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明治時代の美学を感じる空間・Café1894

東京近辺の素敵な明治期の洋館は全てこの人が設計したんじゃないかしら、と思わせられるジョサイア・コンドルによる、三菱一号館を再建した、素敵な美術館、三菱一号館美術館。
そこに隣接されているCafé1894。
Café1894の場所は、かつて銀行営業室として利用されていた場所です。この空間の復元に当たっては、1894(明治27)年の三菱一号館竣工当時に撮影されたと思われる写真の他、図面、保存部材から、可能な限り忠実な復元を目指しました。(Café1894サイトより)
いつも行くたびに満員だったり、定休日だったりして、実はまだ一度も中に入ったことがありません。
近々またアタックしてみようかな。
Café1894
11時〜23時(L.O.22時)
休業:不定休
TEL:03-3212-7156
4 Comments
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是非是非行ってみてください〜♪
そうです〜。角にあるアレです。
あの角か!入ったことがなかった。
わー素敵ですねー!!ミュージアムカフェとは!!!東京駅の近くですね、わたしも行ってみます〜!^^
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私は写真を撮るのが下手だ。せいぜいポケモンスナップで良い点数をとるのが限界である。 しかしこの写真家Steve McCurry氏が説明する「写真の基本構図」を頭に入れればもしかしていい写真が撮れるのではないだろうかと思えてきた。 この動画ではベーシックを教えてくれると共にその構図の参考となる素晴らしい写真を例に出してくれている。 めちゃくちゃ数が多く全てはここで紹介できないので少し紹介していこうと思う。 ① 9分割した時の交差点 どういうことかと言うと、写真をまず9分割する。 そしてその線が交差するところに目を引くポイントを置くのだ。 そのようにするとこんな写真が撮れる 確かにこのような構図の写真はよく見る。 ② 9分割した時の線に沿った写真を撮る どういうことかと言うと写真の中にある立体感を出すラインをこの線に合わせるのである。 この構図を取り入れた写真がこちら これは横だが、縦と合わせて色々な組み合わせが出来そうだ。 ③ 自然のラインで目線を集めろ! これはどういうことかと言うと世の中にはよく見ると色々な「線」がある。 その線の矛先を一箇所に集めよう! このようなことである。 この他にもたくさん紹介されているので是非写真を上手く撮りたい人は一番上の動画を見て欲しい。 見た感想としては「線」を意識することが大切なんだな、と感じた