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憧れの紅茶・クスミティー

先日、お友達のパリ土産でいただきました。
いただいたのは「トロイカ」という名前で、「ベルガモット」「オレンジ」「マンダリンオレンジ」の柑橘類のミックスと「中国」「インド」「スリランカ」の紅茶がブレンドされた種類でした。
とにかく普通の紅茶とまったく違いますね!複雑な味わい且つ、芳醇でした、、、。美味しかったぁ、、、。
もとは、ロシアで生まれたんですね。150年もの歴史があるとか。皇帝も飲んでいたとか。スゴいです。
自分で買うには(特に日本の値段では)ちょっと手が届かないですね、、、。
また飲んでみたいです。そして、パッケージがかわいいので、いつまでも空き缶をとっておいている私w
これと合わせて、「パリに行ったら買いたいものリスト」が増えましたw
クスミティー日本公式サイト
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4 Comments
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缶、カワイイですよね!パリに行って大人買いしたい〜。
わーすごい格式高そうな紅茶ですねえ。それに缶がかわいすぎる。パリに行く人がいたら頼まなくっちゃ!
やっぱり、贈り物で、になりますよね〜w
うちももらったことあります!優雅な気分〜〜
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豚肉ハム作ってみました
いつか@farineさんのこちらのページをみて、絶対に作ってみようと思っていた豚肉ハム、ついに作ってみました〜! 思った以上の美味しさ、しかもすごく簡単にできちゃうんですよね。 無添加で安心の自家製ハム、もう作り続けるしかないでしょう! 今回わたしが参考にしたのは、こちらのレシピ 超簡単なのに本格豚ハム♪byフィオママ です。 以下転載 材料 豚モモブロック300~600g 塩(アラ塩)美味しい塩がお薦め大さじ1 砂糖大さじ1 お好みで(粗引きブラックペッパー、ローリエ、ローズマリーなど) 作り方 1。豚肉塊を2重のビニールに入れ塩→砂糖→胡椒・ハーブ類を順番にまぶしながら入れ空気を抜くように口を閉じたら冷蔵庫に入れる 2。数日寝かせたら(肉300g~400gは2~3日、450~600gは1週間位) ビニール袋を開けてそのまま肉を水で周りを軽く洗い流して、ラップに置く。 3。胡椒やお好みのハーブをもう1度たっぷりまぶし、キャンディー状に包みラップの両端はたたむ。しっかり包むだけで良い形です。 4。アルミホイルでしっかり包み、鍋に入れたら水をたっぷりかぶるくらい入れる。 5。沸騰するまで強火で、沸騰したらタイマーセット300g~400gなら30分450g~600gなら40分弱火で。 6。5の時は落し蓋して上に蓋をしてください。時間の半分くらいで裏返して下さい。火を止めたらしっかり冷めるまでそのままで放置。 7。我家は夜、火を通して翌日カットします。しっとりです~。 注)by yummy 今回わたしはローリエの葉っぱを茹でる前に肉にこすりつけました。それでも十分香りがついて美味しかったです。その他の香辛料は胡椒だけ。 それから最初に寝かせるとき、レシピ通り砂糖大さじ1加えましたが、少し甘すぎたような気も。次回は少し砂糖を減らしてやってみようと思います。 みなさん、美味しくて簡単な自家製ハム、本当にオススメですよ〜
あらかじめスパイスが入っている♪北欧の人気No.1ホットワイン「ブロッサ」
寒いさむーい北欧ではホットワインはとてもポピュラーな飲み物。 日本でも冬の間、置いてあるお店はけっこうありますよね。 自宅で楽しみたいけれど、スパイス類を買い集めるのがちょっと面倒。。(というよりも、買っても使い切れないことがしばしば。。) で、この商品です。 つい最近、日本に上陸した北欧の人気No.1ホットワイン・ブランド「BLOSSA」(ブロッサ)。 最初から、ワインに上質なスパイスやハーブ、果物が入っていて、電子レンジなどで温めればOKというお手軽さ。 しかもこの写真の「ブロッサ15 アールグレイ」は白ワインベース。 ホットワインって白ワインでもアリなんですねー! これは飲んでみたいです! そして何より、このパッケージがとってもオシャレですよね! 飾っておきたい。 さて、なぜこのパッケージが「15」なのかというと、ブロッサでは毎年、各都市をイメージした限定ホットワインを作っており、これは「2015年」の「15」のようです。 上記写真が過去のものですが、ロンドンをイメージしたという今年がダントツでいいデザインだと思います! ブロッサの定番・赤ワインバージョン「ブロッサヴァングロッグ」はこちら。 1895年から代々受け継がれている伝統的なオリジナルレシピをベースにしているそうです。 カルダモン、ジンジャー、クローブが香るリッチなお味は、スコーンやクリームチーズ、サーモントーストなどがオススメの組み合わせとのこと。 そして、夏は氷を入れて飲むのもアリらしい! 購入はこちらのサイトから↓ ブロッサ15 アールグレイ(白ワインベース) (750ml 3,200円)限定発売 ブロッサヴァングロッグ(赤ワインベース) (750ml 2,400円) もしくは、ザ・コンランショップ新宿店、丸の内店、渋谷店で!
