雨であいにくのお天気でしたが、ハロン湾はどんな天候でもそれなりの美しいと定評のある場所。雨は雨で水墨画のような雰囲気が漂い、なかなかでしたよ。 船上から撮ったハロン湾の風景は別のカードでたっぷりご紹介します。そちらも御覧ください〜
パタヤに行く☆初バス利用
今までタクシーか送迎を頼んで行動していたけど、今回は「パタヤ」までバスを利用していくことに♪ 今回、利用したのは『ベルトラレベルサービス』 バンコクからもバスが出ているものの本数が少ないので、スワンナプーム空港か行くこと にしたよ( ´ ▽ ` )ノ ◇スワンナプーム空港からバスでパタヤへ移動の仕方◇ ベルトラベルサービスが運行するエアポートバスを利用すべき! 2F到着ロビーから1Fに降りると、8番出口付近にこの写真のカンターを見つけて、乗りたいバスの時間を言って予約するべし♡ ※事前にWEBからも予約可能とのこと ここで自分が滞在するホテルも聞かれるので、言えば、そこまで送迎してくれるよ♪ 帰国の際も予約を入れておくとホテルまでミニバンで迎えに来てくれて空港まで行くこと ができるよ♪片道250B(カウンター)だったような・・・ww(確実ではなくすいません;;) バスの中にはトイレもあるのでこの価格でホテルまで送迎してくれるから、すんごく良いと思うよ(^O^☆ ただ一つだけ言うとしたら、本数が少ない事。 なのでバスの時間に合わせてスケジュールを組んだ方が良いかもしれない♪ 時刻表 旅客ターミナル(1F8番)→パタヤ 08:00 10:00 12:00 14:00 16:00 18:00   パタヤ→旅客ターミナル(4F) 06:00 09:00 11:00 13:00 15:00 17:00 19:00 バンコク→パタヤ 09:30 13:30 17:30   パタヤ→バンコク 09:00 13:00 17:00 ぜひ皆さんも利用してみてください♪ 参考サイト http://www.sabai-life.com/pattaya3.html 公式サイト http://www.belltravelservice.com
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一年に一度行われるこのお祭り『ソンクラーン』 この水かけ合戦が半端ない!!!そして容赦ない!!!! 油断していくと酷い目にあうかもε-(´∀`; )www ソンクラーンとは タイの正月で、太陽の軌道が12ヶ月の周期を終え、新たに白羊宮(おひつじ座)に入る時期を祝うもの。 もともとソンクラーンには仏像や仏塔へ、さらに家族の年長者などの手に水を掛けてお清めをするという伝統的な風習があり、近年はそれが転じて街の往来で通行人どうしが水を掛けあって楽しむ「水掛け祭り」として知られるようになった。との事。 現在は毎年4月13・14・15日の3日間に行うものとされており、タイの祝日にも定められてい、国を挙げての水かけ合戦なのです♡ 一番盛り上がるととしては「カオサンロード」の辺りとの事ですが、基本どこでもびしょ濡れになる気がします・・・・ こっちが水鉄砲を持っていなくても水はかけられます!!www 水鉄砲を通り越して、バケツで水をかけてくるので・・・シャワー後のような状態に( ;´Д`) ◇注意する事◇ ・財布、携帯は防水ポーチ等に入れる  (人が多いので盗まれないようにもする) ・濡れたくない場合はレインコート等を持参 ・濡れてもすぐ乾く服がオススメ  (濡れた服で館内に入ると寒くて風邪をひくかも) ・女の子は服装に注意  (白のディーシャツに下着だけだと透ける場合があります;;; ・動きやすく濡れても良い靴で♪ 他にも細かく言ったらキリがないけど、水をかけられるのを覚悟でこの期間は過ごすこと♡ みんな容赦なく水をかけてきます!!wwww タイ国政府観光庁 http://www.thailandtravel.or.jp/detail/event/?no=634
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