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韓国限定だというスタバプリン実食♡(チョコレート味編)
Vingleの投稿を見ていると「日本にいたらこれも買える、あそこにも行けるのに……」とよく思うのですが、今回は「韓国に住んでいてよかった!」なことが♪ それが韓国のスターバックスで発売されているというプリン。これは絶対に食べないと!と1歳の息子を夫に預けて(笑)味わってきました。 発売されているのはミルクとチョコレートの2種類。今回はチョコレートを選んでみました。お値段は3300ウォン(約316円)なので、コンビニのものよりはちょっと高めという感じの価格設定。マットな質感の黒い容器が高級感あります。 この容器を持ち帰ってインテリアに活用する人も多いというのも納得です! ふたを開けて、セロハンをはがしたらいよいよプリンさん登場〜♡プルプル感はありつつも、ぎっしりと身の詰まった重みを感じます。 ひとくち食べてみるとやっぱり濃い味!!一緒に飲むコーヒーはラテにして正解でした。プリンは小ぶりですが、この濃厚さなら無糖のものじゃないとのちのちくどくなってきそうです。チョコレートの風味も感じられておいしい。ちゃんとこだわって作られているのがわかります。でも正直、いちばん感動したのは容器のデザインだということは秘密です(^_^;)

息子、1歳になりました。
先日、無事に息子の1歳の誕生日を迎えることができました。誕生日の前日から私はなんだかソワソワ。「1年前のちょうど今頃、陣痛が始まったんだよなあ」とか、「今は病院に着いた時間だな」とか、出産のときのことを振り返っていました。 陣痛をがっつり味わったうえでの緊急帝王切開で、やっとお腹の中から出てくることができた息子。麻酔をかけられて産声は聞けませんでした。出産後に初めて対面したときは、真っ赤な顔で眠っている息子にどう触れていいのかもよく分からず、ぎこちなく頭に手を乗せたことを覚えています。 出産直後は興奮状態でしたが、落ち着いてくるとともに育児への不安がどっと押し寄せてきました。おっぱいのあげ方もオムツの替え方もまったくわからない、そもそもおっぱいが足りていない……、このまま私のおっぱいが出なかったら息子はお腹がすいて死んでしまうのではないか、抱っこして落としてしまったらどうしよう、などものすごいネガティブ思考に陥りました。 息子は頻繁に体調を崩すほうで、生後一ヶ月半で風邪をひき、秋には肺炎、腸炎で入院まで経験することになってしまいました。苦しそうな姿を見るたびに胸が締め付けられ、少しでも早く治るよう必死で看病したことを思い出します。その一方で日々成長している姿もたくさん見てきました。寝返りを打った日、いたずらをしかけてきた日、歩いた日など、この子のいろいろな"初めて"の瞬間に一緒にいられたことはかけがえのない財産です。 これからもいろいろな苦しみや悩みを抱えることになると思いますが、立ち向える勇気を持てるのは息子が笑顔を見せてくれるおかげです。たくさんの人の助けを借りながらなんとかやってきた一年。これからももがきつつ母親として頑張ろうと思います。

UNIQLOのリバティコラボはベビー&キッズがかわいい♡
3/24に発売になったリバティ社とのコラボコレクション!チェックしてみたところ、子どもに着せたいアイテムがいっぱい〜!気になったものを記録しておこうと思います。 息子に着せられるリバティプリントはないかと探してみたらありました、クルーネックボディ2枚組。花柄で有名なリバティですが、男の子の大好きなくるま柄に感激!もう一つは小花柄に見えてライオンになっているんです。私は韓国在住なのですが、日本とほぼ同じ価格で買えることが分かり、なくならないうちに迷わずゲット。カラーバリエーションが2つあるのですが、とりあえず一枚目の明るいブルー系にしました。 クルーネックボディと同じ柄のレギンスパンツも。こちらは濃いめのブルーのみ。シンプルなトップスと合わせて着せたい! ライオン柄のレギンスパンツもかなり欲しいです。この柄本当にかわいい♡ ちなみに娘がいたら絶対買っていたであろうクルーネックボディ。着せたらかわいさ100倍になりそうです。 ガールズのアイテムで一番いいなと思ったのがこのチュニック!袖のフリルや柄の切り替え部分など、ディテールが凝ってます。なにより気に入ったのが画像の2枚目にあるとおり、背中の小さなリボン!!私が30歳若かったら着たかった(笑)。

母もハマった絵本「くだものさん」
yokmokさんが紹介していた「まあるい絵本 あかちゃん」。これほしいなあ〜と思いながらカードを読んでいたのですが、タイトルにあったtupera tuperaの文字がどうも引っかかる。。どこかで見たなあと考えてみたら、つい先日友人からもらった絵本の作者でした!! その絵本が「くだものさん」。友人曰く、「この感じはreiray(私)が好きなはずだから選んだ」とのこと。 「くだものさんくだものさんだあれ?」と投げかけて、折り込み部分のページをめくるといろいろなくだものが落ちてくるというシンプルなストーリーなのですが、イラストがなんともシュール!落ちてくるくだものたちの表情が絶妙で、私も読んでいてプッと吹き出してしまいます。 サブカル好きな方には親子そろって楽しめるのではないでしょうか、おすすめです!