厚揚げの中華風サラダ☆お酒のおつまみ
この前、このレシピを発見し、お酒のお供に作ってみました♪ 簡単でお腹もちもよくて、コスパも最高です♡ 材料 厚揚げ 1枚 もやし 1袋 A 酢 大さじ2 醤油  大さじ2 砂糖 大さじ1 みそ 大さじ1 ごま油 小さじ1 にんにく すりおろし 1片分 小ねぎ、白ごま 各適量 作り方 ①もやしは、熱湯でさっと茹でる。 ②ざるにあげてそのまま冷ます。(水っぽくなるので、水にはさらしません。) ③厚揚げは、熱湯をかけて水けをきり、オーブントースターで約8分焼いて、食べやすい厚 さに切る。  ※お魚を焼くグリルでもOk。 ④Aの調味料を混ぜ合わせてタレを作る。  皿にもやし、厚揚げの順で盛り、Aのタレをかける。  白ごま、小口切りした小ねぎを散らす。 そしてここにちょっとアレンジして・・・・ 冷蔵庫に、「ちりめんじぁこ」が あったので、カリカリにして上からかけて食べてましたよ=333 なんといっても、この味噌を入れるのがポイントな気がします!! たれは作り置き可能との事で、多めに作って、保管しておきました♪ 最近では、サラダ・豆腐・唐揚げにかけたりして使ってますよ~(*´∇`*) 低カロリーで美味しく、味もさっぱりしているので、焼酎・日本酒のおつまみにはバッチリです!! 参考レシピ https://oceans-nadia.com/user/36/recipe/101061
和菓子のお雑煮、花びら餅
お正月休みも終わりますねー。個人的に毎年だいたい大掃除して実家に行って帰ってきたら終わってるという慌ただしい休暇なので特に嬉しくもないんですが、この時期に楽しみなのが花びら餅です。 大大大大好物で、和菓子の中で一番美味しいんじゃないかと思うくらい。お正月前後しか販売されないので飽きるまで食べすぎないのもいいのかもしれません。 もとは宮中雑煮という食べ物からお菓子になった経緯のため、味噌餡と牛蒡がベーシックな中身のようです。私がいつも買う仙太郎さんのは人参も入っていてますますお雑煮。古式ゆかしく牛蒡も二本です。詳しくはこちらを。 お正月限定菓子なのであちこち食べ比べる機会もないのですが、今まで食べた中では仙太郎さんの味が一番好みでかれこれ10年くらいいただいてます。 牛蒡も人参も餡もそれぞれとてもいい味な上に、口の中で一緒になるとこれまた絶妙のバランス。味だけでなく食感や香りや水分もパーフェクトなんじゃないでしょうか。販売されてるうちにあと3回は食べちゃおう。 と、こんなに褒めておきながら実はほかにも美味しい花びら餅があったら食べてみたい。たまには違うお店で買ってみようかなあ。 「ここの花びら餅はすんごいよ」というのがあったら是非教えてください! 仙太郎
エーグルドゥース
アテスウェイ、イデミ・スギノと来たらこちらを紹介しないわけにはいきませぬ。 著名なパティシエやショコラティエだけが加盟する世界最高峰の国際的洋菓子協会”ルレ・デセール”のメンバーでもある寺井則彦さんのお店。 目白駅を降りて、目の前の目白通りを10分ほど山手線の外へ歩いた右手にございます。我が家からは比較的近いので、特にここ最近は月一ペースで通わせていただいてます。ちなみに国内1号店として有名なパタゴニアの目白店も近いです。 雑誌、ネットでも大絶賛されていますので、ヤボな説明は無粋ですね。味、見た目、お店の雰囲気、そして目白という立地も含め、地方出身者からするとぐうの音も出ません。 すべてがお薦めですが、あえて挙げるとするなら「シャンティフレーズ(ショートケーキ)」と「カスレット」、「シュー・ア・ラ・クレーム」と「グリオット・フロマージュ」、そして「ミルフゥイユ」の5つ!!!!! 甘いもの好きな方なら、エーグルドゥースのケーキを食べずしては死ねませんよ。 ちなみに「Aigre-Douce(エーグルドゥース)」という店名は「甘さと酸っぱさが両方」といった意味から来ているそう。 最寄駅:山手線「目白」徒歩10分、西武池袋線「椎名町」徒歩10分 住所:新宿区下落合3-22-13 電話番号:03-5988-0330 営業時間:10:00〜19:00(イートインコーナーは13時〜) 定休日:火(※不定休あり) 創業:2004年 分類:小規模パティスリー イートイン:△ 個人評価:★★★★1/2 http://itot.jp/13104/462 ※公式サイトがないので代わりにエリアガイド「itot」の紹介ページを載せておきます
Fondation Louis Vuitton:ルイ・ヴィトン財団美術館
パリ16区、ブローニュの森はいつか行ってみたいところでしたが、昨年ルイヴィトン美術館ができたのをきっかけにマストで行かなければならなくなりました。グッゲンハイム美術館と同じフランク・ゲーリーという建築家の作品で、建築物としての話題性が高いそうです。詳しくはこの記事を。フランク・ゲーリーのルイ・ヴィトン財団美術館 建物の帆の部分はテラスになっていて気持ちよさそうです!周辺の森はもちろん、ここからエッフェル塔や凱旋門まで見渡せるという写真が多数。カクテルを飲んでいる写真もありましたがバーがあるのかはわかりませんでした。そして建物以外にも周りたいところがいっぱい! まずミュージアムレストランに行く楽しみは譲れません。金・土曜日には深夜営業もしていて、大人の世界が見られるかもーと思いますが市内に戻れるかな。。 日本の人のレポートでは定食風のランチで28ユーロ!4000円近いですがせっかくここまで行ったら記念に食事したいです。 レストランの予約 LE FRANK もうひとつのお楽しみはミュージアムショップ。どこの美術館に行っても絶対見てしまいます。。ポーチなら15ユーロだから2000円くらいで買えます。もし買ったら最初で最後のルイヴィトンになりそう。 オンラインショップもあるみたいですが日本から買う人いるのかな。E-LIBRARIE ミュージアム内にはコンサートホールや屋外オーディオリウムというスペースもあって、ジャンルを問わない有料・無料のコンサートやダンスが予定されています。小澤征爾さんも今年招待されてたということで動画があります。 無料のイベントも予約が必要らしいし要確認ですね。 オフィシャルサイトはちょっと変だけど日本語で読めるので、混雑度やアクセス方法がちゃんとわかります。入館料は、周りの公園の入場とあわせて14ユーロ。 メトロだと駅から15分くらい歩くみたいですが、凱旋門から1ユーロのバスが出ているそうでよかった!でもバスは運休日もあるということでちゃんとチェックしてスケジュール立てることにします。アプリもあるので登録しますね〜 Fondation Louis Vuitton:ルイ・ヴィトン財団美術館 8, avenue du Mahatma Gandhi Bois de Boulogne 75116 Paris Foundation Louis Vuitton
Le Café Kousmichoff Champs Elysée:カフェクスミコフ
テロに負けず憧れのパリを目指します! だいぶん前にクスミティーの自動販売機の話を書きましたが、クスミティーのショップにも行きたいと思ってます。それも断然カフェ併設のシャンゼリゼ店に行かないと。見てくださいこのインテリア!(注)クスミショフかコスミコフか自信ないです。 ショップ2階のカフェは写真によって雰囲気が違って、その秘密はグラスが置いてある棚のライトにあるみたいです。赤と青のライトのところが紫やオレンジになったりしてパッケージと同じカラフルさ!どうしてこんなにお洒落なのかー。 同じお部屋のはずだけど、こんなロシアっぽい雰囲気の席もあるみたいです。どの席も同じカジュアルな家具なのに色が違うだけですごく素敵になってますよね。うちの部屋にもこのインテリアセンスを取り入れたいけど全然近づけないんですよね。 1階のショップはオレンジの壁紙で、ペンダントライトも黒から白にチェンジ。オレンジでこんなにいろんな色がまとまるって考えた事もありませんでした。オレンジと白ってすごく素敵です! あとスツールがあるところ気になりますよね。テイスティングバーとかあったりしちゃうのかな。はー。 季節限定かもしれないけど店の前にはテラスカフェもあるそうなんです。丸いライトに灯りがついたらいかにもパリ!って雰囲気になるだろうな〜。ここで自分がお茶したりシャンパン飲んだりできるとか思うと見てるだけで興奮してきます! テラスで食事した日本人の人のブログがあって、カフェなのに食事もできるみたいです。値段の感じを調べたら、お茶6ユーロ、ケーキ15ユーロ、カクテル17ユーロくらいで食べた人がいました。お茶とケーキで3000円弱ということはお肉高そうだ。いくら貯めても足りないですよね。 (JCBに値段とメニューと優待の日本語情報がありました。高い〜でも行きたい〜) Le Café Kousmichoff Champs Elysée:カフェクスミコフ 71 avenue des Champs Elysées 75008 Paris, France 平日 8:00〜23:00 土日祝 10:00〜23:00 Boutique Kusmi Tea Champs Elysees
フランスの広告会社Lost Boysの求人広告、あなたは解ける?
以前、ドイツの広告会社がピザを使って、求人をしていたのを紹介しましたが、今回はフランスの広告会社Lost Boysの事例を見つけました!以下、Adgangより。 世界各地できわめて話題になった広告を“いくつかの絵文字だけ”で表しており、その「クライアント名」を、メールアドレスの“空白部分”に入れることでメアドを完成させて、当社へエントリーしてくださいね、という主旨の企画。 広告志望している方たちを燃えさせる広告ですね!ぜひ、考えてみてください!(海外の事例で難しいかもですが) 全部で5種類あるとのことですが、ここでは上の画像の問題だけ取り上げます。 そもそも、この広告は、「広告への関心が高く、資質のある学生に、同社の求人に応募してもらうことを意図して作られたクリエイティブです。」(Adgangより)のようで、広告について少なからず勉強しているか、アンテナを張っていないとわからない問題です。 さて、先ほどの画像、なにを表しているか分かりましたか? 答えは、「バーガーキングの『WHOPPER SACRIFICE』キャンペーン。Facebookの友達を10人削除する(≒燃やす)と、ハンバーガーを一個プレゼントするという企画。2009年のカンヌでチタニウム ライオンを受賞した作品。」(上記同じサイトより) これがそのキャンペーンについての動画。ハンバーガーのために、消されてしまうFacebookフレンド・・・ハンバーガーが勝ってしまうなんて、皮肉のような!少し笑えますね。 たしかに話題になりそうな広告です。 ほかの問題は、こちらが詳しいです! http://adgang.jp/2015/11/112448.html
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